株に稼いでもらえ!

FIRE歴40年超、実践し成果を上げて来たのは値上がり益狙いの投資。兼業で1億円達成したい、人生逆転したい。こんな希望を持つ個人投資家に、多数の儲かる投資家を養成してきた実績を持つ北浜が、株に稼がせて不労所得暮らし実現のノウハウや最新情報を紹介します。

成長株投資楽勝マニュアル

高市革命に乗る?乗らない?『7人のサムライ銘柄』2月号申込み受付け開始。

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 高市革命に乗る?乗らない?『7人のサムライ銘柄』2月号申込み受付け開始。

あなたはどちら?高市革命に乗るか、乗らないかが、
投資家の明暗を分ける
エキサイティングな時代が来てるのに気づいてます?


本日の日経平均792円高を見ても分かるように、
東京市場はもう高市革命への期待相場に突入しています。

これは10年、
いや、20年に一度あるかないかの大相場の序章。

投資家は、高市首相なら日本を変えてくれる。
その前に投資しておかなくては。

こんな思いから、
目先は日本の国運がかかっているレアアース、
そしてAI半導体株に資金を突っ込んでいるところ。

この大波、自分には関係ない、
はあまりにもったいない。
ここは素直に熱波に乗る。

昨年残念ながら資金を増えせなかった。
それどころか、マイナスだった。
こんな方にとってはまたとない挽回のチャンスが
来ていることになります。

昨年までの過去はもう関係なくなるんです。
高市革命により新たな有望株がどんどん誕生し始めているので。

ゆえにそられによって株が儲かる。
資金を増やせる、

をあなたにも体感してもらうために、
セミナー動画制作しました。   
 よろしければ参考にしてください。


「7人のサムライ銘柄」26年2月号 
〈大好評第4弾〉 
高市相場永続化で 
まだまだ儲かる5大理由! 


 お蔭様で結構人気です。
 ご希望の方は以下からどうぞ。

最新セミナー動画。
DVDの他に ダウンロード版も揃えました。
(ダウンロード版について詳しくは後述)

■DVD版配送スケジュール(予定)

1月15日(木)午後には配送可となります。
その場合、1月16日(金)〜1月18日(日)には
お手許に届き、投資の参考にしてもらえます。

なおDVD版には従来通り、
紙1枚ながら、

私の事務所でスタッフに
買いタイミングに来たら
各自の判断で投資するよう

指示してある有望銘柄リストも
付録として付いています。

紙ッペら1枚で、
銘柄をリストにしただけのものですが、
社外秘なのでご理解下さい。

(この付録はダウンロード版には制作工程上
付けられないため付いていません
なおダウンロード版については当メルマガの
後半で詳細説明します)

■DVD代金

代金は、9900円(DVD本体代+消費税+宅配便代+代引代)となります。
お支払いはヤマト運輸の宅配社員がDVDをお届けするのと引き替えに、
代金引換(=代引きと呼ばれるシステム)でいただくことになります。
9900円をヤマト運輸の社員にお渡し下さい。

■お申込み法

お申し込みは以下の2つの方法を用意してあります。
いずれの場合もヤマト運輸の宅急便でお送りし、
時間指定が可能です。
(午前中)(14〜16時)(16〜18時)(18〜20時)(19時〜21時)の5つから選べます。
(※ただヤマトによりますと、配送システム上ご指定の時間に配達できない場合もあるとのこと。
この点ご理解よろしくお願いします)

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       7人のサムライ銘柄申し込み書(注文の分類上必ず頭に 
       7人のサムライ とお書き下さい) 

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       それぞれご記入下さい。面倒でしょうが、記述がなければDVDを送れませんので、
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       電話番号(家電話をお使いでない場合、携帯番号を)

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        この点ご理解よろしくお願いします)

       それぞれ分かりやすいように大きな文字でお書きいただければ事務手続上、助かります。
       なお書き漏らしがないよう、送信直前にもう一度お確かめください。
       以上、お手数ですが、よろしくお願いします。

■[重要なお知らせ]

ダウンロード版も用意しました。
よかったらぜひお申込み下さい。

■ダウンロード版・お申し込み法

https://filmuy.com/kitahama

ダウンロード版は必ず、

「7人のサムライ銘柄」25年2月号

をお選び下さい。

申込み後すぐに視聴出来ます。
宅配便を使わないため、
料金はDVDより1100円安く
8800円になります。

※動画販売サイト、フィルミー社の
[北浜流一郎の株式資金倍増セミナー]
以下のページの画像を押すと申込みページに変わり、
購入申込み出来ます。

https://filmuy.com/kitahama

■料金は前述したように、
8800円(消費税含む)です。

念のため、もう一度申込み先です。

https://filmuy.com/kitahama

です。

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■当DVDに関する特定商取引法に基づく表示

以下に詳細を記載してありますのでご覧ください。

▼ネットでの記載

http://blog.livedoor.jp/orion3/archives/52166352.html

以上です。



30%以上下げた銘柄を愛しちゃってない?。『7人のサムライ銘柄』1月号申込み受付け中。

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 30%以上下げた銘柄を愛しちゃってない?。


これだけ高市銘柄が話題になっている中でも、

「他に買っている銘柄が多いので、
高市銘柄に乗れない」

「従来銘柄を売って
高市銘柄に乗り乗り変えた方がいいでしょうか」

時々こんなご相談を受けます。

もちろん答えは、

「ムリすることないです」

なのですが、中には高値から半値以下げてしまい、
浮上の兆しも見えない。

こんな銘柄にこだわっておられる方も。

いくらなんでもそろそろ反発するのでは・・、
と淡い期待をもっておられるのです。

もちろんそんな銘柄が急浮上。
こういうこともあります。

しかし大抵は浮上しません。

それでも未練が残るなら、
直近の四半期決算、中間決算を見て、
収益が上向く予想なら、
1か月持続してみる。

それでも浮上しなかったら、
ポートフォリオから追放。

こうすればいいんです。

塩漬け株ばかりじゃありません。

最近、高市銘柄、たとえば・・三菱重工とか、
ファナック、住友電工などに投資した場合でも、
マイナスになったら同様に追放です。

私にいわせると、
ポートフォリオは常にプラス銘柄で埋める。
これを心がけると、実際にそうなりますので。

そのためには、マイナス銘柄が生まれたら
なるべく早く追放して、
ポートフォリオを綺麗にする。

そう。美しいポートフォリオにする。

こうする習慣をつけと、

私の経験では株ってこんに儲かるんだ、
になります。


さて、私が最近制作した 
「7人のサムライ銘柄」26年1月号  
 『高市銘柄×収益化  
 まずは利確3万円から』   

 お蔭様で結構人気です。
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最新セミナー動画。
DVDの他に ダウンロード版も揃えました。
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12月17日(水)午後には配送可となります。
その場合、12月18日(木)〜12月20日(土)には
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「7人のサムライ銘柄」25年最新号

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宅配便を使わないため、
料金はDVDより1100円安く
8800円になります。

※動画販売サイト、フィルミー社の
[北浜流一郎の株式資金倍増セミナー]
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8800円(消費税含む)です。

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以上です。

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どんな相場になっても、投資ノウハウ磨いておけば恐いものなし。

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 どんな相場になっても、投資ノウハウ磨いておけば恐いものなし。



週が明けたら9月相場です。
月の始めは好スタートを切りたいもの。
そのためには日経平均が上昇してくれなくてはなりません。

でも、はっきり言って、
それを望むのはちょっとどうかな・・です。

昨夜の米国市場は下落、
特にエヌビデア株が下げてしまったからです。

エヌビディアが今週発表した5〜7月期決算は、
売上高が実に56%と素晴らしいものだったことで、
昨日の東京市場では
アドバンテスト、オルガノなど半導体株、
フジクラ、住友電工などのデータセンター関連株などが上昇しました。

これだけ見ると、週明けの東京市場は上昇。
こうなって当然だったたのですが、
事情が少々変わってきました。

昨夜の米国市場でエヌビデア株が下げてしまったのです。

実はエヌビデアは、8〜10月期について
収益が伸び悩むと
発表していました。

東京市場はそれに耳を貸すことなく
買い優勢となったのですが、
米国市場は冷静な判断を下して
エヌビデア株に売りを出したのです。

こんな冷静な投資姿勢。
参考にしたいですね。

その先に吉です。


そこでオマケ情報です。

本格的に始まっている回復相場で
着実に利益を増やしてもらうために、
勝てる投資ノウハウを紹介するメルマガ、
9月ご講読募集再開します。


◎ 株道一直線 株ワザ向上ハイスクール
  https://foomii.com/00148


いよいよ回復相場が本格化しています。
米国の利下げ観測、
日本株への資金流入…。
投資で資産を増やす好機が到来しています。

しかし――

市場全体が上昇していても、
誰もが利益を得られるわけではありません。
むしろ「飛びつき」で損失を出す投資家が多数派です。

そこで必要なのが
 株ワザ=投資技術 です。

私が長年、多くの投資家を
指導してきた経験から断言できます。

「株はワザを磨けば勝てる」――これが真実です。

当メルマガの特長

・回復相場を利益に変える「勝てる株ワザ」を解説

・初心者からベテランまで実践可能な再現性ある手法

・最新の相場環境に即した注目銘柄・投資戦略を提供

・長年の投資指導実績を凝縮したノウハウを公開

・月額2,980円(サプリメント代程度)で
一生ものの投資力を養成

投資資金を増やすか、減らすか。
それを決めるのは
「株ワザ」を持っているか否かです。

今こそ投資のやり方を変えるタイミングです。
あなたもぜひ、
資産形成の武器となる技術を学んでください。

■ 北浜流一郎の株道一直線 株ワザ向上ハイスクール

https://foomii.com/00148

自分の代わりに働いてくれる「10年10倍株」なら満足?不満足?

😀自分の代わりに働いてくれる「10年10倍株」なら満足?不満足? 私が提案している バカ勝ち「株リッチ1000年」プロジェクトでは、目標として資金の「3年倍増」を掲げています。しかし、「3年倍増では大した魅力はない」という声が多く、困惑中です。 そこで、質問です。 10年で10倍になる株について、です。 「10年で10倍なら満足ですか?」 それとも、 「10倍では物足りない。100倍なら満足だけど」 でしょうか。私は以前、 「3年倍増」を主張していました。 3年で倍になれば十分ではないか。 こう考えていたからです。 ところが意外にこの目標は不十分という人が多く、 正直驚きました。 3年で倍になるには、年間25%(正確には26%) 上昇しなければなりません。 ところが、「年にわずか25%か・・」というわけです。 そんな投資家の多くが期待しているのは、 数カ月で25%が目標と分かり、 そんなに株は上がりませんよ、でしたが、 それくらい上がる株もあることにはあります。 しかし問題は、コンスタントにそれだけ上がるかどうかです。 まず無理です。 そのため私は「3年倍増」を目指すことを提案したのですが、 不評だったために、最近ではあまりこの目標を主張しなくなっていますが、 実際は「3年倍増」が適切な目標設定になるという考えです。 で、「10年で10倍になる株」ですが、 大抵の株は10年で10倍になんてなりません。 精々2〜3倍、よく上がって4〜5倍です。 しかし例外的には「10年10倍株」があります。 その一つがリクルートです。 同社株は丁度10年前の2014年10月。ほぼ10年が過ぎたところです。 で、その時の株価は1056円。本日の引け値は10670円。 10・1倍です。 丁度10倍であり、私がよく言う、 自分の代わりに働いてくれる「稼ぎ代行株」とは、 こんな銘柄のことになります。 なおこの会社は配当もしているので、株価が10倍になった上に、 配当も乗っかることになります。 キャピタルゲインだけでも十分過ぎるほどなのに、 インカムゲインもプラスされる。 こんな銘柄を探し出し投資する。 折角投資するならこうしませんか。
画像
引用
北浜流一郎❤バカ勝ち! 株リッチ大学
@kabuwakitahama

トヨタ自動車など主力株日々連騰の中で仕手株、穴株探しは時間のムダ。

DSC_1697[1]

 「値が飛びやすい仕手株はないですか」
「穴株があったら教えて下さい」

よくこう頼まれます。

市場全体が力強く上昇している時なのに、
こんな依頼があるのは少々意外です。

トヨタ自動車をはじめ日立など
主力株の多くが新値更新している中で、
敢えて仕手株や穴株を探したくなる気持ちがよくわかりません。

仕手株や穴株はリスクが非常に高いのが普通です。
それに対して現在上昇中の銘柄は、
安全度が高く、分かりやすいし、
実際にどんどん上がっているのです。

それらを脇に置いて、
特殊性の強い銘柄を探すのは
安全性の観点から問題ありです。

ただ、いつも主力株が力強く上昇するとは限りません。
中小型株が活躍するシーンもあります。
その場合は急騰銘柄が出現しやすくなるため、
仕手性の強い銘柄や穴株探しに夢中になる必要もありません。

株式投資となると、積極派の投資家ほど特殊なやり方や
銘柄探しに夢中になる投資家さんがいますが、
身近においしい果物があって、
手を伸ばせば簡単に食べられるのに、

わざわざ深山に分け入ったり、
洞穴にもぐり込んだりすることはない。
私はこう思うんですけどねえ・・・。

株がうまくなるコツとは

DSC_0047[1] 仕事、投資、お疲れさまでした。

よく、「株がうまくなるコツはなんですか」 と聞かれます。

私の答えは決まっています。

銘柄の深掘りと反転ポイントの確認。

これらを経験によって磨く。

こうなります。

どちらも容易ではないものの、
繰り返すことで体感できるようになります。

しかもこれらは株で儲けたい、
という意欲がある人なら、
誰でも繰り返しによって体得できるのです。

特にその気になりさえすれば、
誰でも短期間に 企業の潜在成長力を知ることが出来ます。

そしてエントリーのタイミングも、
幾度かの失敗のあと、
うまくやれるようになるのです。

要するに「繰り返す」
これにより投資のコツが分かって来るので、

たとえばエントリータイミングを知るのだったら、
日経平均の日足チャートを見ながら、
過去どこでエントリーすれば良かったか、

あるいはどこで売れば良かったか
などを調べてみることです。

こんなことで・・・と疑いを持つ人は、
ぜひ実行してみて下さい。

株力がこれまでより格段に上がるため、
驚くことになりますよ。

時には「どんなに下げても構わないと」開き直りも必要。

DSC_1113[1]
仕事、投資お疲れさまでした。


なんともヒドイ展開ですね。

米国市場が下げ止まらない。
このためですので、
早く下げ止まって欲しいところです。

でも残念ながら
反発するような材料が見当たりません。

こんな状況では、
ジタバタしても何の効果もありません。

そのためどんなに下げても構わない、
と半ば開き直って、
下げ止まりを待ちたいですね。

それはいつとは分からないものの、
近いうちに訪れるはずですので、
私は、「会社四季報」秋号をめくりながら
それを待っているところです。

それにしても米国市場、
あまりに動き悪いですね。

東京市場と比べると、
それが歴然です。

私が今日、ザラバ中、
日経平均の年初来の下落率を
調べてみたところ、  −8・8%でした。

結構頑張っている。
こう思いながら、米国市場のそれも調べてみたところ、

・NYDow     −18・5%
・NASDAQ   −30%
・SP500       −22%

となっていました。
東京市場と比べてどうでしょう。

米国市場がとんでもなく下げていることが分かります。

ところが、市場ではそう思われていないのです。
昨年まで米国市場人気が盛り上り、

米国株投資をしない人は金融リテラシーが乏しい人。

こんなことまで言う人がいたのですが、
年初来の動きを見る限り、

米国株より日本株の方が下がりにくい。

こうなっているのが実際です。

いまはこんな事実を
しっかり踏まえて投資する必要がありますね。

でないと、日本株の投資魅力を見逃してしまいます。

市場に逆行安する銘柄を保有していてもあわてずにいられる法。

DSC_1113[1]

お仕事、投資、お疲れさまでした。

市場全体は上昇しても、
自分の持ち株が上らない。

こういうこと、
よくありますよね。

たとえば今日のように、
日経平均が191円高したのに

ソニー株のホルダーは、
同社株の375円安には、
う〜ん、面白くないなあ、
だったはずです。

ソフトバンクGの101円安や
コマツの30・5円安についても同様です。

こんなふうに市場高に連動しない。
こうなることはよくあることですが、
そんな動きにいちいち腹を立てたり、
失望したりしていては、
投資になりません。

でも、気持ちが落ち込んだり、
不快になったり、
やる気を無くしたりする。
これが感情の自然な反応でもあるので、
なるべくそれを小さくする必要があります。

それには、私が実行しているのは、

・集中投資を避け、分散投資する

・1銘柄当たりの投資資金をなるべく似通った金額にする

・投資は損しながら儲けるものと割り切り、
 早めに損切りする

・株価が期待通りの動きにならないのは
 自分のせいではないため
 見込み外れを深刻に考えない。

・市場の上昇に取り残されていると分かったら
 他へさっさと乗り換える

以上のようなことになります。

今日も実際反落した3銘柄を手放し
2銘柄に新規投資しました。

参考になれば幸いです。

「会社四季報」春号のチェック、3分の2ほど終了。「宝島への地図」の簡単有効な活用法

DSC_1113[1]
仕事、投資、お疲れさまでした。


「会社四季報」春号チェック、

今日は朝から庭のガーデンチェアで
ひなたぼっこしながら
真面目に取り組みました。

その結果、「自動車」のところまで終りましたが
ちょっと考えしまったのは、

半導体関連をどう見るか。

23年3月期の業績も好調予想。
こんな銘柄が多数となっているものの、
投資対象として見た場合、

引き続き有望と見るべきたどうか、

判断に迷うところがありました。

多くが相当上昇しているからで、
さらなる続伸となると、

果たして期待に答えくれるだろうか

こんな疑問を持たざるを得ませんでした。

いまはまだ半導体不足が続き、
自動車メーカーはもちろん、
機械を電子器機メーカーも、
製造を休んだり、
減産しなけれぱならないような状況となっています。

しばらくするとそれは解消し、
平常通り生産出来るようになるため、
半導体の需要も急増。

こう見てよく、
当然収益も好調になるに違いないので、
株は上がる。

に違いないのですが、
半導体関連の多くは、
19年1月から本格的に上昇しはじめているので、
すでに3年3カ月ほど上がり続けているのです。

3年上昇したら限界。
こんな決まりはないものの、
相当上昇しているのは確か。
そのためここからのさらなる続伸があるかどうか、
正直今日は決めかねてしまいました。

ところで、「会社四季報」春号の

どこをどう見ればよいのか、
ですが、

私のチェック手順は、

(1)コメント欄のタイトルを見る

(2)それが積極的な内容だったら、
   事業覧のコメントタイトルを見る

(3)コメントタイトルが積極的なものだったら
   業績覧を見る

(4)業績覧では、営業利益をもっとも重視、 
   「売上」がそれに続く。

(5)営業利益が10%以上増加予想である銘柄を
   選ぶ

(6)選んだ銘柄をリスト化、
   「株ジャパン100」と呼ぶ

(7)実際に投資する場合は、
   チャート位置、チャートの形などを手がかりに
   買い出動する

以上のようなステップを踏むことで、
投資の成功確率を高くしてくれす。

ぜひ実行を。DSC_1113[1]DSC_1113[1] 

今夜明け方4時、パウエルFRB議長の記者会見。「ハト派寄りの発言してくれ」と願っておこう。


DSC_1113[1]


仕事、投資、お疲れさまでした。

今夜は米国株投資している人だけじゃなく、
日本株投資の人もなかなか眠れないかも知れないですね。

明け方4時に、
パウェルFRB議長の記者会見が予定されてますからね。

それをネットで見る。
今夜はこんな人が多いのじゃないでしょうか。

想定外の発言があるかもしれないので。

しかし日本株に投資している場合、
そんな発言があったとしても、
午前9時の寄りつきまでは、
どうすることも出来ません。

なので私はいつものように就寝予定です。

パウェル議長の発言や
それを受けての米国市場の動きは、
米国株ウォチャーの人たちが、
詳しく報じてくれるので
それを見ればいいですからね。

このような点を考えると、
いまは実に投資しやすい時代といえます。

特に日本株を売買している場合は、
米国株の動きを見て売買すればよいので、
テストならカンニングしながら受ける
ようなものですからね。

ところが米国株投資はそうはいきません。
毎回、今日はどんな動きになるか、
あれこれ頭を働かせねばなりません。

今夜にしても、
パウエル議長の記者会見を聞くまでは、
簡単に動けないでしょう。

そして発言を聞いて、
市場がどう動くかを確認しながら投資するかどうか、
方針を決めねばなりません。

これは案外難しいですよ。

ところが、日本株は、前述したように、
米国株、特にNASやSOX指数が上がると
関連するハイテク株などは
大抵上昇するのですから助かります。

今日は上がりそうだ、
それもかなり・・という具合に、
ある程度上昇幅まで。

そこで今夜はパウェル議長の記者会見と
それを受けての市場の反応待ち。

これでいいわけですが、
私のこれまでの体験では、

投資家(といっても主に機関投資家)たちが、
大いに懸念したイベントが終わると、

それまで市場が下げていた場合、
大抵回復に転じるもの。

今回もそうなるよう期待して、
明朝を待ちたいですね。

それにはパウェル議長が、
タカ派的な発言を和らげてくれるといいんですけどね。

金利は引き上げるにしても、
初回は0・25%程度にするとか
引き上げ回数は
3回程度にとどめる・・・とか。

市場では初回0・5%、
年内の引き上げ回数は4回。

こんな説を主張する人がいて、
投資家を怯えさせているので、
それが少しやわらぐだけでも
株は反発しやすくなります。
 
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