NZに降りた射手座の王女が、
「ムー大陸から大蛇が来た時に投げようと作った」 と。
 
カメの甲羅のような模様は
「カメは私が作りました。  王女 (イワノエア) です。
この模様は何をあらわしているかというと、
地球を (支配星が) 醜い網で捕まえているという意味であらわしました」 
ということでした。
 
モアイ像に似た岩は、仲間の真似をしたそうです。

「細かくなん重にも重なった岩は、大蛇に見つからないように作った?
物質は、ガスの重ねが何重にもなって出来るから、その意味を知らせて
いるのです」 と。


イシカミ達が上に上に重なって降りてきたことをあらわします。

「ニュージーランドのイシカミ (射手座の姉の王女) です。
伝えたい事があります。
それは地球に降りてきて気がついたら、夜になっていたことです。
それを今思い出しました。
夜になると、たくさんの星が見えました。
それでいつでも星が見たいと、星たちにお願いしました。
それで昼間でも洞窟の中にいるので満天の星のように見える “土ホタル” を作ってもらったのです

醜いオニ (支配星) がいつ来るかと心配でした。
それから仲良しこよしの妹 (オーストラリアに降りた王女) と、 
「生きると言う事はなんて辛いのかしら」 と (テレパシーで) 話しました。
生きていても良いとは思いませんでした。
けれども他のイシカミ達がとんでもない事に、
未来に人間が渡ってくるので山を作ると言い出だしました。
そして力を合わせて高い山を作りました。

何故あそこ (フィヨルド) の海が山から一気に深くなっているかというと、
海の底の土を山を高くするために、掘って乗せたからです。
(山の横の海がとても深い)
そして何故山の上から滝が落ちてくるかというと、
山の上に池を作っておいたからです。
なぜあの山 (マウントクックの) はあのような形をしているかというと、
冷たい風を防ぐために横に広げないといけないし、
三角の山を作ってピラミットの役もさせたいと思ったからです。

私たちは人間の為に作ったので、良いイシカミでした。
よく話を聞いてくれました。 あなたの働きが広まりますように。 」

ソラからの伝言より〜