ごぶさたしておりました。
寒中見舞い・春に転居届を別々の友達からもらっていて、ず〜っと気にしていたんだけど。
暑中見舞いの葉書を買ったのが先週、送るのがそろそろリミット迎えそうなので
今日書いてポストに投函。どんだけ筆無精。
10代、20代のころなら考えられない事態。時代の流れにしてしまおう。

日々のことはツイッターでつぶやいています。

6月・7月と農業に追われてました。
玉ねぎ・ビニールハウスのミニトマトのアイコ。出荷に追われていました。
5月あたりはアイコが売れないとボヤいていましたが、自分が出荷する数が増えるにつれ、農協の標準価格で出荷出来る重さと価格、どのタイミングで下げるか。昨年の売れた数とタイミングを見ながら、どんどん前倒しで値段を下げていき、標準価格のギリギリまで重さを上げました。
最後の方は、収穫が追いつかなかったのもありますが、水を与えるのを極力控えて糖度を上げ、小玉でも美味しく食べられるように調整しました。
道の駅に出荷する分は標準価格は関係ないので、最終的に一袋で300グラム超えで税込み100円で出荷した日もありました。

今は、なす、あまながとうがらし、ししとう、ひもとうがらし、ピーマン、オクラ。 アイコの収穫が終わり収穫が追いついてきて青とうがらしも出荷出来るようになりました。夫はニンニクの皮むきと値段の付け方が上手い。

玉ねぎの皮むきの終盤。これを聞いていた。だんだんテンションがおかしな方向へ向かっていった。

原宿なんてオサレなところ行かないから
「ちちぶでいやほい♪」「道の駅でいやほい♪」「農協でいやほい♪」
脳みそぶっとびながら出荷の準備。早起きしてアイコの収穫と袋詰め。



6月から7月にかけての日々の出荷の心境。忙しい時期の農家の出荷には休みがありません。(きっぱり)
この動画ぐらい一心不乱にノリノリでいかないと、日々の出荷は乗り越えられん!
で・・・この子は素敵なダンサーになったのだろうか。気になるところだけど。
個人的に、右側にうつっているおばちゃんの笑顔が好き。

本日の洋楽











スペイン人、良い味出している!

明日から8月。まだしばらくは厳しい暑さが続きますが、お体を大切に過ごされますようお祈り申し上げます。(暑中見舞い風でシメ)