大阪のほんま

北新地・福島・肥後橋、そして高槻,最近は地方巡業を中心に食べ歩きレポートをしています。食べて飲んで投稿してリフレッシュ!。自分の足と目と耳と鼻で探索するのが食の醍醐味というのが自論です。

2010年10月

心屋@上質の淡路の魚介、若くて意気の良いスタッフの北新地居酒屋。

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大阪府大阪市北区堂島1-3-33 新地萬年ビル2F。
tel:06-6147-2317

5:30起床。
外はまだ真っ暗です。
ゴルフでもないのに、目覚ましをセットしたわけでもないのに。
今日も目が覚めます。
季節の早い移り変わりです。
朝の冷え込みのせいかもしれません。
まだ11月が始まったところなのにコタツを出してみました。

6:00テレビをつけます。
時事通信で会談してます。
借りてきたDVD、まだ見てません。
「ソラニン」の再生を始めます^^。

ブログを書きながら鑑賞するつもりが。。。
最後は見入って涙流してました^^
わぁ、もう8時です。

そんな日曜の朝でした。


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淡路からの直送魚介で料理をしてくれる居酒屋さんです。
美味しい日本酒も用意してくれます。
心屋と書いて「ここや」と読みます。

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造り6種盛り合わせ。
淡路産を中心に盛り付けてくれます。
シラサ海老に穴子。
特にこの伝助穴子の白焼きは焼き霜風でナイスです。

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秋の風物、マツタケの土瓶蒸しもいただきます。

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鰆のかぶら蒸し。
トロッしたあんかけです。
あっさりしたかぶら、鰆に上手に絡まります。

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牡蠣のほうば焼き。
牡蠣は厚岸産です。
今年は夏の猛暑で水温が上がり牡蠣が不作のようです。
小ぶりの厚岸産を味噌で焼く。
うまく料理を考えます。

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のどぐろの煮付け。
濃い甘めの関東に近い煮付けです。
これもいいです。
辛口の日本酒に合わせていただきます!

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この日いただいた日本酒達です。

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意気のいいスタッフで営みます。
クラブのママさんにも可愛がられそうなナイスガイ達です。


6,000円前後からで飲み食いできる価格帯です。
淡路の上質の素材です。
使い勝手のいいお店だと思います。



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l'ange vin (ランジュヴァン)@北新地の暖かいワインバーです。

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大阪市北区曽根崎新地1-5-9 レックスビルB1。
TEL:06−6341−5502
店blog:http://langevin.exblog.jp/

北新地の数千軒ある飲食店。
300軒以上あるといわれる寿司屋の数です。
それに追いつこうという勢いでワインバーが増殖しています。
ここで語る必要はないかと思いますが。
ピンから淘汰されるだろうキリまであります。
小生のピンキリは一筋の芯と姿勢を申します。
そんな中でここはお勧めなお店に連れてもらいます。

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ワインの仕事についているわけでもないのに。
ヨーロッパのバックパッカー時代にワイン好きなったそうです。
先日、ワインエキスパートの資格を取ったようです。
その方のお勧めワインバーです。
本通の中頃の地下にそのお店はあります。
l'ange vin (ランジュヴァン)に潜入です。

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お店に入りカウンターに座ります。
マタ知人と一緒にウオークインセラーに入りワインセレクトです。
手ごろな値段で美味しいワインを。
ということでこれにしましょ。

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エキスパートの合格祝いは隣のマタ知人さんからだそうです。
小生もおすそ分けしていただきます。
濃厚なシャンパンです!
美味しいですなぁ。

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ジェノベーゼです。
このお店の人気のメニューです。
すり鉢でフレッシュバジルを摩り下ろします。
そして味付けをします。
その中に何気なくリングイネを放り込みます。
綺麗に和えて。
すり鉢ごと出てきます。
(普段は白いお皿に盛られます^^)
すり鉢に付いたバジルがもったいないですからね。
仕込みではないフレッシュジェノベーゼ!
美味しいです。ナイスです。

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ワインを飲みきりこれもやはり人気メニュー!
南インド系チキンカリーです。
好みによりパクチーを降りかけてくれます。
アジアの風味タップリ南インドカリーも仕上げにぴったりです。

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料理やワインの品揃えに芯を感じます。
暖かくで家庭的なワインバーです。
北新地ではないような雰囲気がよろしいと思います。
クールダウンに通ってしまいそうです。



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北瑞苑@西梅田で「関西の奥座敷」有馬の真髄を味わいます。

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大阪市北区曽根崎新地2-3-21axビル3階。
tel:06-6346-0147

先日、歯のクリーニングへ行きます。
隙間の歯石を取ってもらいます。
ショッパイ液体で黄ばみも飛ばしてもらいます。
そしてフッ素でコーティングです。
スッキリします。
気分が爽快です。
前向きな気分になったように思います。
気分転換にいいですね。

どこぞの大企業が「70プロジェクト」を立ち上げたようです。
1ドル70円でも収益が出るような体質改善を目指すようです。
海外生産の比率をもっと上げるということでしょう?
トヨタも「80円」換算で下期の業績を計算するようです。

スッキリした気分転換がどこかへ飛んでいきそう。。。

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そんな時は美味しい日本料理、会席料理で^^。
西梅田の「北瑞苑」で食事です。
ビルの3階とは思えない中庭を通ります。
9つの個室座敷とテーブル席があります。
有馬温泉、中の坊瑞苑が営む大阪の料亭です。
関西の奥座敷の雰囲気が味わえるお店です。

料理(夜)は5500円から2千円刻みで2万円のコースまであります。
小生のように偶にのプチ贅沢から高級接待まで使えます。
今回は6800円の「花会席」をいただきます。

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先付け。
さごしの生寿しです。
鰆の子供です。
京都の料亭などでもよく出る料理です。

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鱧真蒸と松茸の吸い物です。
ザ秋の日本料理です。
美味しいです。

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造りは明石の天然鯛に信州サーモン、本マグロ。
信州サーモンは虹鱒とブラウントラウトの交配で作られたものです。
産卵をしないため旨みが身に凝縮されるそうです。

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そして楊八寸です。
ランチメニューの和点心も人気があります。
ここの八寸の手の込みよう。
それは和の真髄を感じ取ることができる料理です。

サーモンの赤で作られたプチ柿。
サーロインのプチロースト。
カマスの小袖寿し。
イチョウ煎餅。
栗は本物、イガも食べれる「栗いが楊」。
Etc。。。

秋を感じる技の集りは目を楽しませながら味わう至福です。

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フカひれを和に合わせるチャレンジが炊き合わせです。
海老みそ風味のあんかけでいただきます。

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仕上げのご飯は湯葉ご飯です。

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溶き卵のような湯葉と海老とご飯。
このマッチングはパーフェクトです。

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そして水果です。



この日は平日です。
座敷9席は満室です。
人気の点心ランチも予約が多いと聞きます。
適度な価格で高級日本料理を味わえます。
ええですよ^^。



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ミシュランガイド京都・大阪・神戸2011。

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食欲の秋。
今年もミシュランガイドが発売されます。

大阪の☆☆。

与太呂本店の名前を見つけます。
天麩羅と鯛めしのコースのお店です。
リーズナブルだと思います。
与太呂 堂島本店 (よたろ)

肉割烹の牛寶が一つ☆からアップです。
当然だと思います。
牛寶@サプライズと最高の料理と。

大阪の☆。

福島の焼鳥屋さんが載っています。
あやむ屋です。
庶民派でナイスな焼鳥屋が☆です。
何故か嬉しいと思います。
あやむ屋@戦国福島焼鳥屋さんのなかでも!!!。

蕎麦屋さんが増えたなぁと思います。
大阪の蕎麦屋も認知されてきたのかな^^
ええことです。
たかま。
蔦屋。
文目堂。
枚方の天笑も!、弟子さんの福島「からに」もええですよ^^。
たかま@芸術ですね。ここのお蕎麦も雰囲気も。
蔦屋@上町台地の町屋蕎麦屋さん、着物が似合います。^^
そば切り 文目堂@大正な雰囲気の建物、ステンドグラス、これ蕎麦さんです。


「鮨さえき」も載ってます。
オープンのときから応援しています。
その時を知っている小生は自分のように嬉しく思います。
さえ喜@赤酢の寿司飯がいけるんです。

福島のおでん屋さん「のとや」!
ホテルプラザ出身の大将のお店です。
網の目調査が物語ります。
のとや@福島です。究極のおでん割烹です。

串かつ「凡」もよかったね。若いオーナーのやる気が評価されたと思います。
串かつ凡@20代オーナーが揚げるナイスな串カツランチです。

そして「トゥールモンド」、「びんびや」本当によかったと思います。
グルメ本調査員が置き忘れていったお店 トゥールモンド
びんびや@「肴舎利」静かにブレイクしています。^^


大阪京橋初のミシュランです。
ここも載って当然のお店です。
おめでとう!!
広川@京橋で江戸前、街異空間の演出です。



京都の「なかむら」が☆☆☆へ。
ぐじの酒焼は絶品ですからね。
京都 富小路御池 なかむら@京都料亭で京料理ランチしてみます此



ほんま訪問ミシュランガイド掲載店はこちら



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夢をありがと。^^

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クライマックスシリーズです。
宿敵ジャイアンツです。
応援しないとけません。^^

今年は世代交代のシーズンです。
もう一人生きのいい若いピッチャーが欲しい。
そして岩田が帰ってくれば。。。
来年に向けて構想を練りましょ^^。

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マートン。
日本一の安打製造機です。
来年も頑張ってや!

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キャプテン鳥谷。
静かでクールに結果を出します。

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ピッチャー能見。
20勝に一番近いと思います。

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ブラゼル。
甲子園がホームです。
真のホームラン王だと思います。

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金本。
もう2,3年頑張って欲しい。
できれば、プレーイングマネージャーがいいとおもうんです。



せっかくの甲子園での戦いでした。
来年は一位で秋を向かえて欲しいと思います。

タイガースは夢を与えてくれます。
ありがと。



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千苅水源池から神戸市北区へ。

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三田方面へ向かいます。
中国自動車道を使えば池田からすぐです。
800円の高速代で時間を有効に使います?
小生は猪名川から千刈経由で景色を眺めながらユックリズムで山道をいきます。

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千刈水源地の貯水池。

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貯水池の道向かいの時間が止まったような景色。

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目的地の神戸市北区長尾の野池です。
赤い浮き草で水面が覆われた幻想的な池があります。



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大分地鶏料理 次郎@北新地で鳥焼き、韓国一味でいただきます。

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大阪府大阪市北区堂島1-3-8 堂島リンデンビル3F。
tel:06-6344-2626

為替も株も下がり世のなかの投資金はどこへやら。
いまだFXと仰る?頑張ってくださいまし。

併行輸入をしてネットで販売するのが儲かりますか?
海外日本人向けの住まいの世話でもします?
レアアースとかいう資源開発がいいかもしれませんw。

とりあえず今は辛抱、辛抱です。
バネを縮めてジャンプのタイミングを考えましょ。

食べ歩きとゴルフ。
ただいま2つの趣味は辛ろうございますw。
そんなこんなで久しぶりの北新地です。

大分地鶏が美味しいといわれて向かいます。
ご馳走するからといわれて向かいます。
では潜入しましょ。

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大分といえば鳥天を思い浮かべます。
地鶏の天ぷらに辛子醤油をつけて、、、美味しかったなぁ。
しかし、ここは自分で焼く鳥焼き屋さんです。
シンプルに歯ごたえと旨みを味わいます。

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甘めの濃厚田舎醤油に韓国一味をたっぷり入れて準備万端です。

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そろそろプクッと膨れてきました。
よい頃合だと思います。

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準備したタレに少し浸して口へ運びます。
んんん、美味しい!

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ご飯は鶏釜飯です。
ごぼうとオコゲがナイスマッチです。


コースは一人4800円からです。
酒代も入れれば一人7,000円。
割り勘にしときましょ。
今度また奢ってもらいますw。



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安東チムタク@島之内の韓国街コリアンフードのチムタクは本場物です。

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大阪市中央区島之内2-8-33。
tel:06-6213-5644

チムタクはもともと安東の名物料理で、1980年代中頃に、鶏料理を専門とする店が集まった在来市場から生まれたといわれている。タットリタン(鶏肉と野菜を甘辛に煮こんだ)を食べていた客が、自分の好みに合うようにジャガイモやタマネギなどの具を足してもらったところから新しい料理へと発展していったというエピソードが紹介されている。
鶏肉をニンジン、タマネギ、ジャガイモ、キュウリ、トウガラシなどの野菜やタンミョン(春雨)などと共に長時間煮こみ、醤油、砂糖、ゴマ油などで味付ける。注文は鶏肉を1匹、1匹半、2匹というように何匹単位でなされ、大皿に盛られたものを数人で囲んで食べるのが一般的である。


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島之内の韓国コリアンフード街をうろつきます。
「チムタク」の美味しいお店があると聞きます。
「チムタク」を売りにしているお店は珍しいと思います。
異国情緒たっぷりの街並みを楽しみながら探します。
さあ見つけました!
由来どおりのお店の名前は「安東チムタク」に潜入しましょ。

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メニューもハングルです。
お客さんもコリアンです。
まるでソウルにいるようです。
テレビはサッカー日韓親善試合です。
解説も何故か韓国語です。
小生も一緒に「テーハミングク!!!」大合唱です。

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もちろんオーダーはチムタク小(1500円)です。
甘辛く煮込まれた鶏肉、そしてジャガイモ、春雨が美味しいと思います。
まるで本場でいただいているかのような味付けに満足です。
そして数十秒経つと辛さが舌を刺します。
とってもナイスです。
ビールにもぴったりです。
韓国焼酎にもぴったり、マッコリでもいいですね。

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チムタクは白いご飯にもあいます。
でもここはやはり海鮮チヂミでしょ。
ええですな。


帰りも島之内街をぶらりします。
面白そうなお店がいっぱいです。
カテゴリーを追加して征服してみますか^^



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甘栗炒飯@日生中央にて^^

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時間の都合がつけば日生中央に出没する小生です。
ランチも時間があれば「梅龍鎮」で中華ランチです。
840円のサービスランチや焼飯ラーメンを食べています。
この日は趣向を変えます。
メニューを眺めてこれにします。
あなめずらしや、甘栗炒飯(780円?)です。
秋に味覚wをいただきましょ!

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ヤフオクで競り落とした中古のG9が届きます。
被写体を探そうと思うようになりました。
ブログも復活です?

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さて運ばれた炒飯を嬉しさあまりにパシャパシャします。
ちょっと量が少なめだとは思うんですが。

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甘栗の風味を大事にするため薄味です。
甘みを感じながら秋の食材で炒飯です。
中々いいと思います。



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ピッツエリア・エ・トラットリア・フォルティッシモ@京橋でナポリピザ食べました。

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大阪市都島区東野田1−18−6。
tel:06-6354-3212

教えてもらう通り動いてみても。

上手に体が動きません。
頭と体に一体感がありません。
命令シグナルがどこかでズレているように思います。
脳の指示がどこかで改ざんされているように思います。
これが老化というものなのですかw?
この感覚に慣れていくべきなのか?
体を鍛えて若返りを図るのか?
そこが問題です。

お酒を飲むことは簡単にできます。
食事を口に入れて味わうことも容易です。
食べ歩きをしている方がよっぽど楽で楽しいです。
しかしそれだけでは満足できないようです。
と、最近の小生の体が言っています^^。

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桜ノ宮の交差点の一筋南に入ったところにあります。
ナポリピザのお店のようです。
イタリアから直送されてきたナポリの石窯が外から見えます。
じゃ、味見をしてみますか?
「フォルティッシモ」に潜入です。
しかし小文字のカタカナの多い名前です。

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店内はざっくばらんでカジュアルなオステリアそのものです。
ピッツア専門のお店かなと思いきや。
いろんなメニューがあるので違うものも注文します。

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1500円前後の前菜盛り合わせです。
そのボリュームにびっくりします。
9、10品のイタリアの家庭料理がお皿いっぱいです。
メバルのから揚げから、ほたてのカルパッチョまで。
これだけでお腹は十分満足できると思います。

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フォッカチャをバケットの代わりでいただきます。
当然、石窯で焼かれたものでしょう。
塩味が多めの本場っぽい生地です。

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さて、目的のピッツアを注文です。
マルゲリータのDOCを注文しましょ。
イタリア産の水牛モッツアレラチーズです。
本来はその味わいを楽しむためビアンコで用意しているようです。
小生はやっぱりトマトソースを入れて欲しい。
ロッソのマルゲリータDOCにしてもらいます。
塩とオイルとトマトソースのお国ですものね^^。

京橋桜ノ宮で本格的ナポリピッツアのお店です。
京橋っ子は大喜びです。



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