1. 力強く上昇したいた株も、

    何かの拍子にとんでもなく下げます。

    下げ初めは理由がわからないことが多く、

    それを調べているうちにさらに下げてしまうこともあり、

    折角の利益もたちまち吹き飛びます。

    対応策は速攻で売り逃げるか、

    つなぐかです。

    実行のしやすさでは後者です。


  1. 小型成長株投資の難しさは、

    値動きの激しさですが、

    それでも貸借銘柄なら急落局面にも何とか対応できます。

    しかし貸借でなければつなぎが出来ないので、

    逃げるには手放すしかありません。

    現在なら多摩川Hのような銘柄です。

    この株は信用のみであり、つなぎが出来ません。
  2.