osawakeito

大沢ケイトの「わたし王国」

ここは、芝居の脚本書きを自称する大沢ケイトのブログです。 演劇・映画・絵画ほか見たもの聞いたものについて書いていきたいと思います。

5 2月

最近は

俳優の眞島秀和さんにぞっこんです。
昔のフジテレビドラマ「トライアングル」にセリフも無い役で出ていたんですが、眼光鋭く何かありそうな、ただものではない雰囲気をかもし出していました。

しょっちゅう脇役・チョイ役で見かけていたのですが、先日昼ドラ「シンデレラデート」で星野真里さんの相手役でプチブレイクしてます。

何が好きって 顔。

もともと小林薫や永瀬正敏ファンだった私のちょっきゅうどストライクです。

ここ何年もはまっている堺雅人サンはちょっと系統が違って自分でもびっくりなんですが。

三代目J soul blothersならばnaoki

V6の中ではだんとつイノッチな私です。

堺雅人さんは演技が好きからの大ファンなので特殊なのかも。

そうそう、最近眞島さん以外にもう一人お気に入りの俳優さんがいるのですが、そちらは私の好みでは堺さんと同じく特殊系です。

窪田正孝さん。

こちらも地味に人気があったのが、朝ドラ「花子とアン」の朝市で一気に全国規模の人気になりましたね。
「Nのために」の成瀬くんもめちゃめちゃ良かった。
純朴青年も異常性格者も、町人の色男も器用に演じ分け惚れ惚れする。

堺さん主演の大河ドラマ「真田丸」に出てくれないかな〜









そういえば全く話が違うのですが
大沢ケイトってもちろんペンネームなのですが、最近一文字違いのセレブさんがいらっしゃるようで
どうも居心地が悪い。セレブさんは本来のお名前で(カタカナに変えてらっしゃるようですが)、
こちらは勝手に名乗っている名前です。はい。



20 11月

いつもご無沙汰

すっかりご無沙汰してます、このブログ。
おかげさまで元気にしております。

今年の夏は朝顔がえらく長いこと咲いて、寝ぼけた目を覚ましてくれました。

年が明けたら長女が高校受験なので、ちょっと気持ちが落ち着きません。
母は特にすることもないけれど、落ち着かないよ落ち着かないよ。

私は相変わらず高校演劇大会結果速報ブログをやってます。
長いよタイトル長いよ。なんでこんな長いタイトルになっちゃったんだ。

あくまでも大会の結果を掲載するスタンスだったのに、
それも県大会とかブロック大会からだったのに、
いつのまにか地区大会から、それも演目まで掲載するようになって作業量が倍増している!
と思ったけれど、速報ブログを始めた頃に比べると、情報もあれこれいただくようになって
思ったより苦労してない。
でも今の時期11月は特に大会が集中するんで、
気を抜いていると、あああああ〜なんて言ってる間にチャンチャン!と大会が終了している。

まあ、あまり始めた当初と変わってませんね。
相変わらず、速報ブログをやっているわりには、高校演劇も普通の芝居も見にいけてないし、
ツイッターで流れてくる感想を眺めながら遠い目をする毎日です。

脚本は書いているような書いてないような。
書いてるんですが、終わりが見えてこない。

最近ドラマが面白くて、リーガルハイやあまちゃんも面白かったし、「ごちそうさん」がいい!
頭の中で文字に書き起こして、展開を反芻しながら見てます。

あとは三谷幸喜監督作品「清須会議」を見ました。
信長亡き後の織田家の当主の座を巡り、柴田勝家と羽柴秀吉が駆け引きする話なんですが、
丹羽長秀役の小日向文世さんが今世紀最大のセクシーだった気がします。
小日向さんは三谷作品では怜悧な役を当てられることが多くて、それがくっと揺らぐシーンがあるんですよね。
そういうときのコヒさんはセクシー・ダイナマイトです。

受験を控えた長女が高校に入ったら演劇部に入ろうかなと言って腰が抜けるかと思いました。

親が速報ブログやったり劇団入ったりしてるのに、娘たちは演劇にまっったく興味が無く、
小学校のうちは地元の子どもミュージカルのオーディションを受けてみたらとか
いろいろ薦めたけれど、もう最近はすっかりあきらめて、この子たちにはこの子たちの個性があるんだなあと
思っていたのに、高校入ったら演劇部!?

うれしいと言うより「今さら!?」と思ってしまった私…えー。
7 2月

ヒヤッとした話

身の毛がよだつ話

Y新聞朝刊に「「休眠口座」自分で確認という記事」。そこに「ゆうちょ銀行の場合(中略)2007年9月の民営化前に預けられた定額貯金、定期貯金は満期の翌日から20年2ヶ月経つと権利が消滅する。」


消滅。

たしか結婚するときに祖母からもらった定期貯金があったな。
あれ、結婚20周年過ぎたよね(だんだん焦り出す)

払戻し開始日04年11月@日って書いてある。

04年って平成だよね。
あれことしなんねんだっけ。
にじゅうよねんだっけ。
にじゅうごねんじゃないよね。
H25年じゃないといってだれか。

H4年11月満期で20年と2ヶ月。

ひょっとして先月がタイムリミットだった?(体が震えてくる)

ゆうちょ銀行に電話しなきゃ…


「はい。定期貯金は満期が10年ですので、お客様の満期はH24年ですね。権利が消滅するのはH34年になります。」


電話の向こうの人に抱きつきそうになりました。
22 11月

映画「その夜の侍」を見た

映画「その夜の侍」を見た。


堺雅人のファンだ。
ファンであると認識したのは、ご他聞に洩れず大河ドラマ「新選組!」の山南敬助役からである。
常に冷静沈着で学問肌の若い侍が、局内の派閥争いに疲れ、脱走を企て捕まり切腹に至る。
あの頃の堺雅人は「静かで」「穏やかで」「微笑みをたたえた」という表現がよく似合う人のように思われていた。

一方、大学の演劇サークル時代から彼を知るファンは、舞台上の彼がいかに熱く、瑞々しく、
そして色気があるかを秘蔵のお宝を語るかのように生き生きと話した。

一時期は知的で穏やかな役柄ばかり、とりわけテレビにおいては、回ってきたようだったが、
だんだん役の重要度が増し、主役をはるようになると、一転、彼の役は非常にクセのあるものも増えてきた。
その最たるものがドラマ「リーガル・ハイ」の古美門研介だろう。
八二分けのおかしな髪型で、偏屈毒舌、金の亡者、一言一言が憎たらしい。
古美門研介は記憶に残るキャラクターだ。
「新選組!」の山南敬助、「篤姫」の徳川家定に続き、彼は代表作を手に入れた。
それも主演で。

さて、「その夜の侍」である。

正直、邦画で暗くて暴力的、しかも堺雅人は町工場で働く中年男の役と聞いて、
それほど見たいとは思わなかった。

堺雅人ほど鬱屈した中年男が似合わない人はいない。
優しい顔と男らしさの薄い雰囲気、ゴツクもないが、折れそうに細いというほどでもない。
発声が良すぎて、シワシワした声が出ない。

そして目。
堺雅人の魅力は目である。彼の目は色づく目だ。
表情を動かさずに一瞬で目に悲しみや怒りが走る。

同時にそれは彼の苦手なものも作り出す。
「死んだ目」だ。
彼は死んだ目ができない。胸にぽっかり穴が開いた、ような目とも違う。
死んだ魚の目。
初めから生きていなかったかのような、無機質な目。
蛇のような目。

「その夜の侍」の主人公・中村にはそういう目が必要なんじゃないかという気がしていた。
イメージは「苦役列車」の作者・西村憲太氏である。

私は堺雅人のファンだから、綺麗な役ばかり見たいわけじゃないが、
彼が演じきれない役を見るのは辛い。そんな気もした。
一方で今まで見たことのない堺雅人が見られる、そんな期待もあった。

「その夜の侍」は、妻を殺された主人公の復讐譚と世間に捉えられているような気がする。
それは間違いだ。
再生の物語、とうたっているサイトもあった。
それも微妙に違う。

これは主人公・中村の妻に対する懺悔の物語。
切れてしまった糸の片割れを探す物語。



(ネタバレあり)


堺雅人演じる中村は糖尿病で医者に止められているにも関わらず、好物のプリンをやめられない。
妻はそんな中村を心配し、プリン食いをとがめるが、中村は小言を嫌がり、妻が買い物先からかけた電話を無視する。
直後、妻は事故死し、期せずしてそれが最後の妻の声となる。

中村は最後に妻と会話することもできず、毎日妻の衣服に残った臭いを嗅ぎながら、留守録に残された妻の声を聞き、
妻との暮らしの記憶を必死でわが身に留めようとする。
しかし、最後まで妻が注意していたプリンはやめることができない。
いやむしろ、死を早めるためにわざと食べているようにも見える。

一方で中村は妻の死の原因を作った木島に、脅迫状を毎日送っている。
「おまえを殺して俺も死ぬ。 決行まであと×日」

木島は仕事中に軽トラックで中村の妻をはね、救急車も呼ばずに立ち去った男。
密告で服役したものの、出所してからも相変わらず暴力で人を屈服させる男。

しかしそもそもは事故であり、中村の妻の死に関しては、(逃げたものの)それほど
木島は悪くない。この件に関しては最低な男であるだけで、凶悪ではない。


死んだ妻の兄が、中村に再婚の縁を取り持とうとするが、中村は拒否する。
見合い相手は「他愛の無い話でもしよう」と中村に持ちかけ、中村は彼女とキャッチボールを
する。しかし中村は彼女を置いて去る。

決行を前に中村はホテトル嬢を呼び、性行為をしようとするが果たせない。
そして中村はカレーを食べる。
亡妻が作ったカレーを思い出しながら。

そして決行の夜。

大雨の中、中村は木島の前に立つ。包丁を持って。
しかしこんなことを言い包丁を投げ捨てる。
「他愛の無い話がしたかったんだ」

毎日見張っているうちに木島に親近感を抱いたのかなと思って私は見ていた。
これでお互いに打ち解けあったりしたら、嫌な展開だなと。

木島は中村が包丁を投げ捨てたのを見て、自分の包丁を構える。
「おまえが死ね」

やられた。中村はやっぱり甘い。
と思いきや、中村がつぶやく。
「俺ってずるいよな」
そしてふいに木島の持つ包丁の柄を持ち、自分の腹に引き寄せる。
狼狽する木島。
中村ははっきりと言う。
「俺を殺しておまえは死刑になれ」

ここであっと思った。狙いはそれだったのかと。
「二人殺せば確実におまえは死刑だ」

あわてる木島は包丁を投げ捨て、逃げようとするが、中村が組み付き泥まみれの乱闘になる。
土砂降りの雨が降る中、泥に滑り、泥に足を取られながら、中村と木島は殴りあう。
泣き声にも聞こえる叫び声をあげながら、堺雅人が子どものようなパンチを繰り出す。
山田孝之の蹴りもフラフラだ。

最後に中村は手帳を取り出す。そこにはどうやって調べたのか木島の毎日の食事の記録が。
朝何を食べた。昼何を食べた。夜何を食べた。
どうでもいいような生き方をしていた木島の食事の記録。
中村は言う。「君はどうでもいい人間だ。私たちには関係ない」
しかし中村がつけていたのは、まぎれもなく木島が生きていた記録。
どうでもいい人間の木島が生きていた記録。

同時にその記録をつけていた中村も、間違いなく生きているのだ。

木島の手によって「自殺」するつもりだった中村は帰ってくる。
帰ってきて、妻の声が入っていた留守録を消去する。
側には妻のお骨が白木の箱に入ったまま置かれている。

これは中村が妻の葬式をする話なのだ。中村は妻の声に応えなかった自分に復讐しようとする。
自分で自分を消そうとする。
妻の声を聞き、妻の臭いを嗅ぎ、自分の中を妻でいっぱいにしてから死ぬ。
妻で満たされた状態を永遠に閉じ込めようとする。

果たせるかな、それは「最後にセックスしとこう」「最後にカレーを食べておこう」という自らの
欲望によって、ゆるやかに失敗へと導かれ、期せずして喪の仕事となる。
木島との果し合いを経て、中村は妻を自分の中で消化する方向へ向かっていくのだ。

しかし完全に中村が妻を消し去ることができるかどうかは、
わからない。


結論から言えば、いつもの堺雅人とは違う堺雅人が見れた。
この映画を見てよかったと思う。


21 9月

秋風ぞ吹く

すっかり秋風ですね。

次女の松葉杖もすっかり手馴れたもので、昨日あたりから負傷した方の足を地面につけても痛くないらしい。
怪我してからちょうど二週間。
ホッとする。
毎朝、毎日放課後の車での送迎は、小学校に車を乗り入れるので、かなり気を使う。
でもそれも慣れた。

当の次女が、小学校最後の運動会に出られないことに、落ち込むわけでもなく元気にしているのが何より。
親はやはり、ちょっぴり残念だけど、修学旅行には歩いて行けそうな気がする(確定ではない)ので、まあいいか。
17 9月

こんばんは。

ブログも放置してると、たまに書こうと思うときに書きにくいもんですね。

お久しぶりです。

久しぶりだから短く書こう。

すみません、枚方演劇連絡会のワークショップ行けませんでした。
次女が怪我をしてまして、松葉杖状態で、土曜日夫は仕事、長女は部活、松葉杖の子を残していくべきかどうか、悩んで、
やっぱり何かあったときに自力で逃げられない状態の子を置いておくのは良くないと、お休みさせていただきました。ごめんなさい。(さっちゃん、あこさんごめんなさい)

ハナシ違いますが、

たまさん、速報ブログにコメントいただきありがとうございます。
奈良県の情報、助かりました。
ところで全国大会の後は中野劇団見に行かれたんでしょうか?(←変なことが気になってる)

以上。



3 8月

明日「ちょっと怖い文化祭2012」

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もう明日ですが、牧野生涯学習市民センターにて「ちょっと怖い文化祭2012」を開催します。

京阪牧野駅より徒歩6分、牧野図書館の3階ホールにて。

怖い話や不思議な話の朗読、演劇、日舞、落語、ダンス、バイオリン演奏もあります。

ママさんダンスサークル彩YAは忍者っぽい衣装をご披露します。
なぜか皆ノリノリでボディペインティングまで
元メンバーが施術してくれるそう
私は当日時間が無く無理そうで、めっちゃ残念

12時30分開場、13時開演。入場無料です

途中、休憩を挟みながら16時までの予定です。

私も懲りずに一人芝居をやります。


近くの公演では夕方から地元自治会のお祭りです。

朗読、日舞、バイオリン演奏、一人芝居、ダンス、朗読劇、落語
3 4月

同窓会の書き直し

はりトラにアップした「同窓会」の書き直し。
だいぶ手を入れてます。

はりトラにアップしたものの、どうも消化不良で、「書きたいのはこんなことだったか」と自問自答しながら、書き直し。

セリフの量が三倍位に増えてる気がするが、書きたいものを書こう。
23 3月

脚本「茶色い海に金魚」

新作です。

「茶色い海に金魚」

男1女1

不倫の末、略奪結婚した女と、略奪された男。
男が女に別れを切り出して。

どうしようもない男と女の、茶色いラブストーリーです。

恋とか愛とかどうしようもない、と思っている人には共感してもらえるかな。

けっこう好きな作品です。
よかったらドウゾ
31 1月

再会

かつてお茶に通っていた。
お茶といっても、カフェでの談笑ではなく、茶道、表千家である。

大学生のときに母にすすめられて始めたのだが、母方の年の離れた従姉が、自分のお世話になっている先生を紹介してくれた。

先生のご自宅に週一回土曜日に通って、お手前をし、自分のお手前が終われば他の生徒さんのお客をする。
持ち物はオレンジ色のふくさに、懐紙の束、お菓子をいただく際の黒文字、それに白靴下。
確か二時頃からだったと思うが、お客までする時間を入れると四時か、下手をすると六時になる。
正座が苦手な私は終わるとフラフラだ。

それでも茶道は楽しかった。
出来の悪い生徒で、行っては何となくお手前をし、しびれが切れたと言っては立ち上がれなくなっていたが、先生の優しさ、いただくお菓子の美味しいこと、季節ごとにお茶席を設けてくださるのが、なかなかの経験だった。
もちろん出来が悪い生徒だったので、率先してあれこれなど全く気づかず、先生に言われるまま、お懐石を運んだりうろうろしていた。

お年はその頃で七十代か、少し手前位だっただろうか。美しい先生だった。
小柄で綺麗で、品のある、お茶目な先生だった。
出来の悪い生徒を温かい目で見守ってくださった。

結婚式にも出ていただき、お茶のお稽古もやめてからも、東京から大阪へ引越ししても
ずっとお年賀状はお出ししていたのだが、
あるとき先生のお年賀状に「お年賀状はご遠慮させていただきたく」とあった。

先生は全部手書きで賀状を書かれる方なので、もうやめられたいのだろうと淋しいながらも
こちらから年賀状をお出しするのをやめてしまった。
確か、唯一の肉親を亡くされた後だったと思う。

しばらくして他の元生徒さんからの年賀状に「S先生のことは残念でした」とあり、
驚いて件の従姉に連絡すると、もう亡くなられた後だったのだ。

結婚して以来、かれこれ二十年お会いしないままだった。
昔の私は、人付き合いが下手過ぎて、やめた生徒が訪れていいものやら、判断できなかったのだ。

先生のご自宅は二世帯住宅だったのだが、一階の住人の先生が亡くなり、
二階の子ども世帯の先生の血を分けたお子様はすでに亡く、お子様の配偶者さんの判断で
すでに建て替えられたという。


最後のお別れができなかったことが、自分でも驚く程心残りで、気づくとS先生のことを考えてしまう。
自分があまりにも失礼で、恥かしかった。
それでも最後にお会いしたかった。お会いして、「あらあら、まあまあ○○さん」と言われたかった。

従姉も滅多に会うことは無く、先生の最期のご様子も聞けぬままであった。

ところが、今日ふと思い立って、先生の名字、茶道、先生のお宅の住所でインターネット検索をしてみると、
Iさんという一人の小説家さんのブログに行き当たった。
その方は男性で、十年少し前からS先生宅にお稽古にいらしていたとのこと。
先生が入院される前のご様子、入院された後、お葬式の様子まで細かく記されていた。

なんとありがたいことだろう。
その方のブログで私はS先生に二十年ぶりに再会できた。

先生。ありがとうございました。
また、あちらでお会いしましょう。

Iさん、おかげで先生に会うことができました。
記録していただいてありがとうございました。
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大沢ケイト
最近になって芝居熱に再び罹患した自称・脚本(ホン)書き。脚本自動登録サイト「はりこのトラの穴」にて作品を公開中。是非一度読んでみてください!
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