株式投資は7つの成長株で勝てる

株式投資は経験年数が長い、資金が多い、こんな投資家ほど勝ちやすいはずなのに、実際はそうなっていません。しかし実はこれまで多くの儲かる成功投資家を育ててきた北浜式投資法による7つの成長株で勝てるのです。投資初心者からベテランまで速効性高いそのノウハウを紹介するヤフーカテゴリ登録承認ブログです。リンクは自由に可です。

東京株式市場、今日は次のようになりそうだ

今日も閉会中審査が重荷に

7月25日[朝刊


NYダウ3日続落、NASDAQ反発
FOMC開催を控え積極買い手控えへ
東京市場、ドル円高止まりで日経平均引き続き軟調
安倍首相の閉会中審査出席も重荷に

NYダウ66・90ドル安、NASDAQ23・05ポイント高。
4日の米株式市場は両市場がまちまちの動きになった。
今週は25〜26日にFOMC(米連邦公開市場委員会)の開催が予定されていることが意識されたと見てよいでしょう。
特に大きな金融政策の変更があるとは思えないものの、一応警戒しておこう。
こんな観点から積極買いが手控えられたといえます。
個別には日用品大手のJ&Jが大幅安となったことも影響があったと響いたことに。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
まず考慮すべきは安倍首相の閉会中審査出席になります。
加計学園問題に首相がどの程度関わっていたのかが問われ続けていて、
首相は昨日、極めて危ない答弁をしていた。
今日もそれに類する発言があることもあり得ることから、
市場の重荷になってしまうのは避けられないでしょう。
それにドル円が相変わらず高値圏にあります。
ただ昨日よりは軟調で111円台前半となっているのがかすかな希望であり、
市場がこの点を評価するなら小反発もあり得る状況ですが、
基本的には軟調状況から脱するのは難しいといえます。

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ドル円が110円台では日経平均の浮上困難

7月24日[朝刊


NYダウ続落、NASDAQ11日ぶり反落
決算期待外れ企業株売られ、原油先物価格の下落も重荷に
東京市場、ドル円110円台入りで急失速避けられず
主力株中心に一斉売りへ

NYダウ31・71ドル安、NASDAQ2・24ポイント安。
21日の米株式市場は両市場とも下げておわった。
特にNASDAQは実に11日ぶりの下落。しかも下げはしたものの、下げ幅は小さく、
実質横ばいだったといえる。
下落要因になったのは、本格化しつつある決算発表で、意外にも期待はずれのものがあったこと。
米国市場はこのところ好決算に期待して買われてきただけに失望売りが出てしまった。
それともう一つ。原油先物価格の下落があげられる。

午前に一時47.55ドルと、6月7日以来およそ1カ月半ぶりの高値を付けたものの、その後利益確定の売りが出て急反落してしまったのだ。
それを受けてドル円が下落、円は110台に上昇してしまった。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
ドル円が110円台となったことはやはり無視できない。
これでは主力株が売られてしまい、今日の日経平均は急失速。
こうなる恐れがあり、警戒が必要だ。
かといって回復トレンドが下落トレンドに変わるわけではない。
そのため結果的には適度な押しが入る。
こうなる可能性が高いため、新規投資には買い準備の機会が与えられることになります。

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日経平均、円高免疫力を強化中

[7月20日朝刊


NYダウ反発、NASDAQ9日続伸
人気大企業株が上昇
東京市場、日銀金融政策決定会合の結果待ちに
ドル円111円台への抵抗力強い

NYダウ66・02ドル高、NASDAQ40・73ポイント高。
19日の米株式市場は両市場とも上昇して終った。
特に強さが際立ったのがNASDAQ。
実に9営業日続伸であり、しかも新値更新を続けている。
NYダウの上昇は、原油先物価格高によるところが大きかった。
原油の在庫が減少しているとの見方から先物が買われ、関連の石油をはじめ、資源株が軒並み高となった。
4〜6月決算の発表がこれから本格化することもプラスに働いたと見てよい。
多くの企業で収益好調が見込めるとして積極買いが入った一日だった。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
基本的には日銀の金融政策決定会合の終了を待つ。
これになる。
しかし意外性のある発表はないだろうから、会合の結果は相場に中立と見る。
では、何が影響しそうか。
もちろん為替になる。それは111円台後半に上昇していて、本来なら日経平均は50〜150円は下げてもおかしくない局面だ。
しかし昨日も円高にも関わらず日経平均は下げないどころか、逆に上昇した。
これはいまのところ為替変動の影響が少ない、ということであり、
今日も同様の展開が想定されます。
つまりドル円が111円台後半に上昇しても株式市場の足を引っ張らない。
こうなる可能性が高く、小幅続伸があっても不思議ではない状況です。

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3連休明けながら積極買い入りにくい。

[7月18日朝刊

NYダウ小反落、NASDAQ小幅続伸
前週末の最高値更新で利益確定売り
東京市場、ドル円112円台半ばに上昇を懸念へ
売られすぎた中小型株の買い戻し続く

NYダウ8・02ドル安、NASDAQ1・96ポイント高。
17日の米株式市場で両市場はまちまちの動きに。
しかしともに値動きは小さく、実質高値持ち合いになったといえます。
わずかにNYダウが下げたのは、先週末に史上最高値を更新したことで、
利益確定売りが出た。これが最大要因になったと見てよいでしょう。
そしてもう一つ、ニューヨーク連銀が17日発表した7月の製造業景況指数。
これがプラス9.8とプラスではあったものの、前月のプラス19.8からは大きく低下したため、
経済の先行きに対する楽観論がやや後退したことも買い手控え要因になったといえます。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
3連休明けであり、投資を待ちかねた積極派投資家の買いが入りやすい状況ではある。
しかし猛暑のため、早くも夏枯れムードになっているのが実際、
そのため積極買いが入りにくくなっている上に、
為替市場で円が対ドルで112円台半ばに上昇している。
一時は115円近くまで下げていたのに、たちまち112円台に戻ってしまっていることになり、
トヨタ自動車など自動車株や設備投資関連株、電気株などは買われにくく、
その結果として日経平均も大幅下落はないにしても反落してしまう確率が高いと見ています。


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今日も日経平均の2万円台固めの動き続く。

[7月13日朝刊

NYダウ、NASDAQともに続伸
イエレンFRB議長の議会証言を好感
東京市場、日経平均の2万円固め続く
主力株、中小型人気株の買い戻し継続へ

NYダウ123・07ドル高、NASDAQ67・86ポイント高。
12日の米株式市場はともに続伸、特にNASAQは4営業日続伸となりました。
買い手がかり材料の多い日で、まずはイエレンFRB議長の議会証言があげられる。
議長は今後の金融政策について、「物価動向を注視して行く」と述べ、
それはFRB議長として当然の発言ではあったものの、市場はそれを自分たちの期待に沿ったもの、
つまり利上げの判断をしばらく延期すると解釈し、それならばと株が買われた形に。
原油先物価格で週間の在庫減を理由に上昇したことも株価支援材料として働いたといえます。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
昨日日経平均は反落してしまったものの、
現在の同平均株価は20000円の大台固めにチャレンジ中であり、
今日も今日もそれが続くと見てよい状況です。
人気銘柄のトヨタ自動車、ソニー、ソフトバンク株などが浮上に転じた上に、
先週まで大きく調整を入れていた中小型も反転の動きを鮮明にしていることで、
市場ムードはかなり明るくなって来ているからです。
特にソニーのここ数日の新値更新は他銘柄への買いを誘発している形になっているといえます。いえます。


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ドル円114円台前半を好感へ。

[7月11日朝刊

NYダウ小反落、NASDAQ続伸
小売、銀行株売られIT株買われた
東京市場、ドル円114円前半を好感へ
主力株、中小型人気株の買い戻しは続く

NYダウ5・82ドル安、NASDAQ23・31ポイント高。
10日の米株式市場で両市場はまちまちの動きになった。
NYダウは下落したものの、下落幅はわずか。実質的には横這いだった。
下落要因となったのは小売株、銀行株の下落。
小売株の下落は、Amazonが有料会員向けにプライムデーを開催する直前だったことが響いたと見てよい。
では、NASDAQの上昇は何によるものだったか。
前出したようにAmazonのプライムセールが市場の話題になっていたようにAmazon株が買われ、
それに刺激された格好でフェイスブックやアルファベットなども買われていました。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
国内には特に手掛かりとなる買い材料はなく、
昨日のように安倍政権にとってネガティブ材料となる加計学園問題もないため、
方向感が定まり固い一日となりそうです。
ただ好ましいのは為替市場で円が対ドルで引き続き114円台前半で推移していること。
これは正直なところ意外なほどの円安であり、
ハイテク、機械、自動車株などには明かにプラスに働く。
このためこれらの銘柄に引きずられる格好で主力株はもちろん、
先週まで大きく売り込まれていた銘柄も昨日に続き買い直される可能性は高いと見ています。
その結果、それは私がかねてから提言している、
「上昇トレンド銘柄の押し目を待って出動する」作戦が今回も有効だった、
こうなる方向にあるといえます。


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強含みな円が気になります

[7月6日朝刊

NYダウ小反落、NASDAQ反発
原油先物価格の下落を警戒
東京市場、買い手掛かり不足で浮上困難
中小型株も引き続き売り優勢続く恐れ

NYダウ1・10ドル安、NASDAQ40・79ポイント高。
5日の米株式市場で両市場はまちまちの動きになった。
最近はなかなか上昇がない。
ダウの売り要因になったのは原油先物価格の下落と見てよい。
石油輸出国機構(OPEC)などによる減産幅の拡大に対する期待が後退したのだ。
一方米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨発表に対する反応はほとんどなかった。
FRBの保有資産の縮小について議論したことが明かになったものの、市場は原油先物価格の下落により注意を奪われた格好に。
NASの上昇は、アップル、Amazon、アルファベット(グーグルの持ち株会社)が上昇したのに引っ張られたといえます。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
昨日の日経平均は北朝鮮リスクを意識しながらも反発となった。
しかし今日は早速反落してしまう恐れがある。
為替市場で対ドルでの円が強含みの動きになっているからだ。
背景にあるのは原油先物価格下落によるドル安。
日本株に直接影響はないのだが、実際は主力株の足を引っ張っていて、
今日もそれらから逃れないでしょう。

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出遅れ株物色盛んに。

[7月4日朝刊

NYダウ続伸、NASDAQ続落
ISM製造業景況感指数の上昇を好感
東京市場、円安手掛かりに主力株に買い
先駆した中小型株売られて出遅れ株物色へ

NYダウ129・64ドル高、NASDAQ30・36ポイント安。
3日の米株式市場は両市場がまちまちの動きになった。
NYダウは3日続伸、NASDAQは逆に3日続落だ。
NYダウの上昇要因となったのは、6月の米サプライマネジメント協会(ISM)米製造業景況感指数が市場予想を上回って上昇していたこと。
2014年8月以来2年10カ月ぶりの高水準となっていたことで米国経済に先行きに対して楽観論が優勢となった。
原油先物価格の上昇もそれを加速させたといえます。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
昨日の小幅高でスタートした7月相場、
今日も続伸して欲しいところであり、実際に願望は実現する確率高い。
NYダウが上昇しているのに加え、為替が円安で推移しているからで、
そこに原油先物高が加わったことで、東京市場の3大上昇要因のすべてが揃ったことになる。
この点で今日は続伸力強く、しかも主力株主導の展開になる可能性が高いと見ています。


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都議選、自民の大敗、特に響かず。

[7月3日朝刊

NYダウ反発、NASDAQ続落
原油先物価格の続伸が支えに
東京市場、都議会議員選挙での自民大敗、特に響かず
先週末の下げにより買い戻し優勢へ

NYダウ62・60ドル高、NASDAQ3・93ポイント安。
30日の米株式市場は両市場がまちまちの動きになった。
原油先物価格が上昇、資源エネルギー関連が主導する形で指数も上昇、
それに決算が好調だったナイキ株の急騰が花を添える形になった。
ただグーグルの持ち株会社アルファベットやAmazon株は下落、これがNASDAQの下落要因となってしまった。
しかし6月最終商い日となったことで、持ち高調整の売りが出やすかったことを考えると、
総じて堅調な展開だったとも言えます。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
東京都議会議員選挙で小池知事率いる都民ファーストの買いが圧勝、
自民党が壊滅的な大敗、文字通り惨敗しただけに、
市場は安倍政権への不安感を強め、株も大きく売り込まれてしまいかねない。
こんな見方が説得力を持ちかねない状況ながら、それはないと見ています。
東京市場は、すでに安倍政権離れをしている。
こう見てよいからで、今日の日経平均は下げるよりもむしろ反発が見込めます。
寄付き前に発表された日銀短観で、大企業製造業の業況判断指数DIがプラス17ポイントだったことは、
もちろん株価支援材料。
それもあって今日は小幅な反発を想定しています。


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主力株中心に買い戻し盛んに。

[6月29日朝刊

NYダウ、NASDAQともに反発
アップルなど人気IT関連株の買い戻し盛んに
東京市場、米国市場高へ連動へ
主力株中心に見直し買い

NYダウ143・95ドル高、NASDAQ87・95ポイント高。
28日の米株式市場で両市場はともに反発、特にNYダウは大幅高となった。
前日売られたことで見直し買いが入ったと見てよい。
特にそれが健著たったのはアップルなどのIT関連株。
それだけではなくキャタピラー、ウォルト・ディズニー、インテル、ビザなどの人気銘柄にもそれが見られた。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
いまは適度な押しを入れながらの回復相場。
これが基調であり、今日はそれがプラス方向の動きになるだろう。
NYダウが大幅高しているのにそれを無視して下げるというのは考えにくいからだ。
それに円も対ドルで112円台前半で推移している。
これならトヨタ自動車、ソニー、ソフトバンク、さらにはコマツなどが買われやすく、
全体に堅調な展開が見込める。
昨日売られた中小型株は銘柄差が大きく、全体に戻るとは言いきれないが、
主力株の反発に引っ張られて戻る銘柄が多くなるとはいえます。


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