大阪のほんま

北新地・福島・肥後橋、そして高槻,最近は地方巡業を中心に食べ歩きレポートをしています。食べて飲んで投稿してリフレッシュ!。自分の足と目と耳と鼻で探索するのが食の醍醐味というのが自論です。

 ├うどん

松家食堂@川西の讃岐うどん隠れた名店です^^。

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川西市見野3丁目付近。

関西も讃岐うどん全盛です。
小生も大好きです。
特に豊崎町の交差点近くの「きすけ」の肉ぶっかけ、野菜天ぶっかけ、
そして天ぷらうどんの大フアンです。
うどんのこし、粘りも最高です。
川西方面に出かけたときのランチは讃洲系列の「伊和正」にすることもよくあります。

が、しかし、その名店にも負けないうどんが食べれます。
ネットにはまったく載らない其の名も「松家食堂」です。
おばちゃんが一人で切り盛りしています。
もちろん自家製麺です。
しかしそれを前面に押し出したりはしていません。
自家製が当たり前なんです。
店の入り口に張り紙があります。
「3玉まで自由です」そんな感じだったような^^
そしてお勧めはカレーうどん(800円)です。

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うどんが出来るまではカウンターの皿に盛っている自家製の浅漬けで時間を潰します。
食べ放題です^^。

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小麦粉は香川の地元粉を使うこだわりです。
少しふと麺です。
コシとモチモチ感の両方を持ち合わせる麺です。
讃岐と大阪のハイブリッドと表現させてもらいます。
大阪市内の名店のように注文してから釜揚げするようなことはしません。
11時のOPEN時間からランチ分のうどんをゆがき始めます。
なので釜揚げ時間に合わせて(11時20分頃)注文すると最高のうどん状態をいただけます。
そしてまったりした濃厚で肉がたっぷりはいったカレーがナイスマッチなんです。
川西地元の人に愛される隠れたうどんの名店です。

うどんは1.5玉に、ライスを注文して残り汁にぶっこむのが一番いいかも。



うどん屋 きすけ@肉と自家製手打うどんのハーモニー。

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大阪府大阪市北区鶴野町4-11 コープ野村梅田A棟。
tel:06-6375-5656

実はもう一つあります。

ブログ始めました。
一日のアクセスは1から2です。^^
ボチボチマイペースでやっています。
美味しいお店も載っているかもしれませんw。

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この日中途半端に早めのランチでした。
夕方5時です。
うどんでも食べようかな。
14時から夜(23時)まで営業しているあのお店に行きましょ。
「うどん屋きすけ」に潜入です。

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手打の自家製うどんはもちろん美味しいです。
そのなかでいつも小生がオーダーするうどんです。
肉系のうどんです。
肉ぶっかけです。
甘辛く煮込まれたナイスな肉です。
温泉たまごを絡ませながら食べれはそれはナイスです。

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別の日にオーダーした肉釜たまうどんです。
醤油をかけずにいただきます。
肉の甘辛ぐあいだけでも十分美味しくいただけます。
肉がなくなれば少し醤油をたらして食べます。
美味しい!
やっぱりきすけは肉系がよろしいです。

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夕方になるといつも売り切れている炊き込みごはん。
これもええ味出しています。


たまに食べてるきすけのうどんです。
なんで掲載してなかったんやろうw?



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手延べうどん 真しん@南森町で人力うどんをいただきましょ。^^

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大阪府大阪市北区天神橋2丁目5-3。
tel:06-6881-6630

節分、豆まき、お水取り。

2月3日の催しです。
そして立春イブの日です。
4日は立春、暦上の春の始まりです。
奈良や京都では氷点下を記録したようです。
11時過ぎの大阪も4度だったようです。
でもここが辛抱です。
もう手に届くところまできています。

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引き続きさぬき以外のうどんを紹介します。
南森町の天満宮の北側です。
「滑らないうどん」の並びです。
昨秋頃にオープンしたのかな?
気になるリストに入っていましたw。
では「手延べうどん 真しん」に潜入しましょ。

ところで手延べってわかりますよね。
しっかり練りあがった生地を熟成させながら手で伸ばしていきます。
包丁や機械で切るものではありません。
時間ををかけて丸一日で伸ばしていきます。
手間がかかるので人力うどんとも呼ばれます。
手延べそうめんのうどん版ですね。

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まずは胃の活性を促しましょ。
500円の生ビールセットです。
リーズナブルです。

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なぜかしら鶏の竜田揚げも注文します。
ほかにも居酒屋メニューが揃っています。

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まずはきつねうどん。
値段は覚えていません。
でも安いよねっと思った価格です。

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手延べですからエッジはありません。
少し平麺に近いかもしれません。
切り口は楕円形になると思います。
人力ですから均一でもありません。
しかしモチモチしています。
コシはほんの少々。
でもいいと思います。
手間と拘りがナイスに絡んでいます。

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シンガポール風焼きうどん(750円)。
金糸たまご、紅生姜、そしてカレー風味です。
モチモチの麺にぴったりです。
これはもう焼きうどんではありません。
東南アジア料理そのもです。
この日のぴか一です。

細うどんもあるようです。
それで作られるカルボナーラが人気だそうです。
まるでパスタのようにいただけるそうです。
た・べ・た・い。

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うどんの風味を味わいたく〆はぶっかけうどん(500円)。
小麦粉の香りが鼻から通ります。
でもこのうどんはやっぱり、焼きうどん、温かい出汁うどんが合います。
ある意味ナイスなうどん屋さんを見つけました。

さあ、今から自転車コキコキ「カルボナーラ」をランチに行きますw



雰囲気  :☆☆☆.4
料理   :☆☆☆.5
予 算  :500円〜
総 合  :☆☆☆.5



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本町製麺所@奥行きの深いうどん屋さんです。^^

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大阪市中央区北久宝寺町2-6-13。
Tel:06-6252-6177

天六から自転車で南船場。
コンサルさんの会社でひと仕事をします。
次は北新地、そのあと裁判所。。。
自転車をやめればよかったと思います。
気温35度の中コキコキつらいかもしれません。

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すこし暑さにイライラしながら、南船場から北新地に向かう途中です。
「本町製麺所」という看板を見つけます。
製麺所という名前のラーメン屋さん、うどん屋さんが増えたなあと思います。
すばやくランチはうどんでいいかと思い潜入です。

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自販機で「鶏ぶっかけうどん」の券を買って座ります。
そんなに期待もせず。
でも鶏カラは注文をしてから揚げています。
揚げ具合も一つづつチェックしています。
丁寧に料理されています。
もしやすれば美味しいかもと期待が膨らんできます。

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麺の艶、太さ。
つるつる、こしも有りげなモチモチ風に見えます。
かなり美味しそう!
期待が爆発しそうになります。

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うま甘い出汁と見たとおりの期待を裏切らない麺です。
少し細めのうどんは讃岐よりも「大阪うどん」を再現しています。
美味しいです、好きですね。


大阪の「おうどん」を追求されているそうです。
本当に2階は製麺所だそうです。
製麺が生業だそうです。
一階のお店では一日100玉だけの提供だそうです。
讃岐のエッセンスを感じながらの大阪うどん。
「たけちゃん」も同じようなことを言ってたなあと思い出します。
ほんと偶然良い店見つけました。
奥行きの深いうどん屋さんです。
うれしい〜!



雰囲気  :☆☆☆.8
料理   :☆☆☆.8
予 算  :680円
総 合  :☆☆☆.8



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伊和正@ほんま。能勢をぶら〜り。

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川西市東畦野5310。
tel:072-795-2377

豊能町方面から箕面のトンネル(箕面有料)を通って帰ることにします。
R173線を川西に向かって走ります。
このとき18時です。
晩御飯を食べて帰りましょ。
このあたりでは有名な自家製麺の「伊和正」でうどんをいただきましょう。

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情熱うどん讃州で修行をされました。
いち早く独立した弟子です。
情熱うどんグループが結成される以前だったと思います。
では潜入です。

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手製のTシャツがかわいいでしょ。
看板にも手製で「情熱うどん」を貼り付けています。^^

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小生は「釜玉うどん」をオーダーします。
下に敷かれた生卵をかき混ぜます。
葱やてんかすは自分で調整します。
そして醤油をかけて。

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いただきます!
コシコシ、ツルツルいいですね。
師匠に負けない良い麺だと思います。
川西のこの場所で、釜たけうどん、讃州チームのうどんが味わえます。


この日は、能勢三昧、麺尽くしでした。
能勢には他にも良い店があります。
「かわすみ」(和食)、「デルクック」(フレンチ)、「しゃらんどらーは」(ピザ)など。
大阪から日帰りでちょっと避暑グルメ。
緑のシャワーを浴びて能勢ぶら〜りも良いと思います。



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麺友@セルフではありません。自家製麺が420円です。

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大阪府大阪市福島区福島6-22-16。
tel:06-6451-7050

後ろ向きな会議。

もう少し前向きな議題が増えてもと思います。
世間の具合など仕方がないかもしれません。
その中でどのように対策を練るか。
モチベーションを下げず積極的に話してくれます。
いまはそれだけでもポジティブなメンバーだと思います。
会議の後の食事会は「満腹セット」と飲み放題!
後ろ向きな会議を忘れて騒ぎます。
そして翌日は二日酔いです。

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満腹セットのうどんすきを食べた翌日ですが、、、。
ランチに自家製麺のうどん屋さんの暖簾をくぐります。^^
福島の『麺友』に潜入です。

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生醤油うどん、480円を注文します。
自家製麺だということで生醤油でも600円以上のお店が平均の大阪北地区。
その中でセルフではなく420円で提供してくれます。
麺の裁き方などに意見もありません。
モチモチシコシコ自家製麺でこの値段は納得です。


雰囲気  :☆☆☆.3
料理   :☆☆☆.3
予 算  :420円から(ざるうどん)
総 合  :☆☆☆.5



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すじかま@六甲山(芦屋〜山口町)麺ツアー2。^^

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兵庫県西宮市山口町船坂北山コイツカ2178-23。
tel:078-904-2661

むら玄から芦有道路で有馬まで向かいます。
六甲の自然を眺めながら、地道で西宮市山口町へ。
第2の目的地『すじかま』に到着です。
釜揚げうどんが美味しいと聞いています。
夜なら、うどんすきが絶品だとも聞きます。

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注文をしてから湯がくそうです。
10分はかかるとのことです。
生姜を擂って釜揚げうどん(950円)を待ちます。

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サービスはうどんの生地を揚げたお餅のようなもの。
これは絶品です。
販売はされていません。
曜日限定、時間限定ででてくる一品です。

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そして立杭陶に美しいうどんがやってきます。
注文は半斤です。
他店ではこれで一人前くらいでしょう。
一斤を注文すればお腹いっぱいになりそうです。

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釜揚げの出汁も立杭陶に入って出てきます。
コシの粘りといいナイスなうどんです。
生醤油やぶっかけなんかも美味しいと思います。

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そしてこれは「ごまだれうどん」(850円)。
人気メニューの一つだそうです。
これも半斤です。
釜揚げよりも少し細いうどんが冷やされ出てきます。

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少し酸味のあるごまだれです。
これがまたあっさりうどんを喉に通させてくれます。

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長〜いうどんです。
天井まで届きそうなうどんです。
モチモチ、コシも十分です。
ここまで来た甲斐があるうどん屋さんです。

次回はパフォーマーと必ず「うどんすき」を食べようと思います。^^

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帰りに我が家を見つけます?^^

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ほんまもんの有機野菜の自動販売機です。

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たまごは300円です。
コインを入れて鍵を開けます。

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綺麗なほうれん草は100円です。


雰囲気  :☆☆☆.8
料理   :☆☆☆☆.2
予 算  :950円(釜揚げうどん半斤)
総 合  :☆☆☆☆.2


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江戸堀木田@江戸堀の路地裏に讃岐うどん。^^

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大阪府大阪市西区江戸堀1-23-31。
tel:06-6441-1139

株価をチェックします。
シュミレーションします。
妄想します。
為替をチェックします。
シュミレーションします。
妄想します。
儲かっています。
底を脱出したかもしれません。
アメリカのビッグ3が倒産しても影響が薄まったりするかもしれませんね。
アメリカに影響される体質は変わりません。
日本州も来年あたりは大丈夫?

この時期に商売の手を広げた人が勝ち組かもしれません。

自転車コキコキ土佐堀通りです。
北浜から土佐堀1の交差点までがんばります。
先日ジーンズを買いにいきます。
ワンサイズ小さい501を買いました。^^

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テイクアウトのサンドイッチ屋さんと花屋さんの脇道を入ります。
讃岐うどんのお店ができています。
さあ、『江戸堀木田』に潜入しましょ。
店主の顔に見覚えを感じます。
「新麺会に参加されていました?」
オープンが3月なのでそれはないそうです。
『はがくれ』で修行をされて独立されたそうです。
それで見覚えがあるのかな?

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竹玉天ぶっかけ800円の大盛りをお願いします。
待っている間メニューをじっと眺めています。
「ひやかけ」(500円)があります。
オーダーチェンジです。
「ひやかけ」と「ちく玉天(250円)」です。

透き通ったいりこだしの冷汁です。
この日も夏日です。
汗ばむ日です。
すっきり爽やかです。
麺は師匠はがくれに近いと思います。
モチモチの大阪讃岐です。
喉越しも楽しめます。

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ちく玉天です。
「タマゴにすこし生醤油を垂らして」
これもはがくれさんと同じです。

生醤油うどんやざるうどんもあります。
行列せずにいただけます。
わざわざ第3ビルまで行く必要もありません。
大将の食べ方講座もありません。^^
美味しいうどん屋が少ない土佐堀にナイスです。


雰囲気  :☆☆☆.5
料理   :☆☆☆.8
予 算  :850円
総 合  :☆☆☆.8



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大阪川福@あなたは川福派?つるとん派?

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大阪府大阪市中央区東心斎橋1-14-17。
tel:06-6241-9125

芸能人と知り合いになりました。^^

芸人さん?。
...。
その辺の定義はおいておきます。
本人から話を聞くまでわかりません。
芸能に鈍感な小生です。
オーラはガンガン出ているそうです。
小生にはわかりません。
とあるお店に行くと色紙とマジックが出てきます。
ササッとサインをするのを観てビックリします。
そしてカバンから自分のシールを取り出し色紙にペタッ。
そこではじめて芸能人なんやあと実感します。
家に戻りネットを調べるとズラズラでてきます。
ほほう。。。

30代のときこのお店を知ります。
ミナミで飲んでいたころです。
仕上げで『川福』にする?『つるとんたん』にする?
いつも論議を繰り返します。

ある冬の寒い夜です。
川福でハイカラうどんを注文します。
「出来立てのハイカラを用意してあげよう!」
かき揚げ用の輪を油に入れ天婦羅の衣の生地だけを入れてくれます。
出来立てのハイカラの出来上がりです。
それを用意されたうどんに入れてくれます。
「ジュワァ」と鉢のなかの出汁がうめきます。
それを食べると熱過ぎて口に入れられません。
それをフウフウしながらいただきます。
最高でした。
それから小生は川福派です。
何時行っても「いつものハイカラうどんね!」で通用していました。
ある日、そのテンカスは何処のうどん屋さんでもみるようなものに代わります。
ハイカラで料理人さん辞めたやなぁと直感でわかります。
でも芸能人さんのオーラは見破れませんw。

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ここのハイカラうどんはテンカスと小さなキツネが2枚です。
なんか得した気分になります。

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うどんは正真正銘の大阪うどんとおもっていました。
本店は香川なんですって。。。びっくりします。

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ランチのセットは『ハイカラカレー』(1000円)で攻めます。
家庭的和カレーが出てきます。
日本人?小生にはぴったりのカレーです。

トップの写真で川福のうどんの薬味とわかった人はきっと川福通です。^^
歴代総理大臣が必ず食したここのうどんです。
森さんくらいからは来ていないようです。^^


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稀(まれ)@極心空手ではありません、うどん屋さんです。

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大阪府大阪市北区東天満1-9-17。
tel:06-6353-3080

Kさんのお家の傍のうどん屋さん。

美味しいんですって。
有名なんですって。
それならいつか行こうと思っていました。
午前中の仕事2件を前倒しにします。
11時半です。
早速潜入???
『本日はテレビ取材の為ランチは12時15分までです。』
という張り紙です。
早めに到着してよかったね。^^

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怖そうな看板です。
極心?極真?ですよね。
空手をしながら踏んだうどんだったりしてw。
お店に入ると元気のいいお姉さんが注文を取りに着てくれます。

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同行者は釜揚げうどんセットです。
天むすが一つ付いています。
湯気がいっぱい立ち込めます。
温かいうどんはこれでなくてはね。

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汁には卵が入っています。
美味しそうです。
本音は一口食べさせてと思います。
部下ですからそれはやめときます。

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小生は名物大海老うどんセット(1,000円)です。
揚げたての海老の天婦羅です。
配膳して目の前に置かれても、
「プチプチプチ」と天婦羅が出汁で弾けています。
当たり前なのに当たり前でないお店が多いなか。
こんなに熱々でいただけるうどんは久しぶりです。
感無量です。
当然手打うどんのコシもナイスです。
やっぱりうどんはこれでなければなりません。

付いている卵がけご飯もナイスです。

テレビに取材されて当然ですね。^^



雰囲気  :☆☆☆.3
料理   :☆☆☆☆
予 算  : 1000円
総 合  :☆☆☆.8


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