株に稼いでもらえ!

FIRE歴40年超、実践し成果を上げて来たのは値上がり益狙いの投資。兼業で1億円達成したい、人生逆転したい。こんな希望を持つ個人投資家に、多数の儲かる投資家を養成してきた実績を持つ北浜が、株に稼がせて不労所得暮らし実現のノウハウや最新情報を紹介します。

株で1億円・投資の基本の基本

メルマガ講座「株リッチ進化大学」、いよいよ9月ご講読募集再開します。


 株式市場で勝ち続ける投資家と、
なかなか成果を得られない投資家。
どこに違いがあるのか。

時々聞かれることがあるんですが、
答えは意外にシンプルです。


最大の違いは「未来をどう扱うか」にあります。

負ける投資家は予想に依存しがちです。
「ここから株は上がるだろう」
「下がるだろう」
と決め打ちしてしまい、その通りに動かないと
やむなく塩漬けにしたり、
買い戻しの好機を逃してしまいます。

つまり、未来を一方向で考えるため、
現実が少しでもズレると
対応できなくなるンです。

正直、昔の私みたいに・・。

一方、勝てる投資家は
予想よりも対応策を重視します。

「もし下がったらどこで損切りするか」
「上がったら、下がるまで持続する」
という具合にあらかじめシナリオを準備しているのです。

そのため、予想が外れても損失は限定され、
当たった場合は当然利益をしっかり確保します。
評価益の全額ではなくても・・・。

また、勝てる投資家は資金管理も徹底します。
一度の失敗で資金を大きく減らさないように
投資額を調整し、複数銘柄に分散するなどの工夫をします。
ところが、負ける投資家は、

これと見込んだ銘柄で勝負に出てします。
これはほんとにリスキーです。


こうした対応策の積み重ねが、
長期的に資産を増やす力となります。

投資で大切なのは未来を当てることではなく、
外れたときにどう動くかです。

予想中心から対応策中心へ。
これ忘れなければ
その先に吉です。


そこでオマケ情報。


「株リッチ進化大学」 ─ 損小利大投資法で永続収入を実現!

9月ご講読募集を再開します。
最新号は8月25日(月)、次回は9月1日(月)配信予定。

本メルマガの最大の魅力は、
毎号お届けする“3大戦略銘柄”です。

・信長銘柄:短期で一気に勝負

・秀吉銘柄:波に乗り資金を倍増

・家康銘柄:堅実に守りつつ資産形成

それぞれの「買いゾーン」「撤退価格」まで明示するので、
初心者でも迷わず実行できます。

さらに、私の長年の投資経験と育成実績に基づいた相場分析、
データを駆使した投資作戦提言、
中長期+短期の二段構え銘柄紹介を毎回盛り込んでいます。

世界経済も政治も波乱含みの時代。
不透明相場を勝ち抜くためには、
ブレない指針と信頼できる銘柄情報が不可欠です。

このメルマガは、単なる情報提供ではなく
「勝てる投資家を育てる指南書」として機能します。

▲決済方法はクレジットカードに加え銀行振込にも対応。
 長期購読者多数、成果を実感した声も数多く届いています。

今こそ「株リッチ進化大学」で、
あなたの投資を進化させてください。

■ http://www.mag2.com/m/0001093203.html

日立製作所が国内の白物家電事業の売却を 検討しているとの報道ありました。

日立製作所が国内の白物家電事業の売却を
検討しているとの報道がありました。

これまで日立建機など多数の企業を手放して来たのに、
さらに売りたいの?

思わずこんなことを口にしたくなるような
案件ですが、
日立株の保有者は知っているはずです。

日立株は選択と集中から外れる企業を
売却すると株価が上がる。


この事実がある限り、
投資家の多くは、
また上がるだろう。

こんなふうに思って株を買いますし、
価格が折り合わないとしても、
待てば変えるチャンスが来るのでは。

こんな期待感から、
新たに株を買い増す人も多いでしょう。

それらがどんな結果になるか。
私はシンプルに、
日本株は続伸。
こう見ています。

9月には、利下げの可能性高いですからね。

それに個別企業としての日立には、
白物家電のような売り切り型・薄利の事業よりも、
鉄道・電力・産業制御など、

安定的かつストック型の利益が期待できる事業に
経営資源を集中させるという、
きわめて合理的な判断です。

実際、これまでも日立はグローバルでの再編を進めてきました。
日立金属、日立建機、日立物流など、
非中核事業の売却を次々と実施。
そのたびに、収益の安定性・経営の透明性が高まるとして、
株価は上昇してきた経緯があります。

今回の白物家電事業の売却も、
同様の評価を市場から受ける可能性が
高いと見てよいでしょう。

日立は今や「総合家電メーカー」ではなく、
グローバルで展開する社会インフラ企業です。

日本企業としては数少ない、
世界市場で成長戦略を描ける存在といえます。
その日立が次のステージへと踏み出す。
、市場は前向きにとらえるはずです。

結論として、今回の売却報道は
日立株にとってポジティブな材料。
目先的には失速より続伸の可能性が高いと判断します。
保有継続、あるいは押し目あれば
買い増しも視野に入れる局面といえるでしょう。


こんなことが起きてたことで、
目先東京市場も下がるでしょう。

しかし基調は上昇トレンド、
これに変化なしで、
パウェル議長は9月には
利下げせざるを得ないでしょうからね。

金利引き下げ=株高

この公式通りの動きが見込めます。

こんな中、
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以上です。


最安値買いにこだわることなし

😀最安値買いにこだわることなし 意外に多いのが、 最安値で買いたいという投資家さん。 なので、最安値がどんな価格になるか、 400円で止まるか、 それとも350円もあるかも・・ということで、そこまで待ってしまう。 最安値で買えてその株が上がると確かに快感だ。 「あの株、350円の最安値で買ったんだ」 こんな自慢も出来るだろう。 でも、そんことにはほとんど意味がない。 最安値買いにこだわって、 それを長々と待ち、時間を浪費するより、 反落銘柄がリバウンド開始じたらさっさと試し買いを入れてみる。 この方が投資効率がよい。

株はエントリータイミングに強い人が勝つ。


➡️株はエントリータイミングに強い人が勝つ。 (「トランプ相場の攻略法」を無料配信しています ↓ ↓ ↓ kitahama-official.com/fx/STgtHn) 北浜はゲームのことはなにも知らないんじゃないか。 こう思ってませんか? 実はそうなんです。 でも、ゲーム株については結構強いんです。 投資対象にしていますので。 特にいまは任天堂が「スイッチ2」を発売するので、
同社株はもちろん、他のゲーム関連株も
しっかりウォッチングしています。 私が特別に選んだ50銘柄の中にも、
数銘柄入れてあり、
それらのうち今日は、2銘柄が新値更新でした。 市場環境が相変わらずサエない時だけに、
新値更新してくれると正直ホッとしますよね。
それらに投資している人は
全員プラス勘定になっているんですから。 株式投資をする以上は、
乱高下の中でも利益を増やしてくれる銘柄がある。
こんなやり方をしたいですよね。 しかもこれ、私がこれまで成果を出して来た
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私が子供4人を大学に行かせることが出来た最大の理由

😀私が子供4人を大学に行かせることが出来た最大の理由 私が提案している バカ勝ち「株リッチ1000年」プロジェクトでは、読者の方々に、時々あまり思い出したくない自分の失敗談や反省点などの話しもしています。 今回もそんな話しの一つを-----。 株式投資の最大の魅力である 値上がり益を増やし続ける。 これを実現するには、 100人の投資家がいれば、 100通りの手法があるでしょうが、 できることなら最短距離で実現したいもの。 もちろん私もそれを目指して投資したのですが、 正直結構回り道をしてしまいました。 早めの損切り。 これが出来なかったからです。 弁解するならば 昔は手数料がかなりの負担になりましたので。 それと売る決心もなかなか出来ない。 これもあって。 しかしある時から損切りの重要性に気づき、 投資成果が急好転、 お陰で子供たち4人を大学に行かせられたのです。 いまも損切り出来ずにいたら・・。 こう思うとゾッとします。 私の今日は確実にないですからね。 株で資金を増やすなら早めの損切り。 こうすればよいので、実行です。 多くの投資家の中には、 損切りしなければならないような株の買い方はしない。 自分は損切り不要。 こんな人もいます。 私の知り合いの中にも。 そういう投資家になるのは理想的ではあります。 でもそれはそれで難しい。 大抵は損切りせざるを得なくなるので、 やはり早めの損切り。その実行です。 やれば効果が分かるってやつです。

株はファンダとチャート,二刀流が勝つ。


こんばんは。

収穫、どうですか。

米国ではS&P500が
最高値水準にあるのに対し、
東京市場では日経平均が
最高値の41087円に、
まだかなりの距離を残しています。

ちょっと残念ですが、
もちろん個別には新値更新銘柄が多数なので、
まったく心配無用です。

実際、色々な銘柄が浮上中ですしね。

もちろんそれらの全てが
投資の対象としてふさわしいとは限りません。

しかし少なくて5〜10銘柄、
多くて30〜50銘柄ほど、
毎日値動きを見ていれば、
その中にはこれから上がりそうな銘柄があります。

私は株式プロセレクターを名乗っているので、
もっと多くの銘柄をウォッチングしていますが、
ファンダの観点から選んだ銘柄の
値動きや株価位置をチャートで確かめる。
この作業によって銘柄を決めることになります。

それが成功することもあれば、
外れてしまうこともあるわけですが、
自分が好きな銘柄が上昇し、
それも連騰日数が3
3〜5日以上になる銘柄があれば上出来と思うことにしています。

最近の実例としては住友ベークライトや松風、
山崎パン、富士フィルムなどがあり、
それぞれと今後も良好な良好な付き合いが出来そうな気がします。

株式投資もバージョンアップが必要

卑弥呼
 ➡️明日から新営業年度入りです。 3月から4月に入っただけで、 市場が特に変わることはないだろう。 こんな見方があるでしょうが、 昔ほどではないにしても、 実際は変化があります。 まずは先週配当権利落ち日を通過したことで、 ・多くの銘柄が下げて買いやすくなっている ・権利落ちしなかった株は強い銘柄であると分かる ・新年度に入ったことで機関投資家たちがポートフォリオを見直し  銘柄を入れ換え始める 以上のようなことが切っ掛けで、 新たな投資チャンスが与えられることになります。 市場に新たな変化が生じるからで、 それによって利益を増やすには 投資に対する考え方、 手法なども バージョンアップが求められます。 PCのバージョンアップだって 時々やった方がいいので、株もですね。

難しいことを言うようだけど、株はまだ買うな

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 ➡️新年明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 昨年の東京市場、 想定以上に強い相場になりました。 なにしろ日経平均は28%強高でした。 米国市場でNASDAQ市場が43%も高したのに比べると、 見劣りがするのですが、 NYダウは14%高、 SP500が24%弱高だったのを考えると、 日経平均が極めて強い動きになったことが分かります。 個別銘柄の動きを見ると、 もっと驚くことになります。 個別銘柄の上昇率を見ると、 神戸製鋼   184%高 スクリーン    182%高 アドバンテスト   126%高 川崎汽船     117%高 ルネサス      115%高 凸版印刷     101%高 東京エレクトロン    94%高 サッポロホールディングス  89%高 信越化学       82%高 日本電気       80%高  どれもかなりの上昇ぶりですよね。 でも、これらはすべて日経平均採用銘柄。 それ以外の銘柄まで探すと、 もっと上がった銘柄が多数ありました。 この勢い、今年も続いてくれるのか。 大いに気になるところですが、 今年の年初は残念ながら、 国内は能登半島地震と羽田空港の航空機事故という、 大事件発生からのスタートとなってしまいました。 株式市場がこれらをどう受けとめるのか、 現時点では不明ですが、 2日の米国市場がマイナス発進となったことは、 日本の事件とは関わりないものの、 気にせざるを得ないのが実際です。 昨年の米国市場、 特にNASDAQは前述したように 驚異的ともいえるほどの上昇となったからで、 その反動が来るかもしれないのです。 この点を考えると、 今年はすぐのスタートは控え、 市場の方向性が少し見えて来たところから出動しても遅くはないですね。 新NISAが始まり、 ネットではなるべく早くスタートした方がよい。 こんな声も多数なのですが、 急ぐことはありません。 つまり、 ゆっくりスタートです。 週明け8日も休日休場になることを考えると、 8日以降、ボチボチ買ってみるか・・ぐらいのペースで出動すればよいのでは。 それまでは気持ちを整える。 こんな感じでいたいですね。

「会社四季報」秋号=宝島への地図チェック開始

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 ➡️「会社四季報」秋号=宝島への地図チェック開始
近所の書店が「会社四季報」秋号を届けてくれた。 早速チェックを開始したけど、 いつものようにはスムースに進まなかった。 多くの銘柄がどんどん上がるので、 そちらも見なければならなかったからだ。 しかし明日からはゆっくりチェックできる。 3日も休みがあるのだから楽しみ。 「会社四季報」は宝島への地図。 宝探しは誰がやっても楽しいものなんですよね。 それが「爆益成長株で一点突破」に通じるならなおさらです。

株の投資力はトヨタの「カイゼン」方式で強靱になる。

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 ➡️株の投資力はトヨタの「カイゼン」方式で強靱になる。 習い事を始めた場合、 どれくらい練習したら人前に出てその技術を披露できるか。 大抵は数年かかるでしょう。 バイオリン、習字、手芸、さらには体操、卓球、 野球やサッカーなどのスポーツにしても同じです。 では、株式投資はどうか。 それらよりも早く基礎知識やノウハウを身につけられ、 成果も上げられるようになります。 それでも通常は、1週間や2週間でOKというわけにきません。 単に投資についての知識を詰め込むには、 入門書を1〜3冊読めば大抵のことはわかるものの、 株価は市場環境の変化によって動くため、 一通りの経験をするには少なくとも一相場売買してみなければ 分からないことが多いからです。 初めて数日、あるいは数週間して成果が出たとしても、 同じやり方が1年後も通じるとは限らないので、 すぐに成果が上がったとしてもたまたまだったかもしれないし、 逆にすぐに儲からなくてもコツコツ続けることで、 花咲くこともたびたびです。 株もトヨタの「カイゼン」と同じで、 試行錯誤と修正を続けているうちに 気づいたら投資力は強靱になっています。 その間、利益が積み上がっているのはもちろんです。
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