水波霊魂学について語ると、なぜかパラドックスな(逆説的な)内容ばかりになってしまうと感じられる方が多いかもしれませんが、好んでパラドックスを書いているのではありません。
伝統的な宗教であるキリスト教や仏教はイエス師やシャカ師の思惑とは違う方向へ進んでしまいました。
水波霊魂学においては、イエス師もシャカ師も存在されているとしています。
その意味では、イエス師の言葉にもシャカ師の言葉にも真実があると思うのですがそれらは、時の為政者や権力者たちによって、都合が良いように変えられていったために、本来の意味を失ってしまったようです。
何度も書かせて頂いていますが、宗教が好む道徳や倫理感というものは、治世者の都合により作られた価値観です。
もちろん、社会生活を営む上で、一定のルールがあったほうが、争いや揉め事がおきにくいというメリットがありますし、法律などは守るべきなのですが、そのような価値観を持たせた目的は治世者が民を治め易いようにするというところに重点があるのです。
したがって、物質界の人間が自分の都合だけで作った道徳や倫理という価値観を水波霊魂学では基準としていないのです。
例えば、よく「笑う門には福来る。」と言われます。
毎日、ニコニコして楽しそうにしていれば、人間関係がスムースにいきやすいので、そのこと自体が悪いということはありません。
しかし、「僕は十分幸せだ。悩みなんかないよ。毎日が楽しくて仕方ない。」という人のそばには高級霊魂は寄ってきません。
高級霊魂は、人生の悲哀味わい、悩み苦しみ泣いている人がいるのを見つければ、寄ってくる可能性があります。
人間だって、苦しんでいる人を見れば、愛を持って接してあげようかという気持ちになりますよね。
しかし、幸せで毎日がハッピーという人に対して手を差し伸べようとはしません。
全く同じことなのです。
よく考えればその通りなのですが、人間の都合によって歪められた価値観は、下手をするととても良いことだという錯覚を与えます。
水波霊魂学は、パラドックス的な内容ばかりではなく、実はよく考えれば当たり前のことを当たり前に教えてくれていることも多いのです。
人は悩み苦しみながら、それと正面から向かい合って、乗り越えることによりカルマを解消することができるのです。
毎日、ハッピーでは、何のために生まれ変わったか分かりません。
毎日ハッピーな方は霊魂学も霊的トレーニングも必要ないと思われるでしょう。
悩みや苦しみがなければ、その必要性すら感じないからです。
しかし、ほとんどの方は、なぜこの世に生まれて、これほどの悩みや苦しみが次から次へとやってくるのだろうと不思議に思っているはずです。
その悩みや苦しみには明確な意味があるのです。
あなたはその意味を知りたいと思いませんか。
真実への扉はすぐ目の前にあるかもしれません。
大切なことは唯ひとつ・・・・・。
難しいことを書いていますが、要すれに求めれば来てくれるということです。
ところが地上の霊的状況が極限というほど悪くなっている今は大変な問題がありまして、求めても叫んでもその気持ちが守護霊や指導霊に届かないのです。
幽体が見えずに存在が確認できない相手の気持ちが伝わるはずがないのです。
だから、神伝の法を始めて下さいとくどいほど申し上げています。
なんとか都合がつくのであれば、是非支部集会にいらっしゃって欲しいのです。
そこで助けてくださいと願えば助けてくれるでしょう。
守護霊や指導霊の下で働いておられる補助霊の方に見つけてもらえる可能性が高いからです。
電子書籍版は通勤電車の中でも読めるのでお勧めです。
死後まで続く幸福のために

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神伝禊法

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ネコの死後はどうなるの?

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神体

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龍

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霊魂研究へのいざない

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二本足の霊魂

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幽体の悲劇

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邪霊を防ぐには神伝の法を自由意思でやって頂くしかありません。
幽体を良くするには支部集会に参加することも大切です。
個人ブログも見てくださいね。
大切なことは唯ひとつ -神伝の法を伝えること-
http://blog.livedoor.jp/direct3935/
汝の神を愛せよ。
おはこ
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伝統的な宗教であるキリスト教や仏教はイエス師やシャカ師の思惑とは違う方向へ進んでしまいました。
水波霊魂学においては、イエス師もシャカ師も存在されているとしています。
その意味では、イエス師の言葉にもシャカ師の言葉にも真実があると思うのですがそれらは、時の為政者や権力者たちによって、都合が良いように変えられていったために、本来の意味を失ってしまったようです。
何度も書かせて頂いていますが、宗教が好む道徳や倫理感というものは、治世者の都合により作られた価値観です。
もちろん、社会生活を営む上で、一定のルールがあったほうが、争いや揉め事がおきにくいというメリットがありますし、法律などは守るべきなのですが、そのような価値観を持たせた目的は治世者が民を治め易いようにするというところに重点があるのです。
したがって、物質界の人間が自分の都合だけで作った道徳や倫理という価値観を水波霊魂学では基準としていないのです。
例えば、よく「笑う門には福来る。」と言われます。
毎日、ニコニコして楽しそうにしていれば、人間関係がスムースにいきやすいので、そのこと自体が悪いということはありません。
しかし、「僕は十分幸せだ。悩みなんかないよ。毎日が楽しくて仕方ない。」という人のそばには高級霊魂は寄ってきません。
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人間だって、苦しんでいる人を見れば、愛を持って接してあげようかという気持ちになりますよね。
しかし、幸せで毎日がハッピーという人に対して手を差し伸べようとはしません。
全く同じことなのです。
よく考えればその通りなのですが、人間の都合によって歪められた価値観は、下手をするととても良いことだという錯覚を与えます。
水波霊魂学は、パラドックス的な内容ばかりではなく、実はよく考えれば当たり前のことを当たり前に教えてくれていることも多いのです。
人は悩み苦しみながら、それと正面から向かい合って、乗り越えることによりカルマを解消することができるのです。
毎日、ハッピーでは、何のために生まれ変わったか分かりません。
毎日ハッピーな方は霊魂学も霊的トレーニングも必要ないと思われるでしょう。
悩みや苦しみがなければ、その必要性すら感じないからです。
しかし、ほとんどの方は、なぜこの世に生まれて、これほどの悩みや苦しみが次から次へとやってくるのだろうと不思議に思っているはずです。
その悩みや苦しみには明確な意味があるのです。
あなたはその意味を知りたいと思いませんか。
真実への扉はすぐ目の前にあるかもしれません。
大切なことは唯ひとつ・・・・・。
難しいことを書いていますが、要すれに求めれば来てくれるということです。
ところが地上の霊的状況が極限というほど悪くなっている今は大変な問題がありまして、求めても叫んでもその気持ちが守護霊や指導霊に届かないのです。
幽体が見えずに存在が確認できない相手の気持ちが伝わるはずがないのです。
だから、神伝の法を始めて下さいとくどいほど申し上げています。
なんとか都合がつくのであれば、是非支部集会にいらっしゃって欲しいのです。
そこで助けてくださいと願えば助けてくれるでしょう。
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おはこ
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コメント
コメント一覧 (2)
(;_;)自分の中にいる『幽体』は、毎日、泣いているんですよ。
求めさえしてくれたら、高級な霊魂が大喜びでやって来るのに(*´艸`*)
っていうのは、もう一昔前の話で、今では求めてもほとんど届かないし、ほとんどの人は見えません(´・ω・`)
神伝の法を行って、見えるようになってください(´・人・`)