いまは各種指標がかなり役立つ状況だ。

たとえば低PER銘柄。

10倍以下は評価不足と見てよいので、どんな銘柄があるか探してみるとよい。

東証1部だけで372銘柄がある(19日現在)。

もちろんその中にお宝銘柄ありだ。

372銘柄が多すぎるなら7倍以下にすればよい。

99銘柄に激減する。