「地球で一番寒いところのイシカミです。
(南極の) イシカミが降りてきました。
(私達が) 降りてきたときはもっと暖かな所でした。
なんでも食べ物がありました。
そのうち、 (アトランティスの) アンドロイドの人間 (ロボット様) でいっぱいになりました。
食べ物はなくなり、小さな人間は卑しい心の人によって支配されました」

【ビジョン】
“とてもきれいな濃いブルーの光が見え、
半円の形になり漂いそれが何回か繰り返される”
意味は
それが若狭くらげ (幅2mで200kgにも及ぶ巨大くらげ) をあらわし、今まさにそれが異常繁殖することであらわしているそうです。


「それは (南極の) イシカミの姿です。 それではお話をします。
寒くなる前のこの島はとても暖かでした。
アンドロイドの人間が増えてからこの大陸は、嫌な臭いと焼け付くような暑さになりました。
そしてある日、わがままなアンドロイドの人間の1人が、(アトランティスから) 与えられていたエネルギー発生装置 (巨大な水晶?) を反対の働きにさせたのです。  それで大陸が移動し始めたのです。
すなわちその大陸を作っていたイシカミ達が、 その場所から移動するように
言われたので、皆は少しずつ移動を始めたのです。
そして、今の所に落ち着いたのです。
この事を知らせるために、大きなクラゲを発生させているのです。
この大きなクラゲが魚などを麻痺させているのは、
魚にも伝えてもらっているのです。
(魚やえびなどが、クラゲの触手に触ると麻痺して白くなり浮き上がる)
このようにアンドロイドの人間も亡くなっていきました。
ということです。
大きなクラゲは、南極のイシカミをあらわしているのです。
たくさん (クラゲが) 発生しているのは、
それほどたくさんのイシカミが、そこに降りたことをあらわしています」

南極のイシカミを見ていると、、

「暑かった事を覚えています」 と。
以前、地軸移動するまでは南極は(インド洋の)赤道直下にあったと伝えらたが、その後調べると南極にも恐竜の化石が沢山ある事がわかった。

「ワイノイアです。
私は恐竜が嫌いだったのでこちらに来れて良かったです。
暑かった時には島 (大陸) は嫌なものばかりでした。
私は地球に降りた後、何も仕事をしませんでした。
それは嫌な大蛇がすぐ来たからです。
巨人も人間も作りませんでした。
そしてひたすら身体を硬くしていました。
恐竜は、名のある星達が送り込んだのです。
それでシリウスは、 これまで地軸移動があった事を知らせる為に、
囚人に (ビジョンで見せて) 南極の地図* を書かせたのです。
南極もかっては多くの生物が住んでいたことを知らせる為です。
私 (ワイノイア) が何もしないで氷の下にいるだけと思われないようにしてくれたのです」
* 南極の地図 = ピリレイスの地図

「(地球に降りて来て) 良いことは何もありませんでした。
平らだった射手座を思い出して平らにしました
(ブタかイノシシの横顔を真似たのかと聞くと) 
違います。
(顔と見ないで右から)  イシカミ、分身、巨人をあらわしたのです。
人間は連れてこなかったので面白くなく、遠くへ行こうと思いましたが
動けなくなりました。
見てくれてありがとう」

「ワイノイア (南極のイシカミ) です。
台風になって来ようと思っています。
私が (これまで) 地球を助けてきたのです。
ヘビのものを入れないために、私は氷の所へ来たのです。
(南極へ来る前は) それはひどいものでした。
地軸移動でここに来たのではありません。
恐竜が多かったのと、アンドロイドの恨みのイシキがひどかったので移動してきたのです。
そして一番の目的は、ヘビが侵入しないように氷で閉ざしたのです。
(南極の) 周りは強風にしてヘビを寄せ付けないようにしたのです。
ここはレムリアという大陸でした。
(アトランティスの) アンドロイド (のイシキ) が住んでいました。
アトランティス人に使われた恨みのイシキだけが残っていました。
そのイシキが南極大陸に来た人について各国へ散らばっていきました。
そのイシキが (過去世で) アトランティス人だった人に復讐をしていったのです。
すなわち、セミナーをする事で洗脳していったのです」
(洗脳されたのは貴乃花やYoshiki?などがそうだと以前伝えられた)

「(写真は) 巨人が並んで南極へ大陸を押してきたことをあらわしています。」
−後略−

「岩になったモノが知らせます。
南極のもの(イシカミ)です」

「ようやく仲間と会えました。
いつまでたっても連絡がないので、オゾンホールを大きくして呼びかけていたのです。
オゾンホールは南極のイシカミが切り取るのです。
そしてポケットに入れておくのです。
そのポケットはお友達のソラのものが持っているのです。(ミステリーサークルNO40)」

「(シリウスが)教えてくれたのです。
ビエゾ波?がオゾン (03) を切り取るのです。
地上から黒い光  (ビエゾ波?) でオゾンのところまであがっていき、そこの原子に伝えるのです。
この線までのオゾンの原子は今からソラにあがってくださいと、声かけをするのです。
するとそこのオゾンの原子たちは、それまでつないでいた手を離し、自由にソラに昇っていくのです。
そしてソラのもののポケットで休むのです」

「南極のイシカミです。
なんといって思い出してもらおうかと思っていました。
お知らせする事ができてうれしいです。
これまで何度も (オゾンで) 知らせてきましたが、いつも違う事 (フロンがオゾンを壊す) しか思わないので面白いことをしました。
それは氷河 (氷床) を溶かすことです。
それで氷の原子たちに、“溶けても良い”と告げると、みんな喜んで溶け出すのです。
(目の下にサインあり=本当と)
それは氷で固まっていないで、早く海に行きたいからです。
人間が思うより、氷は長い間我慢していたので、早く溶けようと思うのです」

「フロンガスに悪い事をしたと思っています。
(フロンガスは)人間のために働いているのに、悪者にされたからです。
フロンガスがオゾンを破壊するのではないのです」

「オゾンの原子たちも手をつないで形を作るより、自由になりたがっているので自由にしてもらおうと思っています。
なぜなら、人間は決して氷やオゾンの原子たちが、一生懸命手をつないで輪を作っているのに信じないからです。
オゾンの輪はピンクの光であらわしたように、やさしく地球を包んでいました。

それなのに人間のために働いているフロンを悪者にしています。
オゾンの酸素とフロンは仲良しなのです。
それは地球から離れた所に行くからです。
なぜ遠くに行くかというと、地球の苦しんでいる叫びを聞くのが辛いからです。
そして私たち(フロンと酸素?)が多いと燃えてしまうからです」

「南極にも知らせる事があります。
あの島が南極のスポークスマンです。

意味無くしてこの姿 (柱状節理) になったのではありません。
(以前に) 意味を知らせなかったのは、他のお知らせ (穀物模様) で気づくと思ったからです。
けれども何ら変わらなかったのでお知らせします。
柱状節理の) スタッファ島は仲間です」

:アンドロイドの王より:

「しゃなり、しゃなりと歩く人たちがいました。
人間ではありません」  (アンドロイド?)

「シャングリラの王と言われた者だ。
それがレムノイア (=レムリア大陸) の一部の国と分かれば簡単だ?
シャングリラの人はアンドロイドであり、穴に住んでいた?」

「アンドロイドは山の者 (イシカミ) が作りました。
死なれて遺体が残ると困るので、死ぬとチリになるように作られました。
アンドロイドは人間に似せて作られ、イシキもありました。
人間と違うことは、アンドロイドは言われた事だけをするものでした。
壊れるまで何も食べなくても仕事が出来ました。
食べ物を食べるということは無かったのです。
アンドロイドは、イシカミ (アトランティス人) が作りましたが、肉体はチリになってもアンドロイドとしてのイシキは地球上に残りました。
チリになった原子だけ宇宙に戻ったのです。
シャングリラはアンドロイドの世界にあった理想の国でした。(3次元ではない?)
アンドロイドは仕事をするだけで何の楽しみも無かったので、別次元を造りそこで
休んでいたのです。
私はそこの王として治めていました。
アンドロイドは使われるだけだったので、嫌になったのです。
それで支配星に言われるままになってきたのです。
山のもの (イシカミ) に、支配星の言われるままの事を伝えたのです。
それは、 “揃ってフートー (封筒?) になって欲しい”  と頼んだのです。
“フートー”とは、 “ソラに帰る事を連絡しあう事” なのです。
すなわち (イシカミたちに)  “アトランティスの原子は全てお空にお帰りください”  という連絡をしたのです。
それでアトランティスのものは全て原子に戻ったので、何も残っていないのです」

「アトランティスの物と思われる指輪などが残っているのは、小さな人間に送った物などでそのまま地球に物質として残ったのです。
精巧な物質はアトランティス人は原子に、 “このような形になって” と頼むと原子は言う事を聞いてくれてそのようになりますが、人間は頼んでもその力はまだないのです。
アンドロイドは支配星の言うとおりになり、肉体? は消えたのですが、イシキは地球に残って、人間に生まれ変わるものあります」

ソラからの伝言より〜