リバウンド成長株で逆転勝ち ! 億への花道塾

株で1億円作り。達成するには大別して2つの方法があります。1つはデイトレなどの超短期投資によるもの。もう1つは数週間〜数カ月、銘柄によっては数年をかける中長期投資によるものです。私が詳しいのは後者。当ブログでは兼業で1億円達成を目指す、しかもこれまでの苦戦を逆転したい。こんな希望を持つ個人投資家に、多数の儲かる投資家を養成してきた実績を持つ私(北浜)が、株で稼ぎ続け悠々人生を楽しむのに欠かせないノウハウや最新情報を紹介します。ヤフーカテゴリ登録承認ブログ。リンクは自由に可です。

株で1億円・投資戦略の原則

菅新政権誕生で期待したい、株の売買単位を米国市場並みに1株へ。貯蓄から投資へもすぐに実現する。

画像に含まれている可能性があるもの:靴、植物、屋外


仕事&投資、お疲れさまでした。


菅新政権発進ですが、
日経平均は20円高。

もっと歓迎高してくれても良かったのに、
様子を窺っている観の強い一日でした。

新首相は、「規制改革」を前面に掲げましたが、
発言のテンションが高いとはいえないため、
果たして実績を上げられるかとの疑念が湧いたのかもしれません。


(1)菅首相の就任初記者会見、
テンションが低すぎるのではないかと案じたが、
そんなことはなかった。

記者たちは、首相の施政方針よりも、
選挙の方が気になるようで、
それについて質問していたが、

首相は、

「いまはコロナの克服と経済の再生を優先、
選挙については考えていない」

と適切に答えていた。


(2)いまは日本株より米国株だ、というムードですが、
ちょっと待ってです。

華々しさでは確かにアップル、アマゾン、テスラ、
マイクロソフトなどに負けるものの、
日本株の中にも史上最高値更新銘柄や
上昇トレンド継続銘柄はあります。

それでもそれらの存在感が薄いのは、
意外なところに原因があると言えます。


(3)東京市場にも史上最高値更新銘柄は多数あるのに、
それがよく知られていないのは、

企業力に違いがありすぎるため。

こんな見方が一般的ですが、
株の売買単位が米国は1株、
日本は100株、と違いが
大きすぎるからといえます。

テスラ株は47300円ほどで買えるのに、
任天堂株は600万円近くが必要です。

これではちょっとねえ・・です。

(4)売買単位が100株。
これは米国市場と同じように1株からにすべきです。

そうすれば小資金でも投資が可能なので、
多くの人が株を買えるようになり、
市場は活性化します。

ここはぜひ、株の売買単位を
日本も1株にして欲しいですね。

そうすることで、貯蓄から投資へも実現します。

ツール、情報、ノウハウ、何もかも揃っているのになぜ苦戦中の投資家が多い?

画像に含まれている可能性があるもの:空、海、雲、屋外、水、自然

仕事&投資、お疲れさまでした。


一週間終わってみれば日経平均はジリ安。

円が105円台で推移したことで、

大口投資家たちの買い手控えで

低調展開になってしまったといえるでしょうね。

お盆休みが終わったのに東証1部の出来高は9・1億株。

超閑散でした。

来週は大口投資家たちの買い意欲復活に期待です。


(1)株は「自力本願」の世界のように見えて、

実際は「他力本願」の世界。

自分が投資したあとは、

他人がその株を買ってくれないことには

株価は上がりませんからね。

この点を忘れて、「自力本願」で頑張ってしまうと、

波長が合わずに利益を出しにくくなってしまいます。

「株は他力本願」お忘れなく。


(2)昔もいまも

株の成功者が少ないのはなぜか考えてしまう。

昔はネット取引など不可能だったし、

信用取引も簡単に出来なかった。

チャートも自分で描かねばならなかった。

内外情報も限られていた。

いまはこれらが全部入手可能だ。
しかも簡単に。

でも、投資家の苦戦は続いている。

実に不思議です。


(3)なぜ、投資で成功するためのあらゆるツール(指標)、

ノウハウ、情報が揃いながら成果を上げるのが難しいのか。

考えられるのは、

あまりにツール、ノウハウ、情報が多過ぎて、

どれが有効なのか分かりにくくなっているからではないのか。

ツール、ノウハウ、情報を

断捨離し絞り込んでみてはどうだろう。

投資テーマなどで分からないことがあったらすぐにスマホに聞け。

仕事&投資、お疲れさまでした。


昨日は4〜6月期GDP年率換算27・8%減に、
今日は対ドルでの円105円台半ばに失望、

こんなことになりましたが、それでもミクシィ、チェンジ
オイシックス、あさひ、ヤマシンなどははつらつとした動き。

とくにそれが顕著なのはエムスリー。

なんでこの株こんに強いんだ:でした。


(1)今日もある投資家さんのご相談を受けましたが、

話していて、テーマ用語がよく分かっておられない

印象を受けました。

いまは分からない用語があれば

スマホに声で聞けばすぐに答えてくれる時代。

今日の投資家さんは、

「グループウェア」が分かっておられないようでした。

スマホ秘書に聞け、です。


(2)株式投資では難平買いはほぼご法度です。

でも、実は難平と同じく、

株が買い値から下げたらまた買うやり方があります。

買い下がりです。

難平も買い下がるので、両者は同一視されがちですが、

後者の場合は、最初から買い下がるつもりで買う、

つまり戦略的な買い下がりなので、良策といえます。

(3)私が戦略的買い下がりをお勧めするのは、

日経平均ブル2ETFやNASDAQ100ETFです。

これらが反落しここが目先の底と思えるところ、

そこから反転の兆しが見えたところでまず投資する。

しかしさらに下げてしまった。

そこでまた投資する。

こうします。

そのためには資金を2〜3分割しておきます。

株で稼ぐ益取り48手。投資環境に助けられ評価益が期待以上に増えた時に考えたいこと。

仕事&投資、お疲れさまでした。


いや、も〜、ほんとに疲れますね。

幸い今週は東京市場が絶好だったため、

何とか体力、マインドキープ出来たものの、

逆に軟調だったら・・?

花なら枯れ果てていたでしょう。

あまりの厳しい生活環境に今日は、

「生きているだけで儲け物」

ということばを数回反芻でした。


(1)今週は市場環境が良好だったため、

持ち株が上昇、評価益が増加した人が多かったのでは。

こんな時には素直に喜ぶ。

これはもちろんですが、

もう一つ心がけたいのは、

急落などへの備えを考えておく。
こうしたいですね。

実際それが訪れた時にはあわてふためき、

有効な手を打てないものなので。


(2)状況に恵まれ評価益が

期待以上に増加している。

この場合、さらに儲けようと頑張るよりも

1呼吸2呼吸入れて、

・思いがけないことが起きても現在の評価益を守る

これを第一とし、その方法を考えたいですね。

具体的には

・一部を売って利益を確定する

・ヘッジの売りを建てる

などを実行です。


(3)人生でもそうですが、

株式投資でもあの時ああすれば良かった、

と後日後悔することがたびたび。

特に後悔のタネになるのは、

折角の利益のほとんどを失うばかりか、

損勘定になったりすること。

私も幾度も経験していますが、

原因は非常に好調な時に調子に乗って守りを怠ったこと。

これはマズいです。

株で稼ぐ益取り48手。株式投資で食べていくための年間利益目標設定はどれくらいが適切?

画像に含まれている可能性があるもの:植物、靴、木、屋外、自然


仕事&投資、お疲れさまでした。


3日下げ続けていきなり420円高。

米7月の雇用統計を好感して欲しい。

こう願っていましたが、

素直な反応ぶり。

猛暑に投資意欲が萎えてしまっているのではないか

との懸念は無用だったようです。

明日も続伸となればさらに安心感高まりますね。


(1)株式市場はシーソーのようなもの、

と私は思っています。

あるセクションが買われて

どんどん上がる間、取り残された分野があって、

それは下げつづけたり、底値圏に沈んでいる。

それはシーソーそのもの。

しかしある日、ちょっとしたことが切っ掛けになり、

シーソーの上下動が逆転するんです。


(2)今日の東京市場の動きを見ていると、

シーソーの上下動に変化が見え始めたのではないか。

こう思わせる動きが見られました。

コロナの感染拡大により株価が

奈落の底に叩き込まれていた銘柄に

反発の兆しありでした。

しかし釣りなら

魚が餌をちょっとつついただけなのかもしれないので、

観察開始です。


(3)株式投資で食べていく。

こうなった場合、もっとも重要なのは収益の安定。

そのため毎月5%の利益を、

などと考えるのですが、

もちろんその達成は非常に困難です。

大抵投資による収益は安定しないからです。

そのため具体性のある目標設定は

年間で15%とか20%などとなります。


(4)株式投資をするなら、

年間で30〜50%ぐらいの利益は獲得したいものです。

バブル期ならそれも不可能ではないでしょう。

しかしいまはバブルにはほど遠い時代。

経済も株式市場も低成長なので、

最大でも25%。

無理のないところで15〜20%、

資金が多い場合は10%でも十分といえます。

日経平均、円高に沈む。下値支持線も割り込んで当面自律反発待ちに。

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仕事&投資、お疲れさまでした。


今日の東京市場

とんでもない展開になりました。

NYダウ0・85%安、NAS0・45%高に対して

日経平均は2・82%安。

ついでに紹介しますと

上海0・71%高。

東京市場の対応のしにくさを改めて感じさせる一日でした。

下落要因は円高ながら、

それにしてもなあでした。


(1)今日特に気になったのは、

日経平均が6月半ば以降キープし続けて来た

下値支持線22000円を大きく割り込んでしまったこと。

これまでは割り込んでも

すぐに支持線の上に戻ったのですが、

今回はどうなのか。

円次第ってことになりますので、

来週は取り敢えず105円前後に戻って欲しいですね。



(2)今日も決算発表を受けて売られた銘柄、多数でした。

特に無残だったのはアドバンテスト、パナソニック。

29日大きく売りこれまたキャノンも

さらに売られてしまい、

まさに駄目押し的な下げに。

中には逆張りに適した銘柄もあるでしょうが、

ここはとても手を出せないですね。

安すぎると思えても。


(3)今日驚いたのは、

私が市場の現状を知るためセレクトしている30銘柄が

すべてマイナスになったこと。

トヨタ、ソフトバンクG、ソニーなど

主力株ばかりで30銘柄すべてが下落ということは

滅多にありません。

大抵は日本電産とかファストリ株が

上がるとかするものなのに、

今日は全滅だったのです。

株で稼ぐ益取り48手。なぜ上がり続ける?ネガティブ材料満載のソフトバンクG株。

画像に含まれている可能性があるもの:室内


仕事&投資、お疲れさまでした。


今日も小幅続落。

主力株の動きを見る限り、

円の上昇を懸念してということになるでしょうね。

毎日あれこれ懸念材料があるのが株式市場。

それらに負けない銘柄を探して投資する。

これに大まじめに取り組みたいですね。

でないと資金はなかなか増えてくれません。


(1)毎日意外な値動きを見せる銘柄がある。

これだから投資は楽しいですね。

今日のそんな銘柄は、ソフトバンクG株。

この株はネガティブ材料に不自由しない銘柄。

それなのに株価は今日も新値更新でした。

意外な動きといえるのでは。

強弱感の対立が株価を

押し上げていることになりそうですね。


(2)好決算を発表した銘柄は上昇確率が高い。

これが株の常識ですが、

実際にはなかなかそうはなりません。

今日、特にそれを改めて証明する形になったのが

中外製薬株。

昨日発表された今12月決算は

純利益47・7%増予想で絶好。

しかし株価は57円安でした。

好決算予想でも安心出来ないですね。


(3)エムスリー株が上場来高値を更新しましたが、

この株で注視したいのは、

PER

これが実に133・42倍です。

現在東証1部の平均PERは20倍前後。

それから見ると、

エムスリーのそれは異常高です。

こんな銘柄が今後どうなるのか、
しっかりとウォッチングしてみたいですね。

私は現在実行中です。

で、ご提案です。

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ソフトが有望銘柄、買い場、売り場を速攻で教えてくれる。
私が開発した株価分析ソフト「卑弥呼の決断」を、
当メルマガの読者にも解禁します。
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私が開発した株価分析ソフト「卑弥呼の決断」は、
これまでラジオ日経の番組だけで紹介してきました。

しかし、私のブログやメルマガ、
ツイッターなどの読者にも解禁して欲しいとのご要望が多数でした。


そのご期待にこたえたい気持はあったものの、
そのためのスタッフを新たに揃える必要があるため、
解禁は控えてきました。


しかしいまでは対応可能となったため、
解禁します。


特に定年退職する前後から株式投資をはじめ、
老後を考えた場合、株で損するわけにはいかない。


つまり安全投資が絶対的に求められる。
こんな方には強い味方になってくれるソフトになります。


利用ご希望の方は、ソフトの内容、
利用システムなどの説明をよくお読みの上お申し込み下さい。

なお当メルマガを読んで卑弥呼の資料を希望される場合は、

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そうすれば卑弥呼の資料とともに、
私が毎週特定読者向けに発行している
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◆北浜の株式投資週報
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1回分を特別にお送りします。

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■株価分析ソフト「卑弥呼の決断」についてもっと詳しく知る。
http://kabu-rich.com/himiko.htm
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7月27日(月)のラジオ日経「北浜の株式宅配便」では、
「卑弥呼の決断」の銘柄選択機能の一つである、
新機能、「谷のお告げ」で3月23日にセレクトされた銘柄、

6857 アドバンテスト

を取り上げました。
その後どう推移したか、
チャートで詳細に説明しました。

http://blog.livedoor.jp/ssschool/

3月23日に買いサインが出て、
翌取引日24日の寄付3900円で投資した場合、
その後7030円の高値があり、

上げ幅3136円。

まだ買いサインが出て3カ月半ほどながら、
上げ幅は大きく、さらに今後が楽しみです。

なお売りは、「卑弥呼の決断」に付いている
「北浜の望遠顕微鏡」機能を使えば、
上げ幅の100%は無理でも、大部分の利益を確保できます。

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特に定年退職の前後から急に株をはじめた。
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こういう方は期待に反して大事な退職金を失ってしまう、
こうなってしまいがちなだけに、

「谷のお告げ」機能は

それを回避させてくれ秘書兼武器のようなもの。
心強い助けになってくれます。

それゆえこの株価分析ソフト「卑弥呼の決断」の機能「谷のお告げ」は、
投資経験が少ないのでともかく安全投資を心がけている、
投資年数は長いが、売買回数は少なく成果も上がっていない。
資金が多いため慎重になりすぎて、上手に投資できない。

このような方にお勧めです。
以上見て来たように、どんな株がどんなところで買いサインが出て、
それに従って投資した場合、株価はどんなふうに動き、売り場はどこか、
そしてどの程度儲かるか、
興味ある方は以下をご覧ください。

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答えが分かります。
http://blog.livedoor.jp/ssschool/
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その上で株価分析ソフト「卑弥呼の決断」に興味がありましたら、
//////////////////////////////////////////////////////////
http://kabu-rich.com/himiko.htm
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をご覧の上、証券スクール・オブ・ビジネスに、
資料送れとお申し込みください。

直接証券スクール・オブ・ビジネスに電話で申し込みも可能です。
 TEL03−3589−2481

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1回分を特別にお送りします。

なお週報だけのお申し込みは出来ません。
あくまでも卑弥呼の資料請求に添えられたものとしてお送りするものです。

また「メルマガを読んで申し込みます」がなければ、
 送れないので忘れずにお教えください。

NHKで放送中の「最強の城」、投資の参考になりそうですよ。

いまNHKで、「最強の城」を放送中です。

株式投資も「城づくりの要領で」という考えの私には、

とても興味ある番組です。

城は守りの設備があれこれと仕掛けてありますからね。

株だって、守りなくして攻撃だけでは資金を失う 決まっているので、

「最強の城」は参考になりそうですよ。

株で稼ぐ益取り48手。日経平均は上がりすぎても困ることに。400円以上の上昇は翌日反落確率高い。

写真の説明はありません。

仕事&投資、お疲れさまでした。


日経平均358円高。

これくらいの上昇幅なら歓迎できますね。

400円以上も上がると、

翌日反落してしまいやすいため、

利食いやヘッジ売りを増やしたりなど

忙しくなってしまいます。

しかし350円前後までなら続伸もあり得ますし、

翌日下げても小幅ですみます。


(1)私はパソコンは富士通製を使っているので、

富士通株の値動きはいつも気になります。

でも、タブレットはNECなので、

当然同社株も気になります。

いまはどちらの株も新値更新するほど。

絶好の動きといえる状況です。

では、投資するならどちらにするか。

うーん、ミリ差でNECかなあ・・です。


(2)相変わらずドラッグストア株、

強いですね。

今日もウエルシア、キリン堂、カワチ薬品、

クリエイトSD、コスモス薬品などが強い動きでした。

コロナ以外にも健康面では色々気をつけねばならないので、

ドラッグストアにはよく行きますからね。

市場はわれわれの日常行動を

素直にリアル化しています。


(3)私はフリーランス生活50年以上。

事務所を借りているものの、

通うのが面倒になり、

基本的には自宅での仕事が主です。

今回のコロナ禍で外出困難になり、

事務所に行かないことに罪悪感がなくなったため

精神的には快適です。

「たまには事務所にも行かないとなあ」

今日妻に言うと、疑いの眼でした。

アマゾン、アップル、テスラ株の新値更新を指を喰えわて眺めているだけじゃ残念すぎる。

画像に含まれている可能性があるもの:海、車、空、屋外


仕事&投資、お疲れさまでした。


日経平均一時は240円ほど上昇してましたが、

終わってみると90円高。

東京のコロナ感染者224人に

一瞬電気ショック状態に、でした。

証券会社の自己売買部門や機関投資家たちは

相変わらず神経質な売買をしているようですね。

これで儲かるんですかね。


(1)アップル、アマゾン、テスラ株などが新値更新中となると、

どうしても日本の主力株と値動きを比べてしまいます。

しかし比べると、ショボンとする他ありません。

あまりの違いに唖然、呆然です。

ただ、米国株の強さに少し近づく方法はあります。

NASAQ100ETFに投資する、です。


(2)株の売買法は人それぞれながら、

少ない資金の場合、

配当や株主優待期待の投資では、
なかなか株リッチの夢は果たせません。

上昇力の強い銘柄を探し、

キャピタルゲインを狙う姿勢や努力が永遠に忘れられ

成長株投資の魅力が分からないままに終わってしまう恐れがあるからです。

もったいない!


(3)株式市場には

口当たりのよい美しいことばが多数あり、

それを信じて投資している人も多数です。

たとえば、

「自分が応援したくなる企業に投資しよう」

もその一つです。

ことばの上だけで「応援」するのは構いません。

でも、それを理由に株価が下げても所有し続けるのは

いかがなものか、です。
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