2009年06月

2009年06月30日

ただいま!

318a42a8.jpg日付け変わって香港での乗り継ぎ。久々に時間に余裕があり免税店を見たりブラブラ。急に日本語が飛び交います。お店の方も日本語がお上手で。せっかくなので、お腹は空いてなかったのですが、4人でお粥を食べました。優しい味で美味しい。でもかなりな量でした。飛行機も無事定刻に飛び発ち、帰国の途へ。席についてからはあっという間に眠ってしまって、離陸したのも覚えていません。無事、1年の充電の旅が終わりました。さぁ、また店でのお仕事頑張ります!買い付けの商品たちはまだ値段など付けたりしていないので、すぐにお店には並べられないので少しお待ちを〜。
写真下は、パリのアパート周辺の思い出と言えば、ゲイの方たちが集うバー。このレインボーの飾りが目印しのようです。

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2009年06月29日

空港走る

efbedbd0.jpgいよいよ帰る日がやってきました。なんだかあっという間です。まだまだ行きたい見たい場所も、買いたいものもいっぱいあるのに。。朝一番に近所の郵便局へ荷物を出しに。ふと見ると、可愛い切手があり、思わず「ショコラ シルブプレ〜」と局の人に言ってしまいました。チョコレート柄の記念切手シート。絵柄だけで買おうと決めたのですが、実際に手渡されるとあま〜いいい香り。こんなので届くと嬉しいですよね。アパートにエージェントの方が来るチェックアウトの時間までまだ少し時間があったのでパン屋さんのカフェでパンとカフェオレを頂く。そう、これも帰るまで母たちにさせたかったこと。カフェオレボウルで頂くのもパリっぽいので是非にと。こちらのボウルはちょっと小ぶりでした。そして無事にトラブル無くチェックアウトを済ませ、オペラの横のロワシーバス乗り場までバスで移動・・・のはずが、ミスって違う方面のバスに乗ってしまうことに。かなり重たいスーツケースを持っているので、あの狭いバスの乗り降りが本当に必死でした。それなのに、また次の場所で乗ったバスも何故か違う方面。こんなに2回も続けて間違うなんて無いのに。。結局スーツケースを引きながら徒歩でオペラまで。汗だくでした。お母さんズ、ごめん。そして毎回、旅の難所、飛行機のチェックイン。チェックインする人の数はそんなに多くないのに、時間も余裕をみていたのに、全然進まず、どんどん時間だけが過ぎていきました。見ていると、やっぱり重さのチェックが厳しそうで、そのやりとりに時間がかかっていたようでした。慌てて、私も自分のスーツケースを開けて、少し荷物を取り出し緊張の瞬間でした。私たちの担当の人はちょっと緩そうな感じ。ちょっと減らしたので26キロ。それでも「HEAVY」のタグが付けられてしまいましたが。取り出さなかったらきっと30キロ近かったと思います。4人のチェックインが終わると、見渡すと誰も居なくなっており、私たちが最後のようでした。そして既に搭乗の始まっている時間に。そんな時に限ってセキュリティーチェックでまた引っかかったりするんですよね。二人の手荷物から水分を含むものが数種みつかり、またチェックを受けることに。とりあえず出して見せて、もう時間が無いので再度のチェックを見逃してもらう。そしてゲートにダッシュ。そんなこんなで、間に合いましたが、免税店も全く見れず、トイレすら行けずで飛行機に乗り込みました。免税店、見たかった。。。
写真下はチェックインに並んでいる時に見かけた、私たち以上に汗だくな男性。コントのような背中の濡れっぷりでした。

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2009年06月28日

お買い物ゲーム

77d17594.jpg本日、実質的に動ける最終日。やり残しが無いよう、うーん、何ができるだろうかと選択した結果、やはりバスティーユの朝市に母たちを連れて行きたいなと朝食を取らず出発。アパート周辺は昨夜の宴の後、お酒の匂いがプンプンしていました。ちょうど日曜日はほぼスーパーはお休みなので自分たちの夕食の材料も調達しておこうと。昨日、一昨日と外食だったので、パリ最後の夕食はお部屋でゆっくりしたいなと思いました。何て名前のカニか分からないんですが、とにかく殻がごっつい、ハサミが厳ついカニを決める。そしてサーモンと、お肉は周りに脂でメッシュに包まれたミンチ肉と、上にブルーチーズが載った牛肉も。そしてお野菜、ワインなどを買いました。途中お腹が減ったのでクレープを。一番シンプルなバターと砂糖だけのを食べましたが、これが本当に美味しい。たくさん買い込んで一度アパートへ。昼からはまた母たちと二手に分かれて、母たちは買い物、私たちは、先日バスに乗っている時に見かけた蚤の市の幕を手がかりにその通りの蚤の市へ。行くまで本当にやっているか不安でしたが、けっこう数が出ていました。わりと本格的な骨董品が多かったのですが、気になったものをいくつか収穫。昨日のヴァンヴの蚤の市とは違って、全然日本人がいない。ある程度、手に入れたので次ぎなる目標場所は、これまたやっているかどうか分からないサンマルタン運河の方へと向かいました。でも、向かう途中、たまたま乗り継ぎでバスを降りようとした地下鉄の駅で、偶然蚤の市が。かなり素人の人が出しているただのフリーマーケットのようでしたが、出展数が多く、数が多いと中には掘り出し物も。紙もの、ちょっといいです。結局、全部見終わった頃には、二人の手にはずっしりと。そして部屋に戻り、最後のお買い物、アパート近くのブルジョア通りのお店を覗いてタイムオーバーになりました。夕食までに皆でパッキングを済ませ、どの分量をどう持つかを相談。...明日が恐ろしい。

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2009年06月27日

9年前の思い出。

3f74af39.jpg今日は朝から母たちと別行動で私たちは、ヴァンヴの蚤の市へ。3、4年ぶりでしょうか。やっぱりここは日本人も多いです。大体同じものに興味があるせいか行くところ行くところ日本人で固まっていたり。数年前に見て感じた通り、商品も少なってきているような気がしました。それでいてベルリンとかと比べて高い。。お昼過ぎには、皆閉めてしまうので、私たちも戻りました。ちょっとだけゲットです。その後母たちと合流して昨日、靴作家のタマノさんに教えてもらった雑貨屋さんにお願いしていた商品を取りに。その出る際にお友達順子さんに頼まれた小包を24時間やっているという郵便局に持っていこうと持参しました。7キロ近い荷物を担いで行ったのに、残念なことにその郵便局3ヶ月間、工事中で別のところへ行ってくれとの張り紙。・・・ええ〜そんなぁ。。。結局1日中それを持ってまわることに。パリに行った際には必ず訪れるパッサージュ、グランセーフにも(写真上)。そしてその足で奇跡のメダイユ教会(写真中)にも行きました。そこにいらしたシスターがお顔を見て日本人だと分かり、こちらから日本語で話かけてみたり。でも返事はなぜかフランス語。少し時間が経ってやっと日本語で返して下さり、日本人の方なんですね、と。どうやら日本語を上手に話す中国人だと思っていたようでした。・・・なんで?大阪にも長居公園の近くに
教会があるそうです。可愛らしいおばあちゃんシスターでした。そしてこれも初めて行く超有名店ブランジュリーのポアラーヌへ。麻バッグも有名ですが、オソさんはこちらカンパーニュ(のクッションです)を。すごくよく出来ています。パンと一緒に置いてあったらどちらがどちらか分からない。発想がいいですよね。そして一時部屋に戻るも、アパートの駅「オテル ドゥ ビル」から部屋まで大変なことに。じつは書いてませんでしたが、私たちの泊まっているアパート周辺はゲイの方の集まる地位域でその手のバーがたくさん。普段から夕方から気付けば男性ばかりがぎゅっと集まっていらっしゃるんです。でも今日は特に、半端じゃない人の数。道は塞がれていて全然通れないほどに。そんな中を、母たちと歩いているのが妙におかしくて。なぜこんなに人が多いかというと、明日は1年に一度のゲイパレードのある日。今日はその前夜祭で、皆相当盛り上がっています。今(けっこう夜中です)も外は賑やか。ドラッグクイーンのような方もいらっしゃいます。そんな中、また縫って夕食に出かけました。今日はベルヴィルへクスクスを食べに。そこは初めてパリに来た9年前、安宿のホテルに行く際、スーツケースを引いてきょろきょろしていると、そこの店のおじさんがきっとそこのホテルでしょう?と指差して教えてくれました。その日から滞在中、毎日前を通っていて、ずっと気になっていて帰る日の前日に初めて食べに行ってみることに。クスクスもその時が初めてです。そこにいる方皆、フランス語しか話せず、なんだかチンプンカンプンなままに勧められるクスクスを食べてみると、すごーく美味しい!それ以来、また行ってみたいと思っていた店だったのですが、いつもタイミングが合わず、9年ぶりに今日やっと。まだやっているかどうかも分からないまま、行ってみましたが、少し奇麗になっていたようで、そして代替わりをされたようでしたが、営業されてました。やはりフランス語しか通じない店ですが、久しぶりに食べたクスクスはとても美味しくお値段もお安い。ちょっと遅めの夕食かなと思ってましたが、私たちの後も次々ひとが入ってきて満席状態でした。いい思い出が変わってなくて良かったです。他のクスクスは知りませんが、ぜひお勧めのお店です。さて、明日はいったいどうなることでしょう??ゲイパレード、楽しみのような恐いような。。。

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2009年06月26日

あちこち走る

5c86afd3.jpg今日は朝から張り切ってまたパリ観光!今回、母を連れているという事で
、もちろんそれがメインですが、ついでに私たちも何度も訪れているパリでまだ行ってない場所にも。まずはエッフェル塔からスタート。じつは私たちは初めてなのです。エレベーターで上るのは。1階(日本での2階)には郵便局があって、そこからハガキを出すとエッフェル塔の消印を押してもらえるとガイドブックに書いてあったので、それもしたいなと期待して並んだのですが・・・。残念なことに、1階は今はクローズでしかも郵便局もやってないとのこと。せっかくハガキを用意していたのに。。その後、カヌレの専門店や美味しいパン屋ケーキ屋を巡りながら、オランジュリー美術館へ。これも初。モネの睡蓮を堪能。そして買い物を挟みながら次はノートルダム寺院へ。そこから部屋に戻るのにどのバスに乗ろうかと考えていたらよく見ればアパート近くのBHVが。歩いて行けるほどの近さだったようです。夕方にはお母さんズを部屋で休憩をさせて、私たちは近所ポンピドーセンターの近く、日本人の女性で手作りの靴の工房兼ショップをされている「Tamano Paris」さんへお邪魔してきました。革の素敵な靴やサンダルを作られており、子供用の可愛いシューズも。奥では、たくさんの革を広げて制作されていました。パリ在住の華ちゃんに教えてもらったお店で、作家のタマノさんもとても素敵な方でした。突然お邪魔したのにも関わらず、いろいろお話をさせて頂き、手を止めて相手をして下さりました。1足、私好みのサンダルがあったので購入。嬉しいな〜、自分用へのいいお土産げができました。今日の最後の締めはパリで初めてのビストロでのディナー。これも華ちゃんに先に聞いていたお店で2日前に予約をしておいたのでスムーズに。それぞれにコースを頼み、お肉はラム肉の固まりが。すごく柔らかかったです。かなり贅沢な時間でした。

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2009年06月25日

ナンシー

5ebe95fc.jpg今日は、一日パリを離れ、TGVに乗ってアールヌーボーの街ナンシーへ。間に合う予定で部屋を出るものの、出発駅でネットで取った予約をチケットに交換してもらうのに時間がかかり、かなりぎりぎりでセーフでした。初めて乗ったTGVは快適最高〜。色もおしゃれだし、早いし。乗ってすぐに私の母がガムを取り出し勧めてくれたのですが、歯の治療中の私は今はガムをかむと詰め物が取れる危険ありと医者に言われていたので、断る。そしたらオソさんが持っていた無印の「練り梅」を勧めてくれて、これならば、いいかなと頂き、オソ母も口に入れたら、一瞬で銀歯が取れるハプニングに。。あまりいよく出来たオチでお腹かかえて笑いました。練り梅も危険です。そんなこんなであっという間に1時間半でナンシーに到着でした。着いてすぐに世界遺産である広場の門を見に。もっと期待してのが街全体にアールヌーボーの建築物が並び、待中がそんな感じかと思っていたのに、けっこう都会でした。昼食後にはアールヌーボー美術館へ。その間も何軒か有名な建築物を見ながら向かいまいした。思っていたより、見る部分が少なかったので、帰りの電車の時間までどうやって時間を潰そうかと思っていたのですが、やはり女5人(友人の順子さん含む)集まれば、お買い物欲も果てしなく、しかも今はソルドの期間。お店をはしごしていると、あっという間に帰りの電車の時刻になっていました。女性は買い物がなんて好きなんでしょうね。。。。

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2009年06月24日

モンマルトル周辺

801cf468.jpgさぁ、今日からパリ観光と勢いよく皆早起きでした。朝食に近所の美味しいと評判のブランジュリーにクロワッサンを買いに。バターが違うんでしょうか、本当に美味しい!その後、アリーグルの蚤の市に行きました。ちょっと可愛いものをゲット。そして夕食用にとマルシェでラングスティーニ(手長エビ)とムール貝をとそして野菜を。今日から嬉しいのが、パリでもソルドが始まり、どのお店も一斉に値下げのポスター。一日の予定を立てるものの、途中、気になるお店ばかりでなかなか進まず。。。うちの母のお買い物暴走っぷりには驚かせられました。細かいですけど。お昼には、二手に分かれて、私たち二人は少し新凱旋門と郊外にある、コルビジェの建築、サヴォア邸を見に行きました。その間、母たちはルーブルへ。サヴォア邸、今の時代見るとそんなに変わったもののように見えないのですが、石造りの建築、そして窓ガラスは絶対に縦長の比率しか無かった時代にはとても画期的な建築物だったようです。ちょっと遠かったけど、見に来て良かったなと。リビングにある椅子で外の景色も楽しませて頂いたり。戻って合流してからはモンマルトル方面を。手芸屋さんに行ったり、昨日買ったナヴィゴの定期券でケーブルカーに乗れたので、サクレクール寺院まで行ったり。戻り道、その近くにあるArnaud Larherというパティスリーでケーキを買ってアパートに戻りました。こちらのパティスリーは2007年にフランス最優秀職人に選ばれた方のお店だそうです。豪華な(?)部屋食のデザートに頂きました〜。美味しかったです。

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2009年06月23日

ボンジュール〜!

0e3ced4c.jpgここ数日ネットが繋がらずの日々でちょっと不自由でした。週末の蚤の市も無事いろいろ商品をゲットし、最後にもお買い物ゲームのように走り回り、終了しております。今回ベルリンの蚤の市を2週にわたって覗いた結果、残念だったのがこんなにベルリンベアを見かけることも無くなったのかということ。いわゆるコレっというのが結局1ぴきでした。写真上がこの最後のベルリンでなんとかみつけて連れて帰るかわいい子たち。かなり走り回ってゲットした子たちばかりです。無事日本に届きますように。そして今日からパリに移動しました。そう、今回の最後のお仕事?の親孝行旅行のスタートです。私たちより先にパリに到着していた母たち。ちょっと知り合いの方の手助けを頂き、アパートにチェックインしてくれていました。なので私たちもスムーズにお部屋に。今回のアパートはパリのど真ん中の位置で、BHVの近くでとても便利な場所。そしてお部屋も中庭があり、静かで素敵なところでした。真ん中写真はその母たち。そして早速、地下鉄、バスの定期券ナヴィゴを作って移動。家からちゃんとサイズを測って写真を持って来たはずでしたが、どこかで無くしてしまったよう。慌てて、地下鉄にある3分間写真で撮影。でもサイズが大きすぎて何度も取り直し、、、一回目は大きすぎ、二回目は同じく大きすぎそして白黒、三回目は小さすぎ、、でもこれで我慢なものになりました。旅の記念に、、。全然パリっぽい写真がありませんが、明日からはきっと。

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2009年06月19日

ベルリンに戻りました

ffa6d31a.jpg観光で来ていたイタリアを離れる日。ホテルを出て、空港バス乗り場に行くにもバポレット(水上バス)を使って行きました。ちょっと慣れてきた頃に戻る事に。ヴェネチアのマルコポーロ空港はピサの空港と違ってかなり賑わっていて近代的。今回2度目のeasy jetですがまたもや出発が遅れておりました。ピサ行きは1時間でしたが今回は3時間。空港でずっと待たされており、さすがに航空会社からもサンドウィッチと飲み物が出るほど。ベルリンに到着したのは、すっかり夜の(空は明るいですが)、どこにも行けない時間になっていました。先に前回と同じアパートにチェックインして、由香さんにお願いしていたスーツケースを取りに。夕食ももう近くで済まそうと、匂いにつられてインディアンレストランへ。マンゴーチキンカレーを食べました。今日はほとんどまともに何も食べてなかったので、すごく美味しくぺろりと完食。その後飲んだ、マンゴーラッシーもすごく美味しかったです。残念ながらベルリンのアパート、前回はどなたかの電波でネットが使えたのですが、今回は無理でした。なので、マメな更新は無理なようです。只今、使用可能なカフェにて。明日も蚤の市の日。どうかいいお天気でありますように。

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2009年06月18日

ブラーノ島

82a162d7.jpg今日は朝から張り切ってヴェネチア観光旅行。ホテルで朝食を済ませてまずは安藤忠雄の設計のプンタデラドガナへ。これは出発前にサントリーミュージアムで設計図の展示を見ていて、せっかくヴェネチアに来るな是非見たいと思っていました。ちょうど今はヴェネチアビエンナーレの時期ですが、全部見ていたらせっかくの滞在時間が全て奪われてしまうので、これだけは押さえておこうと思ってました。展示は久しぶりに村上隆などを見て、ちょうどいい分量。建物の感じは言われなければ安忠な感じはしなかったです。午後からはせっかくの水上バスのチケットなのでブラーノ島へ。むちゃくちゃカラフルで可愛い島。お土産さんは他と変わらないかもしれないけど、とにかく街の散策が楽しい。かなり有意義な時間でした。途中出会ったおばあちゃんは抜け道を教えて下さったり、ちょっと裏道に行くと観光客が全然いなかったり来て良かったなぁと思う島でした。写真もいっぱい撮りました。

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