【メンフィスラムセス2世立像 エジプトの風景写真さんよりお借りしました】
ラムセス2世

 

 

 

 

 

 

 

 


「冥王星を発見させたのはシリウスです。
(発見者にシリウスが知識やインスピレーションなどを与えたこと?)
冥王星が一番・・・・・
(胃にきついサインが一回だけあり。意味を聞くと)

イシカミです。
(冥王星が太陽系の惑星から除外されたことは) ショックなことでした。
(除外しないように学者たちに?) 何度も知らせたのです。
それなのに悪者のシリウスB、Cの (イシキと関係ある?) 学者たちは、聞く耳を持ちませんでした。
それに対してイシカミが抗議するために (エジプトのカイロの) ラムセスを動かしたのです。
(ラムセスの移転をするように担当者の人間にインスピレーションを与えた?)
生きていたイシジンが、このように歩いたと世界中に知らせたかったからです。
今の天文学は星を見つけることに一番重点を置いています」

カイロ名物ラムセス2世像 (60トン) お引っ越し 

「親 (のイシカミ) が見ているのに、本人 (ラムセスのイシジン) が言わないので言います。

イシジンが今知らせます。

ラムセス2世と呼ばれた者です。
岩になった自分を見ていました。
その姿は生きている時よりも小さくなっています。
いつでも歩き出すことができるように、足を出して最後を迎えるように (他のイシジンにも) 伝えました。

なぜ一斉に (イシジンの巨人が) いなくなったかというと、(支配星に) 仕返しをされたのです。
エジプトのイシカミは支配星と仲良くしてきました。
それはヘビを頭に飾るようにして知らせました。
そして (支配星の仲間でもあるがイスを教えてくれたイス座の) イスも頭に乗せました。

けれどもイシジンが何時までも生きるので、支配星がいじわるを言ってきたのです。
それは人間に生まれたい原子が (宇宙に) とても多くなったので、交代するようにと言ってきたのです。
それで (イシカミの存在を知らせるために) 一部のイシジンが形として残ることにしたのです。
そして残りのイシジンは砂や岩になったのです。

はじめのイシジンは (テレパシーで交流していたので?) 顔がありませんでした。
けれども顔がないと区別がつかないので、後から生まれたイシジンは顔を考えたのです。

イシジンはお墓と言われている所 (ハトシェプストの葬祭殿の広場) で生まれました。
私の口の下の管は、食べ物を味わったカスを捨てるために作りました。
頭が長いのはイシカミのお汁を入れて、少しずつ身体に取り入れるためです」

「大きなイシカミが固まってからは、小さなイシジンが人間の世話をしました。
エジプトの大きな石像の足元に小さな石像があるものが、あちこちにある)

小さなイシジンはお汁を口から飲んでいました。
それからしばらくして、ようやく人間達は自分達だけで生活することができるようになりました」

「大きなイシジンが土に戻る時、人間が見守ってくれました。
それで大きな塀があるのです」
(以前エジプトにL字型?の長い塀があり、何の目的で作られたかわからないというのをTVで見た時、同じことを伝えてきました)

「ラムセスです。
私が口から (固形物) を食べることが出来るように考えました。
それまでの人間は山羊の乳だけでした。
それで口から形のある物が食べることが出来るように、ソラのものと相談をしたのです。
ソラのものたちはいろいろな動物を送り込んで、硬い食べ物も食べることが出来る機能を考えていたからです。
イシジンはイシカミとシリウスで考えたので、(エネルギー源は) お汁だけだったからです。」

「エジ、エジ(エジプトと発音できない)・・・・・・・エジとは (エの文字の形であらわす) 天と地をつなぐのは、死 (シ) んでからという意味です。
イシジンが死んでからこのことに気づくと思い名づけた (国の名前をつける時にインスピレーションを与えた) のです
私 (ラムセス) の足がないのは、イシジンがいなくなったら人間はイシキのことを忘れると思ったからです」

「お腹に書かれている言葉は、
”私の身体ではありません。私は岩山にいます。身体の一部です“
と書いたのです。
ラムセスのお腹の文字のことです。

人間もお腹を通して(栄養を貰い)離れていきます(生まれること)。
石柱には違うことも書かれています。
宇宙からきたものが柱になりました。
この柱は宇宙から来た原子が集まって形を作っています。
その原子は小さくて目には見えません。

柱には名前のいわれも書いています。
文字を考えたのはシリウスです。
ラムセスです。
悪者 (支配星) に言われて嫌なものも描かせました。
それがヘビなどの絵です。
そして争いの絵も描きました。
それをお詫びします。

そして人間が生まれるのは女性からだと描きました。
それが長い絵です。
身体が長いのは女性の生理の間隔を描いているのです。
(生と死?夜明けと日の出?をあらわしていると言われている壁画)
卵子が着床するまで、栄養を貯めて準備していることを知らせているのです。
そして卵子の着床がなければ、(生理として血液が流れ) 又一から始まるということです。」

背中にサインあり
「肋膜で酸素交換がされることを知らせています。
酸化することも絵に描かれています。
小鳥の絵は小鳥座のものが、胃腸の仕組みを教えたということです」
(鳥は生きたものを食べて、そのまま消化することが出来る)

ソラからの伝言より〜