アルメニア側より            

「あなたの知らない事を話をします。
本当にノアの洪水はあったのです。
(イスラエルにおいて) ノアの親子はイシカミの言葉がわかり、言われるままに船を作りました。
そしてその後本当に大雨になり、当たり一面が水につかり船は漂い始めました。
それを見たアララト山の巨人は、船をまだ軟らかかったアララトのイシカミの体の上に置きました。
それでアララト山頂上に船の形が残っているのです。

アララト山の巨人は、ノアの親子が日本のホシノミナの元へ行く事を知っていたのでノア達を手の平に乗せ、次々と大陸の巨人に手渡して隠岐の島の巨人に手渡しました。
隠岐の島の巨人はノア達を三瓶山の巨人に手渡し、最後は日室岳の巨人に手渡しましたが、ノア達は寝ている間に移動したので何も知らず、やはり気が付いた時には由良の近くで降ろされていたのです」

口内に小さな突起が出てきて、次の事を書いて欲しいと。
「ホシノミナです。
ホシノミナがイシカミに、ノアの親子をホシノミナの所に連れて来て欲しいと頼んだのです。
その事を書いて欲ししいのです」と。  *)ヤマタイコク物語

その後も突起が治まらないので聞くと。
種無しパンの事を書いて欲しいからです」と。

*)ホシノミナジンジャ(京都/星原)の前で、ムウラ(ノアの息子が薄いお餅の様なものを袋から出してイトに与えたと詳しく知らせて来ましたが、ユダヤ人の食べる種無しパンがどうしてあったのか分かりませんでした。
けれども巨人に運ばれて短期間で日本に着いたのであれば、イスラエルから持って来た種無しパンも保存出来ている事が分かり、巨人が運んだというトンでもないと思われる情報もつじつまが合いました。

又アララト山に船の形が残っていて、そこに木片が残っているとも調べられていますが、ノアの洪水はそんな高い所まで水が浸かったのかと不思議でした。
けれども巨人が船を山の上に持ち上げたのであれば、水位もアララト山迄では無いという事になり、大洪水だけならあり得ると思います。

「アララト山が地球のおへそになるからです。
それが一番大きな意味があるのです。
アララト山が高くなったのもそのためなのです。
アララト山は地球のおヘソなのです。
それで、支配星はアララト山にエネルギーを送り込んでいたのです。
それで船*でフタをしようと思ったのです。
けれどもかないませんでした。
隣の小さな山がシナイ山の恋人です」

「イシカミが降りています。 (誰か名乗らないので名前を次々挙げると)
アララト山です。
私の子供 (巨人) が (コーカサス地方の) 地震を起しました。
私は (中東地方のいて座の) 司令官で、(小アララト山は) 従者でした。

カスピ海と黒海に間で起こった地震           
07-JAN-2005 15:10:54 M4.4 深さ10.0 EASTERN CAUCASUS

私が子供に (地震で) 知らせるように言ったのです。
中東の (いて座の) 王 (=岩のドームの岩) は頭を地中に突っ込んだので苦しく、その同じ思いをしてもらっています。 
(イラクの捕虜が袋をかぶせられている事?)
いて座の王 (岩のドーム) に下から呼びかけないで欲しいのです。
(ユダヤ教徒は岩のドームの隣の 《嘆きの壁》* に向かって祈る事)

王はユダヤ教の人たちが王に向かって訴える事しか聞かないので、(中東の) 争いが絶えないのです。」

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