契山館 大阪支部のブログ~死後の世界を真面目に考える会~

契山館大阪支部に通うメンバーのブログです。 このブログの内容は会の公式な見解ではありません。 書き込み者の自由な書き込みを期待する為に、内容については原則として支部は干渉していません。誹謗中傷など、誤解を受けるような部分がある場合等を除き、書き込みをする人達の見解を掲載しています。 契山館について知りたい方はこちら 霊に関する総合知識サイト 霊をさぐる http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/

昔のブログを見ていたら終わりの方でなんとまどマギに触れているではありませんか。
肉の脳をもった同じ人間なので発想は同じなのですね。
全く覚えていなかった。

まずは古い文章をどうぞ。

魔法少女まどか☆マギカ
見ました。
昨年の10月に録画したものを見て、すぐに新作劇場版もDVDを借りて見ました。
新作はかなり難解なので感動はありませんでしたが、旧作には感動しました。
湧き上がる感動というよりも良く練れたストーリーだと関心したと申し上げたほうが良いでしょう。
最後の決着のつけ方がダイナミック過ぎたので続編の新作は難解に作らざるを得なかったのだと思いますが、日本のアニメ史上でも最高傑作の一つと言えるでしょうね。
絵とタイトルだけを見ると、ロリロリ美少女アニメだと勘違いされますが、内容は全くその逆です。
非常にシリアスでエグいです。
原作のないオリジナルなので、作る側も内容と最も逆のキャラクター設定をしたのだと思います。
美少女の中学生の学園生活という典型的なロリロリパターンから真逆のストーリーを展開させたのだと思います。

何かを感じた方は、今すぐご自身の自由意思で基礎行を始めて頂ければと思います。
神体や霊魂イエス、龍、契山館が管理するサイトである霊をさぐるなどをご覧頂くこともお薦めします。
神体と龍は電子書籍版も出ていますが、通勤電車の中でも読めるので特にお勧めです。
霊魂イエスの電子書籍化が待たれます。





私が感動した理由は実はもう一つあります。
そちらの方がウエイトが大きいかもしれません。
水波霊魂学の霊的修行者としては、考えさせられる部分が非常に多いのです。
私たちにとっての現実である霊的世界の実態と重なるところが多いからです。
ストーリーを作った方は霊的な影響を受けて作られたのではないかと思われるほどです。
「まどマギ」には熱狂的なファンがとても多くいらっしゃいます。
現実はアニメよりも凄いことになっていると言えるかも知れません。


大切なことは唯ひとつ・・・・・。

以上が以前の文章です。

私と数名の「まどマギ」ファンは、しばらく水波霊魂学を知っていただくためのツールとして「まどマギ」をネタにしていきたと思っています。
私以外の方も「まどマギ」のことをブログに書かれるかも知れません。
きっかけはなんでも良いのですよ。
どこで心が揺れ動かされるか分かりません。
ふとした一瞬のタイミングで霊的に目覚めることがあるのです。
先祖供養が入口だった方もおられますし、ご利益はダメと言われていますが、実際にはご利益的ものが入口だった方もおられますし、病気が入口だった方もおられます。
可能性は無限とも言えるほどあるのですが、勝手なタブーがいつの間にか支配すれば救われるはずの方も救われません。
あるところまでくれば自己責任ですが、修行者が救われるはずの人を一定の場所まで導かないなどということは愚の骨頂。

邪霊を防ぐには神伝の法である基礎行を自由意思でやって頂くしかありません。
幽体を良くするには支部集会に参加することが一番良いようです。

個人ブログも見てくださいね。
大切なことは唯ひとつ -神伝の法を伝えること-
http://blog.livedoor.jp/direct3935/


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他者を見る時や意識する時
自己評価や自身の属性と比べて、相手を見がちです。
 
相手の方の性別、年齢、外見…
若いか、年をとっているか、体は、顔は、何を着ているか?
能力に至っては、競技や成績など
限られた条件下でないと、到底分からないものであっても
自己評価を元に、勝手に考えてしまう時もあるでしょう。
 
相手を知ろうとする時の判断基準に
とりあえず自己と相対して、どういう人であるかを決めないと
判断が難しい、判断ができないのかもしれません。
人以外の対象であっても、自分にとって
どういう存在か、が大事です。身を守る為、利害の為に。
かといって自己評価に依存しすぎると、独りよがりになってしまいます。
 
何かを信仰することで、自己への信仰を弱め
自己よりも強く信仰できるものがあれば、変わることもできるのでは
不自由な肉体を以って、自由意志を振るうだけでは、自己信仰へと落ちるのではと。

かしわで
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水波霊魂学における高級霊魂の定義は、一応上級幽界以上に居住する霊魂ということになるでしょう。
当然ながら、普通は地上の人間よりも意識は高いと言えます。
霊魂の世界は、霊魂としての進歩を基準に高低が分かれているからです。
但し、地上にも数千年に一度でイエス師やシャカ師のような特別な神人が現れるので、そのような方であれば、幽体や霊体の意識が上級幽質界や場合によっては霊質界の霊魂のそれを上回っている場合もあるでしょう。
私がこのブログで高級霊魂という言葉を使っている時は、どちらかというと霊質界、すなわち霊体を使っておられる霊魂のことを言っている場合が多いですが、正確には上級幽質界、すなわち私たちの守護霊や指導霊の方々クラスを含めて高級霊魂と言うようです。
高級霊魂の方々は、いろいろな仕事をされるわけですが、当然ながら分野によって得意不得意があるので、私たち人間の指導をされる場合も、その得意分野を生かすようにされるようです。
守護霊となれば、担当した人の全てにおいての統括責任者となりますが、指導霊の場合は、その時の必要に応じて担当して下さるので、地上で暮らしている間ずっと担当して下さるとは限らないようです。
守護霊の場合は、生まれる前に担当が決まって、死ぬ時まで担当されるのでそれとは異なっています。
また、守護霊も指導霊も担当した人間のずっとそばにいると考えがちですが、指導霊はもちろんのこと守護霊の方も掛け持ちで仕事をされるようですので、24時間、365日、ずっとそばにおられるわけではありません。
何度も書いているように、地上の人間のオーラの質が低ければ、その存在すら確認できないのですが、ある程度、霊的トレーニングを積んで、オーラが見える状態になっていても、四六時中そばにいらっしゃるわけではないようです。
守護霊の方でさえ、仕事の掛け持ちをしておられるようなのです。
何か必要性や緊急性があれば、べったりというような時もあるかもしれませんが、世間で言うような背後でずっと云々ということはないのです。

更に、プライベートを全て見られているのかと心配する方もおられますが、高級霊魂からは物質の部分は見えませんので、ちょっとイメージが違うと思います。
但し、オーラや幽体を見れば、かなりいろんなことが分かるようですので、霊的にまずいことをしていればすぐに分かるようです。
霊質界におられる霊魂の場合は、地上とダブっている部分がある幽質界とは異なり、地上とはあまりに違いすぎる世界におられるので、直接人間に関与するということは少ないようです。
もちろん、霊的トレーニングの段階が進んでいけば、霊質界の霊魂や場合によっては神霊の方が関与して頂かなければ行なえない行法があるので、そのような場合は当然、本人の霊体がそのようなレベルまで成長していれば、直接指導して頂くことになります。
但し、神霊から直接云々となれば、神体の成長が必要ですので、通常はないと考えられます。
恐らく、秘伝に挑戦できるかどうかというレベルまでいかなくてはならないので、地上の人間がわずか100年にも満たないような人生において、そのようなことが可能なのかどうか私にはちょっと想像すらつかないからです。

何かを感じた方は、今すぐご自身の自由意思で基礎行を始めて頂ければと思います。
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神体と龍は電子書籍版も出ていますが、通勤電車の中でも読めるので特にお勧めです。







地上の人間は、霊的トレーニングをしなければ、物質界の仕組みと物質の身体を前提に社会を作っているので、その価値感のみで生きています。
上級幽質界では、幽質界の法則があり、幽質の身体を使って意識活動をしているのですから、いつも書かせて頂くように、地上の人間の道徳や倫理とは全く異なる基準で生きています。
霊質界に至っては、上級幽質界の存在である守護霊や指導霊の方々ですら知らないことがほとんどでしょう。
上司である霊質界の霊魂と交流することによりその一端を感じているという程度だと思います。
しかし、それだけでも、霊質界の凄さは充分実感できるようです。
高級霊魂の方々は、担当する人の霊的なことに関しては、本人以上にご存知です。
霊的カルマについては、全てご存知ですので、これくらいの年齢になれば、このようなことが起きるだろう。
そして、たぶん、こうなるだろう。
とその人の人生の概要について把握されておられます。
そして、実際にはそのような運命の大枠のようなものが、本人の自由意思の行使によって微妙に変わっていくのです。
しかし、ほとんどの方が霊的に目覚めることがないために、霊的カルマの解消の機会がきても無為に過ごし、むしろ新しい霊的カルマをたんまり作って、また幽質界に戻っていっているのです。
しかも、下の方へ。
至上の神はもちろんのこと、神霊にも、霊界の霊魂にも祈りや願いは一切届くことがないからです。
中間を取り持つ存在が必要なのです。
それが、まずは補助霊であり、そこがつながれば更に守護霊や指導霊がおられるわけです。
従って、結局、霊魂の存在を無視すれば、生まれてきた意味も生きている意味もないと言えます。
まずは、霊魂を無視しないことが最も大切です。
そして、守護霊や指導霊の方々と交流して下さい。
とにかく、それがなければなにをどうすることもできません。

神伝禊法や神伝鎮魂法は合宿への参加が必要になりますので、その機会がなければどうしようもできませんが、自由意思を行使して、少なくても基礎行を行い、守護霊や指導霊の方々との交流できるようになれば、霊査や霊術で合宿まで何とか最悪の状況を回避しながら、もたせることはできるでしょう。
霊魂の存在を無視せずに、あなたご自身の守護霊、指導霊の方々に交流させて下さいという願いを念によって伝えようとすることから始めれば、活路は開けていくでしょう。


大切なことは唯ひとつ・・・・・。

以上が以前の文章です。

契山館の指導霊団には龍もおられるようですね。
龍と人間が上級の幽質界で協力して私たちのために仕事をしてくださっているのです。
地上の弟子はなぜか縄張り意識まであり、なかなか協力できないようです。
神伝の法は地上の人間を救う法です。
その一点に尽きます。
まずは自分が救われなくてはなりません。
次は、、、、、。

邪霊を防ぐには神伝の法である基礎行を自由意思でやって頂くしかありません。
幽体を良くするには支部集会に参加することが一番良いようです。

個人ブログも見てくださいね。
大切なことは唯ひとつ -神伝の法を伝えること-
http://blog.livedoor.jp/direct3935/


おはこ
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