ハイパー成長株で経済自立 ! 億への逆転勝利塾

株で1億円作り。達成するには大別して2つの方法があります。1つはデイトレなどの超短期投資によるもの。もう1つは数週間〜数カ月、銘柄によっては数年をかける中長期投資によるものです。私が詳しいのは後者。当ブログでは兼業で1億円達成を目指す、しかもこれまでの苦戦を逆転したい。こんな希望を持つ個人投資家に、多数の儲かる投資家を養成してきた実績を持つ私(北浜)が、株で稼ぎ続け悠々人生を楽しむのに欠かせないノウハウや最新情報を紹介します。ヤフーカテゴリ登録承認ブログ。リンクは自由に可です。

成長株で稼ぐ

NASDAQ市場の素晴らしい上昇ぶりから分かる、株はやはりハイパー成長株投資が本命。

昨日の日本経済新聞に
「マネーのまなび」欄があり、
それに興味深いチャートが。

世界の主な株価指数が紹介されていて、
この10年間でそれぞれどの程度上昇したかが
分かるようになっています。

それよると、日経平均は約2・2倍、
NYダウ約2・8倍、
NASDAQ約5・4倍となっています。


(1)NASDAQ市場の強さについては
改めて書くまでもないのですが、

それにしても、です。

日経平均の2倍以上の上昇であり、
個別銘柄で大きな格差がるのは自然でも、
指標でこんな大差があるのは
考えさせられますね。

日経平均採用銘柄には、
もっと頑張って上昇してもらわねばならないですね。


(2)NASDAQが強いのは、

もちろんGAFAM+T銘柄の驚異的な上昇があるからですが、

実は他にも強い銘柄が多数です。

昨年来高値を更新した銘柄が
数えきれないほどあり、
コロナの影響がなかったかのようです。

コロナ感染を克服したとされる
トランプ大統領みたいにタフな企業が多いんですね。


(3)配当で食べていくためには
どれくらい資金があればいいですかね。

時々、こんなことを聞かれます。

答えは希望月収によって違うのはもちろんですが、
平均配当利回り4%の場合、

毎月10万円得るには3000万円ほど
20万円なら6000万円ほどになります。

結構必要です。

動きが重く不安定な主力株にいつまでもかかずらわっていては資金と時間の無駄。

画像に含まれている可能性があるもの:屋外


仕事&投資、お疲れさまでした。


NYダウ、NASともに上昇したのだから東京市場も、

となって欲しかったのに。

米中対立懸念、ジャクソンホールでのパウエル議長講演(予定)、

安倍首相の明日の記者会見・・とあれこれ気になり、買い手控えってことに。

大口投資家たちが

買う気になるのを待つ他なしですね。

(1)安倍首相の健康不安説から、

明日辞任説まで出て来た。

辞任に備えての新聞用準備原稿を依頼された

と言い出す人もいて、賑やかだ。

数週間前は、首相が官邸で吐血したという報道もあった。

株式市場はいまのところ冷静な反応を続けていて、

それが報道の不確かさを証明しているように見える。

(2)株式市場に絶対はない。

この点から最悪首相が辞任した場合、

東京市場はどうなるか。

一時的なショック安はあるかもしれない、

という程度であり、どうしようもなく下げるようなことは

まず考えられない。

現在の東京市場は、

喜ぶべきか否かはともかく

日本の政治経済とはほぼ無関係に動いているので。


(3)ほんの少し為替が上昇しただけで、

トヨタなど主力株がすぐに下落に転じてしまう東京市場では、

主力株投資は非常に難しい。

8月に入り同社株は8連騰したが、

こんなことは滅多にない。

日足チャートを見ると、

大抵は3連騰が限界、

他は1〜2日上げると次は下げる。

この繰り返しで、儲かりにくい。


(4)幸い今日も中小型株の乱舞が見られた。

住友精密やハイマックスのように

いきなり吹っ飛ぶ銘柄は手掛けようがないが、

バリューコマースやラクーン、BEENOS、

ヤーマンなどになるとテーマ、チャートなどから

読みが効きやすく取り組みやすいので有り難い。

(5)ともかくいまは、積極派個人投資家にとっては

非常に面白い日々になっている。

なにしろ百花繚乱だ。

中小型株だけでなく、

大型のリクルートやZホールディングス、

クボタなども順調そのものの動きだ。

動きが鈍くて重く、しかも不安定な銘柄に

いつまでもかかずらわっている場合じゃないのでは。

。老後資金を株で作るには、安全投資を意識して大手企業へ投資。これではかなか成果が上りにくいので・・・。

仕事&投資、お疲れさまでした。

日経平均は小さな窓を開けての上昇。

米国市場高にさすがに連動した形ですが、

実際は対ドル円の下落に安堵。

こういうことになるでしょうね。

「自動車など輸出関連株は円の上昇局面で買っておけ」、

をシンプルに実行した人は

ニヤリと出来た一日だったんじゃないですか。


(1)投資環境が良いのか悪いのかを知るのに、

なにを基準にして判断しますか。

色々指標があるでしょうが、

私は特に上昇しそうな材料もないのに上昇する主力株が増加中なら、

好環境と判断します。

具体的な銘柄としてはJT、日本郵政、

キャノン、三菱商事、日立、三菱UFJなどになります。


(2)老後資金を作るための投資となると、

どうしても安全性を重視しなければならない、

ということでいわゆる日本を代表する銘柄へ投資。こうなりがちです。

しかし、株式市場では、

安全に見えるものが必ずしも安全ではない例が多数です。

そのため成長力のある銘柄へ投資する。
この方が安全なのです。


(3)様々な職種の人が

株式投資をしているわけですが、

私が知る人たちの中で最も多いのはサラリーマン、

それに続くのは定年退職者、自営業、

そして医師になります。

投資上手なのは医師たちで、

忙しいと言いながらも研究熱心で、

勝者が多くなっています。

大抵資金に余裕があるのも強みになっています。

アップル株の時価総額2兆ドルより驚くのは同社株で大儲けしたバフェット氏の投資法に改めて感服。

仕事&投資、お疲れさまでした。


アップル株の時価総額2兆ドル。

今日はこの話題が市場を賑わせたものの、

米国市場、東京市場ともに下げてしまいました。

アップル株の壮挙を歓迎せずでした。

当然ですよね。

バブルじゃないか。

いくらなんでも2兆ドルなんて・・・。

多くの投資家がこう思うので。


(1)アップル株投資で男を上げたのは、

なんといってもバフェット氏。

バフェット式投資法では

売り叩かれている割安株に投資。

こう信じている投資家が圧倒多数の中で、

氏はなんと2年ほど前、

ウォルマート株を全売りして

アップル株に乗り換えたのです。

偉大な投資家のやることはやはり偉大です。


(2)日本では成長株投資といった場合、

中小型株狙いになります。

でも、米国市場では、

アップル株に代表されるように、

大型株になっても成長が止まらない企業があります。

日本だとトヨタやNTT、

同ドコモ株などが年々成長拡大を続けるということであり、

とても考えられません。

この違い、大きい。


(3)東京市場を代表するような大型企業株への投資では、

残念ながら大きな利益を得るのは非常に困難です。

しかし小型、中堅企業の中には

成長力のある企業があり、

それらへの投資で株リッチになることは可能です。

東京市場では寄らば大樹の蔭ではなく、

寄らば若木、青年木の蔭なのです。

まれに壮年木も。

「ゴリラ(パワー銘柄)」はネット関連株の中に生息している、とジェフリー・ムーアは言っている。

写真の説明はありません。


仕事&投資、お疲れさまでした。


相変わらずちょっとしたことで

大きく上下する相場ですね。

今日はトランプ大統領のナバロ補佐官の発言を巡り、

急反落、急反発の一日でした。

ボルトン元補佐官の暴露本が

話題になっている時だけに、

補佐官発言に神経質になっているんでしょうね。


(1)これから上がりそうな銘柄を

セレクトする場合、

移動の自粛解除に着目すると、

関連銘柄が意外に多く、

あれこれ目移りして困ります。

それを極力抑えるには、

鉄道、空運、飲食店、ホテル、旅行情報サイトなどに分類して、

それぞれ1〜3銘柄選んで、

あとはチャートと睨めっこしていればOKです。


(2)いまさらながら驚くのは、

ネット関連株の強さです。

「キャズム」の著者として知られる

ジェフリー・ムーアは株本

「ゴリラゲーム 株式黄金律」の著者でもありますが、

ムーア氏が勧めるのは、

「ゴリラ(パワー銘柄)」銘柄への投資。

ゴリラはネット世界に生息する

と繰り返し述べています。


(3)通常企業Aが企業Bを買収する場合、

B株は上昇するものの、

A株は下落することが多いものです。

でも、時にはA株が上昇することも。

最近の例ではアークランドサカモトがあります。

LIXILビバを買収するのですが、

アークランド株は上がりつづけています。


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投資助言者   : 北浜流一郎
  関東財務局長(金商)第2272号

新型コロナ関連株の中から大化け株は出現するか。連休中に候補株探しませんか。

画像に含まれている可能性があるもの:空、海、山、雲、屋外、自然、水


お疲れさまでした。 連休に入りましたね。 明日から5連休。 正直私には辛い日々です。 株をやれないなんて最悪ですので。 毎年、土日は休場でも構わないど他の日は株の売買が出来るようにしてくれって願ってますけど、永遠に実現しないでしょうね。


  1. 今日の東京市場、日経平均は674円安。 NYダウが1・17%安だったのに、日経平均は2・84%安。 5連休前ってこともあるものの、釣り合いが取れないですね。 日経平均はこんなふうに下げに弱いので、連休明けも個別株勝負に徹したいですね。そこに活路ありです。
  1. 新型コロナ関連株の中から、いわゆるテンバガー株が出現するだろうか。 出現してもおかしくない。 テンバガーまで行かなくても、半バガー株でも良いので候補銘柄を探してみたい。 方法としては、新値更新銘柄をチェックしていればよい。 数倍になるには途中必ず新値を更新するからだ。


  1. 新型コロナ関連株の中から、大化け銘柄が出現するか。出現の可能性があると期待して銘柄を探すのは、株式投資の大きな楽しみの一つになる。ただ、私が実行してみている限りでは候補銘柄は極めて少なく、関連株の多くは中途半端なところで成長が止まってしまっている。でもまだ期待は捨てない。

今年のテーマは、「輝く株と輝こう」です。

今年の私の提案テーマは、

輝く株で輝こうです。

折角株式投資をするのなら、

輝く株と出会い、

それによって自分も輝いた方が楽しい人生になりますからね。

小型成長株の急落。対処法は?

  1. 力強く上昇したいた株も、

    何かの拍子にとんでもなく下げます。

    下げ初めは理由がわからないことが多く、

    それを調べているうちにさらに下げてしまうこともあり、

    折角の利益もたちまち吹き飛びます。

    対応策は速攻で売り逃げるか、

    つなぐかです。

    実行のしやすさでは後者です。


  1. 小型成長株投資の難しさは、

    値動きの激しさですが、

    それでも貸借銘柄なら急落局面にも何とか対応できます。

    しかし貸借でなければつなぎが出来ないので、

    逃げるには手放すしかありません。

    現在なら多摩川Hのような銘柄です。

    この株は信用のみであり、つなぎが出来ません。
  2.     

成長株で稼ぐための教科書は、まずはウィリアム・オニール著の「成長株発掘法」です。

仕事&投資、お疲れさまでした。
北浜です。

■株で作ろ1億円!!

● 成長株投資の教科書は、まずはウィリアム・オニール著の「成長株発掘法」

成長株へ投資して資金も成長させたい。

こう願った場合、

何から勉強すればよいのか。

自分でこれが成長株だと思っても、
株価がそれに答えて成長するわけではないので、

出来たから成長株について書かれている本を手本としたいところです。

ところが国内では意外にも、
成長株に特化して1から教えてくれるような本はほとんど見当たらないのです。

入門書の中の一部として説明してくれたしてはあるのはあるものの、
成長株投資と正面切って取り組んでいる本は、
私の不勉強かもしれませが、
出会えません。

しかし海外には多く、

前述したように、

ウィリアム・オニール著「成長株発掘法」

ミネルヴィニ著「ミネルヴィニの成長株投資法」

ルイス・ナベリア著「成長株投資の公理」

フィッシャー著「超成長株投資」

などがあります。

どれも名著であり、読んで損はないのですが、
どれもまだ読んだことがない、
こういう人にお勧めしたいのは、

ウィリアム・オニール著「成長株発掘法」

写真の説明はありません。

です。
これにはオニールが実践した成長株の発掘法が、
詳細に説明されているばかりか、
米国の過去の成長株のチャートが100銘柄も紹介されていて、
成長株のチャートパターン、
そして狙いどころが分かるようになっています。

休日中にAmazonにでも注文して、
ぜひ一読を。

株で稼ぐ益取り48手。株の上昇確率が高い成長株の条件とは?

仕事&投資、お疲れさまでした。
北浜です。

■株で作ろ1億円!!

● 成長株に育つ可能性を秘めた銘柄に共通するデータとは

今回は成長株といえる銘柄の条件について考えてみましょう。

一口に成長株といっても、
基準がなければ、
何を手がかりに銘柄を選び、
投資すればよいかわかりません。

私は以下の条件を設定しています。

(1)成長産業分野でビジネスを展開している

(2)低成長分野にも成長企業はある点も忘れないこと。

(3)売上が15%(出来れば20%以上。以下同じ)以上伸びる

(4)営業利益が15%以上伸びる

(5)純利益が15%以上伸びる

(6)EPS(1株利益)が15%以上伸びる

(7) ROE(株主資本利益率)が15%以上ある

   ROE=1株利益÷1株純資産×100

      =当期純利益÷株主資本(自己資本)×100

(8)日足、週足チャートが右肩上がりになっている

(9)日経平均株価よりも上昇ピッチが早い

(10)年初来高値を更新し続ける

(11)出来高が増加を続けている

(12)市場全体の下げに連動安してもすぐに立ち直る

(13)営業キャッシュフローが伸びている

(14)時価総額300億円以下が望ましい    
   (ただしそれ以上〜1300億円位までは許容範囲)


ところで、

あなたの「株で1億円作ろ」
うまく行っていますか。

いろいろあって、
残念ながら思わしい成果が上がっていない。

こんな方がおられたら、
私から提言です。

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より詳しくは、

http://blog.livedoor.jp/orion3/archives/52152082.html

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