株で稼げる投資家になる法

株で1億円作り。達成するには大別して2つの方法があります。1つはデイトレなどの超短期投資によるもの。もう1つは数週間〜数カ月、銘柄によっては数年をかける中長期投資によるものです。私が詳しいのは後者。当ブログでは兼業で1億円達成を目指す個人投資家に、これまで多数の儲かる投資家を養成してきた実績を持つ私(北浜流一郎)が、「株で稼ぎ続け」悠々人生を楽しむのに欠かせない裏技や最新情報をセレクトして紹介します。ヤフーカテゴリ登録承認ブログ。リンクは自由に可です。

東京株式市場、今日は次のようになりそうだ

おはようございます。今朝の投資情報です。


 NYダウ 68・24ドル高

NASDAQ 8・43ポイント高


今日のポイント

(1)NYダウ、引き続き強く8営業日続伸となった。

(2)米中通商摩擦緩和への期待感高まった。

(3)原油先物WTIが1バレル71・12ドルまで上昇。

(4)米長期債利回りが3パーセント台に乗った。

(5)富士フィルムとの買収合意を破棄したゼロックス株が急落した。

(6)今年10月に予定される消費税率10%への引き上げでは、
  消費税還元セールが容認される可能性が出てきた。

(7)メルカリのマザーズ上場が承認され、6月19日上場。証券コードは4385。
  今度こそ本当に上場されそうだ。

(8)対ドルでの円は109・70円前後で推移、小動きだった。


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4月25日朝刊。円小反発で続伸困難に。

NYダウ、NSDAQともに続落
長期債利回りの3%台乗せを警戒

東京株式市場、GW直前で買い見合わせへ
対ドルでの円反発も売り要因に

■NYダウ424・56ドル安、NASDAQ121・42ポイント安。
24日の米株式市場はともに大幅続落なった。
しかしNYダウは5日、NASDAQは4日続落となった。
要因となったのは米長期債利回りの上昇。
それは14年1月以来の水準である3%台に乗ったのだ。
経済の成長拡大によるインフレが懸念されてのことだ。
3Mとキャタピラーが発表した決算で、
今後の収益見通しが期待外れだったことで大きく売り込まれ、
それも全体の下げを加速させた。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
米の長期債利回り上昇は、東京市場にとって必ずしもマイナスではない。
市場金利の上昇はドル高円安要因となるからだ。
しかし円はすでに昨日一時109円台まで下げ、
日経平均もそれを好感して大幅高となった。
そして今日は108円台後半に上昇している。
わずかに反発した程度だが、市場は警戒売りが優勢となることが考えられ、
日経平均は反落確率高い。

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4月23日朝刊 大型連休直前とアップル株の急落がイタい。

NYダウ、NSDAQともに反落
アップル株の急落で全体も失速

東京株式市場、大型連休直前で積極買い入らず
米国市場安はハイテク株の下落要因に

■NYダウ201・95ドル安、NASDAQ91・93ポイント安。
20日の米株式市場は両市場とも下げて終わった。
NYダウは3日続落となり、一時回復に向かうかに見えた騰勢に、
疑念が生じる形に。
下落要因としては長期債利回り(金利)が上昇、
約4年3カ月ぶりの高値となったことが上げられる。
久し振りに金利高が意識された格好だ。
そしてもう一つ、アップル株の急落。
これも響いた。
スマートフォン需要が伸びないというのだ。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
米国市場安、しかもアップル株が急落したというのだから、
東京市場では人気のハイテク株が失速してしまうことになり、
全体も上がりにくい。
それになにしろ大型連休を直前にしている。
よほどの投資家でない限り、ほとんどは積極的な買いを手控えるところであり、
市場全体が上がるほどの買いは入らないだろう。
大幅安にはないにしても、上昇はかなり困難と見るのが自然だ。

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4月19日、日米首脳会談無事終了で安堵買い

NYダウ反落、NASDAQ続伸

IBM株の急落が響く

東京市場、日米首脳会談への懸念解消で続伸へ

急落中小型株の戻りは鈍い


NYダウ38・56ドル安、NASDAQ14・13ポイント高。
18日の米株式市場は両市場がまちまちの動きになった。
NYダウの反落は3日ぶり。下げの要因になったのはIBM株の急落だった。
前日発表された同社の決算が利益率の低下を示すものだったため、株は一斉売りの対象となり、
それがダウ平均の足を大きく引っ張る形になった。
ただシリア、北朝鮮に対する地政学リスクが大きく後退したばかりか、
トランプ政権が進めている保護主義的な貿易策に対する警戒感を薄らいだことで、
市場全体が大きく下げてしまうことはなかった。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
日米首脳会談は終始和やかな雰囲気で行なわれ、安部首相は歓待されたことで、
貿易不均衡についても想定内の是正策が求められた程度が終った。
これは日本が対応に苦慮するほどではないため、
今後次第に是正されると見てよく、市場もそれを信じて今日も続伸。
こうなる確率が高くなります。
要するに日米首脳会談は、安部首相とトランプ大統領の親密な関係から、
北朝鮮との拉致問題解決に向けて一歩を踏み出すという大成果が得られた上に、
貿易不均衡問題では恐れていた協力な要求はなかった。
こんな結果になったわけで、東京市場は当然安堵高が見込める状況です。


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4月18日朝刊、日米首脳会談への懸念薄らぐ

NYダウ、NASDAQともに続伸

主要企業の好決算を素直に評価

東京市場、日米首脳会談への懸念後退

急落中小型株もさすがに見直しへ


NYダウ213・59ドル高、NASDAQ124・81ポイント高。
17日の米株式市場は両市場とも続伸して引けた。
シリアや北朝鮮などを起点する地政学リスクが後退したとの見方に加え、
ネットフィリックスをはじめ人気企業の決算が市場予想を上回る内容だったことで、
米国経済の成長力に対する信頼が戻り、積極買いが入った形に。
このところ軟調だったアマゾン、フェイスブック、アルファベットなど人気IT企業株も買われ、
全体の上昇を牽引したといえます。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
日米首脳会談がトランプ大統領の別荘で開催され、
まずは安部首相の念願である北朝鮮拉致問題の解決に大統領が協力を約束したとのこと。
これだけでも大変な成果になるが、市場が警戒するのは貿易問題。
米国側から対日赤字の解消のため強い要求があるのではないか。
こんな観測からこのところ東京市場は上がるに上がれない状況が続いていたが、
安部首相がトランプ大統領の別荘に招待され、
またゴルフを楽しむという特別扱いされていることを考えると、
対応に苦慮するほど強い要求はない。
こう見てよく、今日は久しぶりに積極買いが入る可能性高いといえます。


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4月17日朝刊 日米首脳会談が気になり様子見に

NYダウ、NASDAQともに反発

軍事行動拡大なしを好感買い

東京市場、米国市場高ながら日米首脳会談を警戒

安部政権の支持率低下も買い見合せムードに


16日の米株式相場はともに反発した。
NYダウ212・90ドル高、NASDAQ49・63ポイント高で終えた。
米英仏によるシリア電撃爆撃について、トランプ大統領が作戦終了を宣言したことで、
軍事行動拡大懸念が後退、積極的な買いが入った。
個別にはメルク、キャタピラー、コストコ株などが上昇した。
特にメルクはがん免疫薬の臨床試験で好結果が出たとして人気を集めていた。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
基本的には米国市場に連動してもおかしくない。
しかし日米首脳会談を控えているため、様子見気分の強い展開になってしまいそうだ。
米国側の要求は当然貿易不均衡の是正を迫るものになると分かっているものの、
相手がトランプ大統領では思いがけない強烈な要求があるのでは、
と市場は警戒感を解けないのが実際だ。
それにいまは中小型株の下げがキツイ。
大型株は外国人投資家の買い戻しが入りはじめていることで軟調ながら小幅に高い銘柄が多いものの、
中小型株には彼らの買いはほとんど入らず、
個人投資家主導となっていることで買いが入らないのが実際。
そのためちょっとしたこと、たとえば決済が期待に届かなかったというような理由で、
大きく売り込まれてしまう。
買いが少ないため、どうしても一方通行の動きになってしまうのだ。
今日もこのところ見られるような中小型株の下落が続いてしまいそうです。


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4月16日朝刊、 地政学リスク後退で安心買い戻りはじめる

NYダウ、NSDAQともに反落
シリア電撃爆撃を懸念

東京株式市場、地政学リスク後退で買い優勢へ
ロシアの出方気になり積極買いは見合せ

■NYダウ122・91ドル安、NASDAQ33・59ポイント安。
13日の米株式市場はともに反落して終わった。
市場が開いている時点ではまだシリアへの米英仏による爆撃が実施されていなかった。
そのため市場は攻撃に対する懸念から買いが手控えられたといえる。
個別には銀行株が下げたことも全体の足を引っ張った格好だ。
2018年1〜3月期決算を発表した米銀大手のJPモルガン・チェースやウェルズ・ファーゴ、
これらの決算に対する失望売りも無視できない軟調要因だったと見てよい。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
米国市場は下げたわけだが、東京市場は反発確率が高い。
シリア攻撃は電光石火で行なわれ、すでに終わったのだ。
シリアの化学兵器製造工場を爆撃し、成功したとのことで、
この点を今日の市場はどう見るかだが、
マイナス視することはまず考えられない。
それに昨年にもシリア攻撃があったが、そのときも株はほとんど下げなかった。
この点を考えると今回も大きく下げることは考えられず、
今日は早速浮上。
こうなる確率が高くなる。
しかし積極的に買いを増やすほどではないため、
ほどほどの上昇、具体的には日経平均が30〜100円ほどの上昇となりそうです。

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4月12日朝刊 おはようございます。今日も軟調展開予想です。

NYダウ、NASDAQともに下落

国のシリア攻撃示唆を懸念

東京市場、好悪材料消化難で動き取れず

様子見気分強く軟調な一日に


11日の米株式市場はNYダウ218・55ドル安、NASDAQ25・27ポイント安。
ともに下落してしまった。
対中貿易摩擦は後退し、フェイスブックに対する批判も弱ったものの、
新たな懸念材料が浮上したのだ。
シリアが化学兵器を使用した疑いがあるとして、トランプ大統領がシリア攻撃を示唆する発言をしたのだ。
なにしろ大統領は、例によってツイッターに、
シリアにミサイルが来るぞ」と投稿したのだ。
実際はいまのところ
ロシアにシリア支援を中止するよう働きかけている最中だが、
ツイッターに前述したようなことを書いた以上、
シリア直接攻撃の意図があり、準備も行なっていると見るのが自然でもあることから、
市場は警戒のために売りが先行したままに終った。

以上のような状況を受けて今日の東京市場はどうか。
米国よるシリア攻撃懸念があるとなると、東京市場としては上がるわけにいかない。
これが実際であり、今日も様子見になってしまうだろう。
かといってシリア攻撃があるとしても、遠い国のことであり、
日本への影響はあるにはあるものの、深刻なそれは考えられないため、
大きく売り込むわけにもいかない。
これが実際のところであり、下げても小幅に終る可能性が高くなります。
ただ地政学リスクが市場の関心事になると、
石川製作所、豊和工業株などはほとんどいつも決まったように反射的に上昇するので、
今日もそれが見られる可能性は高いといえます。
しかし明日まで続くかどうかは分かりません。


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4月10日朝刊 おはようございます。東京市場、今日も順行相場に戻りつつあります。

NYダウ、NASDAQともに反発

対中貿易摩擦への過剰反応を見直し

東京市場、米国市場反発を歓迎へ

なお米中貿易摩擦への警戒感強く動き重い


9日の米株式市場は両市場とも反発した。
先週末トランプ大統領が中国への追加制裁関税実施を表明したことで大きく下げたため、
さすがに下げ過ぎとの見方から買い直された。
しかし積極的に買うまでには至らず、一時400ドル以上あった上げ幅は、
引けにかけて次第に縮小、小幅高に終った。
ニューヨークタイムズが、FBIによるトランプ大統領の顧問弁護士事務所を家宅捜索したとの報道もあり、
それも上昇縮小要因になったといえます。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
昨日の東京市場は、先週末米国市場が大幅安したにも関わらず、
日経平均はプラスだった。
これは米中貿易摩擦というネガティブ材料をすでに折り込んでいたため。
こう見てよく、今日もその勢いが続く可能性が高くなる。
ただ市場環境はいまなお不安定であり、積極買いを見込める状況にない。
そのため大幅高は無理となるものの、堅調高は見込める。
こんな展開が想定されます。

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4月9日朝刊 米中貿易摩擦問題で頭重い

NYダウ、NASDAQともに大幅下落

対中貿易摩擦の激化を懸念

東京市場、米国市場大幅安では軟調展開避けられず

米中貿易摩擦は織り込みずみも


NYダウ572・46ポイント安、NASDAQ161・44ポイント安。
先週末6日の米株式相場は大幅下落となった。
トランプ大統領が中国の報復課税方針表明に対して、
新たに1000億ドルの制裁関税を課すと表明したことで失望売りに見舞われた形になりました。
市場としては、貿易摩擦は後退しつつあると見ていただけに軽いショックを受けた格好、
全体が大きく売り込まれてしまったといえる。
ムニューシン米財務長官が「貿易戦争になる可能性がある」と述べたと伝わったこともそれを加速させた。
高官のちょっとした発言に過敏反応したと見てよく、
それだけ米国市場が対中貿易問題に神経質になっていることが明確になった一日だったといえる。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
もちろんプラスに働くはずがなく、軟調展開は想定しておきたい。
しかし東京市場は、前述したトランプ大統領による追加制裁関税課税方針表明に抵抗力が出来ている。
こう見てよい。
先週末すでに明かになっていたことであり、新たな売り材料とはなりにくい。
この点楽観的に見ることもできる状況だ。
ただ米国市場が大幅安した以上、安心は禁物であり、
下落確率が高いものの、下げずにすむかも、という予想です。


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