1. 最近、「麒麟がくる」を見るようになっているせいか、お城の写真集を拡げることが多くなっています。そのたびに、つい投資と城づくりを結びつけて考えてしまいます。自分が城主だとすれば、どんな意図でどんな城を作ればよいのか考えると、それをそのまま株式投資に生かせば良いことが分かります。