株式投資は7つの成長株で勝てる

株式投資は経験年数が長い、資金が多い、こんな投資家ほど勝ちやすいはずなのに、実際はそうなっていません。しかし実はこれまで多くの儲かる成功投資家を育ててきた北浜式投資法による7つの成長株で勝てるのです。投資初心者からベテランまで速効性高いそのノウハウを紹介するヤフーカテゴリ登録承認ブログです。リンクは自由に可です。

東京株式市場、今日は次のようになりそうだ

今日も秋晴れ相場の予感する。

9月21日[朝刊


NYダウ9日続伸、NASDAQ4営業日ぶり反落
FOMCで利上げベースの加速なしを好感
東京市場、 FOMCの保有資産縮小方針を歓迎
利益確定売り圧力あるも買い意欲旺盛

NYダウ41・79ドル高、NASDAQ5・27ポイント安。
20日の米株式市場で両市場はまちまちの動きになりました。
ダウ続伸、NASDAQ反落という形でしたが、やはり驚くべきはダウの続伸。
それは実に9日に及び、しかも日々過去最高値更新という素晴らしさです。
米国市場の強さを改めて認識させられる動きだったといえます。
買い手掛かり材料となったのは、FOMCの開催終わり、
FRBが10月から保有資産の縮小をはじめると決定したものの、 
一方で政策金利を据え置く方針を示し、利上げペースを加速しないと推測されたことから、
安心買いが入った形になりました。
個別にはJPモルガンやゴールドマンサックスなど、金融株が買われていました。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
連日の上昇で利益確定売りが出やすい状況ながら、
前述したように米国市場が上昇し、円も対ドルで112円台に下げているとあっては、
下げることはまず考えられません。
売りをこなして続伸。
こうなる確率が高く、引き続き秋晴れ相場が見込めます。
特に強いのはトヨタ自動車など自動車主力株であり、
ハイテク、設備投資関連株などがそれに続くことになるでしょう。
一方で、中小型株は売られてしまう銘柄が多くなってしまいそうです。


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今日も強いぞ、東京市場。


9月19日[朝刊


NYダウ7日続伸、NASDAQも続伸
北朝鮮リスク、ハリケーンリスク後退で金利上昇を好感
東京市場、 3連休明けで投資意欲旺盛
NYダウ7連騰とドル高円安で積極買い

NYダウ63・01ドル高、NASDAQ6・17ポイント高。
18日の米株式市場で両市場ともに上昇したが、
特に顕著だったのはNYダウ。実に7日続伸となった。
もちろん過去最高値更新だった。
上昇要因となったのは北朝鮮リスク、ハリケーンリスクともに後退したことによるものと見てよい。
国債の買いが止まり、金利が上昇したことが買い要因になったといえます。
個別にはJPモルガンなどの金融株、ボーイング株などが買われました。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
先週の日経平均は北朝鮮がミサイルを発射したにも関わらず上昇した。
これは意外でもあり、大きな意味を持つものでもあった。
上昇が無理と思える状況で上昇したため、
東京市場の基調が変わったと解釈されるからだ。
そのため今日も続伸確率が高くなり、期待が持てます。
何しろ円は111円台に下げているのです。
主力株はもちろん、周辺の中小型株も反発が見込める状況。
つまり秋晴れ相場が見られそうです。


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さすがに一服あってもおかしくない。

9月14日[朝刊


NYダウ4日続伸、NASDAQ3日続伸
原油価格の上昇と税制改革への期待感で
東京市場、 原油高によるドル高円安を好感へ
高値警戒感も強まり上げ幅限定的

NYダウ39・32ドル高、NASDAQ5・90ポイント高。
13日の米株式市場は両市場とも続伸だった。
実にNYダウは4連騰であり、強い動きが続いている。
買い手がり材料になったのはエネルギー情報局が発表した週間の石油在庫。
市場予想を上回って減少していることが明かになったことで原油先物価格が上昇、
関連銘柄もそれに続いたことで市場全体も上げ賛成となった。
トランプ大統領が下院の超党派議員の会合に出席、
税制改革や医療保険制度の改革について協議を勧めて欲しいと要望したこともプラスしたといえます。

以上のような展開を受けて今日の東京市場はどんな展開に?
昨日まで大幅連騰となっていることから、今日はさすがに戻り売りに押されてしまう恐れがある。
週末に3連休を控えていることも意識されると見ておきたいところで、
積極的な買いが控えられてしまいそうだ。
ただ肝心の為替は円安基調であり、
日経平均は下げても小幅で終ると見ています。

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おはようございます。続伸期待ながら、少々無理かな、です。

  1. おはようございます。大幅連騰の日々。今日も続いて欲しいものですが、願望がそのまま実現することは少ないのが株式市場。今日は小幅続伸したら大歓迎、反落したら当然と受け入れたいですね。3連休も控えていますし。「株で稼ぎ続ける」には余裕を持った売買を心がけた方が成果が上がりますので。
  •           
    1. NY株式ダウ:22158.18ドル +39.32 (+0.18%)(4営業日続伸)ナスダック:6460.19ポイント +5.91 (+0.09%)(3営業日続伸)S&P総合500種:2498.37 +1.89(+0.08%)(3営業日続伸)(史上最高値更新)
    1.                       
    1. CME225:19790円(大証先物比 +100円)大証先物日中終値 19690円CME225円建て:19745円(大証先物比 +55円)大証先物(5:30現在)19750円(日中比 +60円)日経平均(ドル建て)180.71 +0.13(9/13)
    1.                       
    1. 米国長期金利(米10年国債)2.1950% +0.0240 +1.11%為替 ドル/円:1ドル=110.573円 ユーロ/円:1ユーロ=131.422円(シカゴ先物市場 円・建玉 9/5 40週連続ショート(売り越し 72945)(前週比4421 7週ぶり売り残増加))
    1.                       
    1. ちわっち!皆さん定期購読の方は明日に四季報が届きますよね♪ヾ(〃^∇^)ノ四季報を読む前に、らいむが重きを置いている『1日で四季報を読破する為の3つのポイント(出典:悠々亭Blog)』をまとめたので目を通す事を勧めますよ!これで明日から君も爆益だね!✧٩(ˊωˋ*)و✧
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    昨日に続き、主力株中心に続伸確率高い。

    9月12日[朝刊


    NYダウ、NASDAQともに大幅上昇
    北朝鮮リスクと大型ハリケーン「イルマ」の被害想定以下観測で
    東京市場、 北朝鮮への国連制裁決定で安心買い
    目先主力、脇役の別なく全面見直しへ

    NYダウ259・58ドル高、NASDAQ72・07ポイント高。
    11日の米株式市場は両市場とも大幅高で引けた。
    要因となったのは、まずは北朝鮮リスクの後退。
    同国が建国記念日の当日、そして翌日も威嚇的行為を行なわなかったことで、
    安心買いが幅広く入った。
    同時に、大型ハリケーン」イルマ」の襲来を受けたものの、
    被害が事前に予想されたほどではなかったことで安堵買いが入った。
    個別には安全資産として買われていた10年物国債が売られたことで利回りが上昇、
    それを受けてゴールドマンサックスやJPモルガンなど金融株が買われた。

    以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
    昨日の大幅高を引き継げるか。
    継げる可能性は高い。
    前述したように米国市場が大幅高、国連で北朝鮮に対する制裁が米ロも参加して決定したことで、
    さすがの北朝鮮も簡単には報復行動に出られないと見られるからで、
    東京市場はかなり安堵、昨日に続き主力株だけでなく、
    その周辺銘柄にも積極的に買いを入れることになりそうだ。
    もちろん絶対的な安心感にはほど遠いものの、
    市場は目先の材料に反応するため、
    今日のところは昨日に続き楽観的な見方でよい。
    個別には前述したように米国市場で金融株が上昇したことを受け、
    東京市場でも銀行株に追随買いが入りそうだ。

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    北朝鮮リスク、目先後退。取り敢えず一息入れられる一日に。

    9月11日[朝刊


    NYダウ反発、NASDAQ3日ぶりに反落
    大型ハリケーン「イルマ」を警戒も売り限定的
    東京市場、 北朝鮮リスク大きく後退で買い優勢へ
    先行きにはなお警戒感

    NYダウ13・01ドル高、NASDAQ37・67ポイント安。
    8日の米株式市場は両市場がまちまちの動きになりました。
    大型ハリケーン「イルマ」の接近により、経済への打撃が懸念されたものの、
    まだ上陸するところまでは至っていなかったことで、
    本格的な売りは見られず、結果的にはNYダウの小幅高となった。
    ただIT関連株はアップル、Amazonをはじめ、半導体関連株に売りが出て失速、
    市場の勢いのなさが露呈した格好になった。
    北朝鮮の建国記念日に対する警戒感は、まだ記念日の行事前にも関わらず、
    ほとんど懸念材料とはならなかった。
    東京市場の警戒感に比べれば拍子抜けするほど関心の薄い反応であり、
    やはり東京市場は過敏すぎたということになりそうだ。

    以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
    前述したように先週の東京市場は北朝鮮リスク一色となってしまった。
    9月9日の北朝建国記念日を恐れてのことだったが、
    核実験もミサイル発射もなかった。
    これで安心。
    こうはならないものの、少なくとも目先のリスクは後退したことになり、
    今日は早速買い戻しが優勢になりそうだ。
    それを待っていたように、またまた北朝鮮が暴挙に出る、
    などということもないではないが、今日のところは安心買いが入る可能性の方が高く、
    取り敢えず一息入れられる一日になると見ています。


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    力強さに欠けるものの今日は反発

    9月7日[朝刊


    NYダウ、NASDAQともに上昇
    連邦債務の上限引き上げ問題合意を好感
    東京市場、 北朝鮮リスク居座るも米国市場高へ連動へ
    本格反発にはなお要時間

    NYダウ54・33ドル高、NASDAQ17・74ポイント高。
    6日の米株式相場はともに上昇だった。
    前日まで懸念されていた連邦債務の上限引き上げ問題で、
    与野党が合意の方向と報じられたことで買い優勢となったといえます。
    大型ハリケーン、ハービーの被害甚大であり、
    復興支援を急がねばならないとの認識で与野党の意見が一致したのだ。
    新たな大型ハリケーン「イルマ」がフロリダに向かっているとの情報で、
    原油先物価格が上昇したことも株式市場にはプラスに働いた。

    以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
    このところ北朝鮮リスクに対する警戒感が強く、
    絶不調となっていた東京市場ながら、
    今日は米国市場が北朝鮮リスクがまったく問題視されなかったことで、
    安心買いが入りやすく、反発もあり得る。
    ただ米国市場が北朝鮮リスクを問題視しなかったとしても、
    東京市場は9月9日に予定されている北朝鮮の建国記念日を忘れるわけにいかないのが実際。
    そのため積極的な買いは入りにくく、短期リバウンド狙いの買い。
    これが主導する展開になると見てよく、上げても力強さとはほど遠いままに終わりそうです。

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    北朝鮮の核実験に東京市場の震度も大に。

    9月4日[朝刊


    NYダウ4日続伸、NASDAQ4日続伸
    8月雇用統計発表を受けて緩和的金融環境継続に期待
    東京市場、 北朝鮮の核実験に急反落避けられず
    主力株中心に一斉売りも

    NYダウ39・46ドル高、NASDAQ6・66ポイント高。
    1日の米株式市場は両市場とも上昇、NYダウは3日続伸、NASDAQは4日続伸となった。
    ともに堅調そのものの動きが続いている。
    8月の雇用統計が発表され、肝心な非農業部門は15・6万人増、
    予想の18万人に届かなかったが、それが好感された形になった。
    予想には届かなかったものの、雇用の拡大は続いていることになり、
    米国経済が成長力をキープしていることが明かになったのに加え、
    18万人に届かなかったことが緩和的な金融政策が続く要因になるだろうとの見方になったのだ。

    以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
    通常なら続伸してもよいところだ。
    しかしまたまた北朝鮮リスクの幾度目かの回帰だ。
    北朝鮮は今度は核実験を行なったのだ。
    ICBMに搭載可能な水爆の開発実験に成功したと北朝鮮自身が発表したのだから、
    まず本当だろう。
    これでは当然東京市場は震撼する。
    しかも北朝鮮は9月9日が建国記念日。
    当日の前後にまたなにをするかまったく予測困難なため、
    投資は手控えざるを得ない、となって今日は売り一色の展開が想定されます。
    目先はしばらくそれに耐える他ない状況です。


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    ドル円110円台半ばは強力支援材料。

    8月31日[朝刊


    NYダウ、NASDAQ4ともに続伸
    ハリケーンリスク、北朝鮮リスク、後退で安心買い
    東京市場、 北朝鮮のミサイル発射への警戒感急速に薄らぐ
    主力株中心に急ぎ買い戻しへ

    NYダウ27・06ドル高、NASDAQ66・42ポイント高。
    30日の米株式市場は両市場とも共に続伸となった。
    特にNASDAQが堅調で3日続伸、良好な展開が続いている。
    上昇要因となったのは、ハリケーンの猛威が弱まり、
    北朝鮮リスクも後退したことで安心感が戻った形になった。
    4〜6月のGDP改定値も速報値より改善していたことも支援材料になった。
    なんと年率換算で3・0%成長となったのだ。
    これは9四半期ぶりの高い成長率、米国経済が順調に成長し続けていることになる。

    以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
    米国市場が堅調な上に、円が対ドルで110円台に急落している。
    これは昨日まで北朝鮮リスクに動揺していた東京市場に安堵感を与えてくれるのはまず間違いない。
    日経平均もすなおに続伸。こう見ています。


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    北のミサイル発射でも下げない銘柄が今日も多数ある

    8月29日[朝刊


    NYダウ小反落、NASDAQ4日ぶり小反発
    ハリケーン「ハービー」襲来の影響を懸念
    東京市場、 北朝鮮のミサイル発射に動揺
    主力株売られ、中小型株頼りの展開へ

    NYダウ5・27ドル安、17・37ポイント高。
    28日の米株式市場は両市場がまちまちの動きだったものの、実質的には持ち合いに終った。
    重要指標の発表がなく、市場の関心はハリケーン「ハービー」に。
    南部テキサスに上陸、猛威を振るったことで経済や周辺に点在する企業への影響が懸念され、
    株式市場は買い見合せ気分の強い展開となった。
    非難者は3万人にも及んだため、
    トランプ政権にとって打撃になるとの見方もなされていた。

    以上のような展開を受けて今日の東京市場はどうか。
    米国市場のことより、今日は何といっても北朝鮮による中距離ミサイルの発射だ。
    26日に北朝鮮は日本海に向けて3発の飛翔体を発射しているため、
    しばらくは同様の発射はないものと思われていたところに、
    明け方の発射である。
    しかも北海道を飛び越えて撃ったとのことで、
    正直これは想定外だった。
    市場もこれには無反応というわけに行かず、
    寄付きから下げるのは必至だ。
    しかし北朝鮮のミサイル発射には、市場もある程度馴れてしまっているとろがある。
    日本列島を飛び越えるのも今回で3回目であり、
    すでに経験していることから、とんでもないような下落はないと見てよい。
    下げるには下げるものの、日頃の軟調局面程度の下げに止まると見てよく、
    ここは慌てない。
    これがもっとも大事になります。
    実際主力株は売られても、中小型の材料株はそうはならないどころか、
    上昇することさえ十分あり得ます。
    いまはこんな期待が持てる相場です。


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