ミラノのドゥオーモドウモ

 

 

 

 

 

 

 

 

ドウモの尖塔には全て石像が立っています。
バチカンがキリスト教徒に崇められているので、それに対抗して、人間がこの建物などを造れるかと、イシジンが尖塔の上に乗ったそうです。

ドウモ

 

 

 

 

 

 

 

 


後からイシジンたちが勝手にくっついたそうですが、人間が接着させるのであれば石像の重さに耐えられる接着剤があるでしょうか?


ドウモ1
これはイシカミの岩から藻や昆布など海草の有機物に変化して生物が発生したことをあらわしているそうです。
これは昆布をあらわし、さらに丸いのは藤壺?やホヤ?になる前のようです。

ドウモ2
大理石を丸やカーブを描いて切断し、密着させた模様は、直線の模様の多いバチカンの床より高度な模様を創ったことを知らせるために、このような模様にしたそうです。
研磨機もない大昔、このような模様から色々な模様が、それは広い範囲につるつるの大理石の床になっています。

ドウモ3
中央の祭壇に長方形のテーブルがありますが、ここでも人間が創られたそうです。
わかりにくいですが、1段目は広い、3段の大理石の半円の階段は、アトランティスの建物とよく似ています。

ドウモ4
バチカンの沢山の巨大な石柱にも驚かされますが、単調な円柱です。
それに対して、ここの石柱はより人間では製作不能と思わせるような凸凹とした石柱になっていますが、これで一本です。

ドウモ5
華やかなミラノのドウモの地下。
最初、ここのイシカミもこのように、半円=イシカミになっていたが、人間は決してイシカミを認めないとわかったので、地上の派手な建物に変化したそうです。

手前のベットでイシジンが創られたそうで、このような長方形のベットが3,4個まとまってあるのは、イシジンがベットにしていたのもあるようです。

ドウモ6
この前に女性が水?から引き上げられるイメージがあり、イシカミの力が弱ってくると、このようなバスタブのような中でも人間が創られたと伝えられました。

ドウモ7
建物のあちこちの窓はこのようなステンドクラスになっています。
当時のイシジンの生活をシリウが、このような模様になるように教えてなったそうです。

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 フィレンツェのドゥオーモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂

ドオモの原型
ドオモの原型

 

 

 

 

 

 

 

 

ドオモのイシカミが
「どうもすみません。
イシカミをあらわそうと思ったけど、人間が信じないので人間にはできない
ものになろうとしたら、他のイシジンがドンドンくっついてきて、今の建物になった」
と言ってきました。

ドウモの地下
華やかな外観と違って地下はレンガつくりの半円などがあり、全体も半円はイシカミ、長方形はシリウをあらわしています。

ドウモの外観
華麗な装飾は、イシカミは意志で形をあらわすことが出来たし、他のイシカミがイシジンなどになってくっついたと。

:他:

ミラノの紋章(ミラノ駅)
今回はリュージン(ダイジャ)が人間を食べていたという初期からの情報が本当だったということの証拠が、ミラノにあるということで日延べをして見て来ました。
ミラノ駅は古代の建物ですが、その石柱の一部が不自然に削られているのは、この模様が全面にあったからでないかと思っています。
ダイジャが人間を食べているのは、ギリシャの小さな壷にも描かれていました。

メディチ家の紋章
人間(4本の手足と胴体で5)は赤い血が通っている、青いのはイシキをあらわす。
メディチ家(Wiki)

イタリアの遺跡のナゾを解く旅行記(より詳しい内容は会員向けとなってます。)

 

地球の謎解き/ソラからの伝言より〜