ソラからの伝言よりお借りしました】
レインボーブリッジ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



レインボーブリッジを見ていると、、

「イシカミです。
私には指? が1本しかありませんでした。
それで (アーチ) を作りました。 腕はわかりません。
身体の下に手? があったのです。
小さなイシカミが作りました。
あの様に (クロップサークルの図) 細くはありませんでした。
身体が崩れていくのがわかったので、何かサインを残しておこうと思ったのです。
自分の身体をあの様な形にしたのですが、痛みはありませんでした。
身体はとても柔らかく、射手座の形にしました。  
あの形だと決して自然に出来たとは思わなく、何者かが作ったと分かってくれると思い作ったのです。
何箇所ものアーチがあるのは) なんとしても、変わった形にしておこうと思ったのです。
よく今迄、持ちこたえてくれたと思っています」

「レインボーブリッジを作ったイシカミは女性でした。
そして足の岩を作ったイシカミの恋人でした。
二人は? 何とかして人間に自分達のことを分かってもらおうと
考えて作ったのです。」

:補足:

又、スリッパ型の岩はレインボーブリッジの横の岩です。
アーチを作るのにこのようにして中をくり貫いて、真中を残して端の物質を取り除いていったと知らされました。
その他の意味もあり、これはイシカミが横向きになっていることをあらわしているそうです。
イシカミの大きさはいろいろあったという事と、もっとたくさん作ろうと思ったが、お汁 (巨人の食料) が無くなって作れなかったそうです。
アーチの傍に半円のものが二つ立っていますが、それもアーチを作ろうと思ったそうです。
巨大なアーチがとても小さく見えますが、人間は小さすぎて全くみえません。
巨大すぎて人間がそばで見ても、アーチに補強がしてある事が判りにくいと思いますが、上から見るとしっかりと右手に補強がしてあるのがわかります。

【2008年3月3日追記】
下の写真を見て、アーチがどのようにして造られたか知らせてきました。

まず、スリッパのように半分、上部を取り除いて穴を開けます。
そして、アーチ型にしっかりと棒状にして残り半分を取り除くと、アーチ型が出来ますが、余りに棒状が細いとこのように補強した岩が添えてあります。
いくつか同じような型のアーチを見ています。
シリウが教えたと。

:写真家 Gary Ladd 氏の写真使用許可経緯:

2003年10月30日(木)
写真家 Gary Ladd 氏の写真をどうしても公開したいと思っていましたところ、複数の在米の読者の方が交渉してくださいまして、このHPでも写真を公開しても良いとGary Ladd 氏が許可を出してくださいました。

アーチには大体支えが作ってあると思っていますが、岩が大きすぎて小さな人間は気づかないようですが、 Gary Ladd 氏はその事に気づかれたのかしっかりと撮ってくださっていました。

2003年11月13日(木)
Garyさんの写真を公開させていただく前にコンタクトを取ってくださった方は写真集の会社に、 “巨人が作ったというチャネリングがあるのでお借りしたい” と聞いてくださったそうです。
その事に対して、応対してくださった方は好意的で、
『写真家はもっと沢山の情報を持っているでしょう。』 という言葉とともに写真家の連絡先を教えてくださったそうです。
そして、そのGary Ladd さんと連絡をとってもらい許可を得ました。
今回同じ方がGaryさんに、ご迷惑をかけていないかと問い合わせくださったのですが、すぐに、【何ら問題ない、私が公開を許可したのだから。】 とお返事を下さったそうです。

更に、いかにレインボーブリッジの岩が巨大なものかをあらわした写真を紹介させて欲しいと、別の3枚の写真の公開もお願いしましたが、それもすぐに公開許可をくださったそうです。
Garyさんは、人間より大きな視点で、これらの岩の意味を見付けて作品にしてくださったと思うと感謝にたえません。
いかに人間が小さいか、岩をそばで見ただけでは全体像がわからないのではないかと思えます。

レインボーブリッジ2


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


情報の原点から:

この情報の大きな特徴は、
【クラゲのような柔らかくて、“意識のある!地球外生物” (イシカミと名づけました) が大昔に地球に降りて来て、自分達が地球に来た事を人間に知らせる為に、いろいろ不思議な形の岩を残した】
というものです。

クラゲはイシカミをあらわすために作られた生き物で、イシカミは、あのたくさんの足? で自分の分身の巨人を作って作業をさせたそうです。
又、あの足でエネルギー? を与えて遺伝子操作し、人間などの食べ物を作り出したそうです。

世界中に巨人伝説 【デエタラボッチ】 がありますが、一部では巨人がアクマなどにされているかは、後年の権力者がイシカミを崇めるのを嫌がったので、 情報操作したからだそうです。
あらゆる山はイシカミですが、そのうちの一つがわかりやすいエアーズロックで、なぜアボリジニが神聖なモノとして崇めていたか、世界中で山が神と崇められていたり、特に日本ではなぜ巨石が崇められているかわかると思います。

巨人* は想像を絶する大きさなので、とても人間では操作できない巨石を扱う事が出来たので巨石建築を作ることが出来、宇宙意識や巨人の立場から考えた、石の配列などを作ったそうです。
不思議な形の岩や遺跡も、宇宙意識や巨人の立場から考えると、謎は解けるのです。  
(* 巨人は人間のような成分でなく、骨はなく、遺体は山や岩になったのでこれまでわからなかった)

この情報を見下し、‘全てのことは人間の脳で考えられる科学が一番’ というような傲慢な考えの書き込みが、相変わらずY掲示板でなされているようですが、レインボーブリッジの写真を見るとわかるように、少し上から見ると人間は見えないくらいの微小な生き物です。
人間の知ることのできる範囲は限られているのに、どうしてこの情報が奇想天外でそのような事はありえ無いと言い切れるのでしょうか?

宇宙 (ソラや星) の意識は想像を絶するるエネルギーを有し、人間ではとても出来ない事をいとも簡単にしている事を謙虚になって考えるべきと思います。
人間の思っていることすらわかるようなのは、 何度も言うようにソラのものや、イシカミのロボットと名乗る意識体? が傍にいて、その事を報告するからのようです。
それで昔の人は、 “隠れて悪い事をしてもおてんとさまが見ている” と言ったのだと思います。

ソラからの伝言より〜