石になっていくときの気持ちは、、、。(辛くて? 言葉が出てこない)
射手座の女王です。
私の身体を石にしたのはプレアデナイでした。 
プレアデナイが、イシカミ達の身体を石にしたのです。
それでもピラミットの中の子供だけはさせませんでした。 
(以前、砂になったと言っていた)
私の身体は、あの場で転んでから少しずつ固まっていくのがわかりました。
(それで人間は膠原病やリュウマチで身体が固まるのですか?)
私の思いを知らせたいのでその人のイシキ (霊) がそのようにさせているのです。
射手座から来た魂の人が お知らせしていました。
自分の身体が固まるとわかったので、何とか落し物の柔らかいうちに人間達に気づいてもらうモノを作っておこうと思いました」

落し物で形のあるモノ (オバレ石など) を作ったものの人間がその意味をわかってくれるか、昼も夜も思っていました。
それでいつも人間に話し掛けていました。
(あるチャネラーが、 “石がモノ言う時が来る” と言っている)

また形のある石を作ったけれどそこに人間が辿り着くのは無理だとわかりました。
おばれ石

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


   【三重県 御在所岳 オバレ石   
ソラ画像よりお借りしました。】

(ご在所岳は険しく、女王の口をあらわした “オバレ石” には登山者でないと行けない。行き難い)


それで (オーストラリアの射手座の) 長老* に、小さな人間でも登っていけるように、そしてイシカミのことがわかるものを作って欲しいと (テレパシーで) 頼んだのです。
イシカミが変化した石の中で、硬い (大理石など) 石や柔らかい (石灰岩など) 石があるのは、イシカミの意志が固いか柔らかいかで決まるのです?」

「さわやかな季節にきてくれるとうれしいです。
私はご在所岳の女王です。
私が作った口 (オバレ石) の横に木が生えているので見えないので切ってくださいと頼んでくれますか?
(私の) 口が見えないように木を生やされたのです。
(ロープウエーから丁度松ノ木が邪魔で、オバレ石が見えない)
ヨミの国王を背負って来たとこれまでに伝えましたが、本当の事です。
(私が疑っていた)   
射手座のものはいつまでも射手座に残って欲しかったのです。
射手座にいると永遠の命が、、、」

「射手座では肉体はありませんでした。
なぜ地球に降りるとこのような姿になったかというと、ひたすら人間を地球に降ろそうと思ったからです。
???? 細胞が生きるのが嫌だと思うと、死んでしまいます。
肉体が死んだ後の世話をするのが、ヨミのものです。
ヨミの国は、白い霧の世界です。
そこに光がありそちらに向かって行くと、それからは、ソラに行くものと再び地上に戻るものとに別れるのです。
それは本人の意志でなく、宇宙の法則にのっとって決められます。
そして支配したものは、、(生まれ変わって次は) 反対の立場の人間となるのです」

「いて座の女王です。
山になったイシカミが人間のために食べ物を作りだしたことを話します。
イシカミから人間は食べ物がないと生きられないと言う事を知らされました。
それはイシカミ達の子供 (巨人) の体験からでした。
イシカミの子供の巨人はお汁だけで生きていましたが、イシカミが亡くなるとお汁もなくなり、 巨人も死んでいきました。
それで人間は食べ物が必要と思ったのです。
巨人から、次に今の人間の形に作りました。
人間の形の巨人が、ヤハウエートヨウケでした。
ヤハウエーはいて座の王様 (岩のドーム)の所へ行ってしまいましたが、トヨウケは小さな人間のために食べ物を考えました。
私 (いて座の女王) も他のイシカミ達に、人間が食べる食べ物を作るように伝えました。
それぞれのイシカミたちは、いろいろと創造したものをソラのモノ達に伝えました。
それでソラノモノは原子たちに伝えられたものになって欲しいと指示をしました。
それで原子たちは地球に降りて形をあらわしたのです」

:訂正:

これまでご在所岳がいて座の女王と自ら名乗ってきたので、そのように伝えてきましたが、訂正いたします。

「御在所岳はいて座の女王と言っていましたが、いて座の王女です」

「(女王と言って) ごめんなさいと謝ってください」と。

ソラからの伝言より〜