−バチカン美術館−

生きているような動物の石像

バスタブと動物のモザイク
これも水の中で人間になりたい原子が集まって人間になるための、石棺の代わりのようです。
イシジンの記憶のない原子たちが集まったので、支配星の言うままの人間になったそうで、下に動物のモザイクがあるのも意味があるようです。
下半身が馬のイシジンもいたようです。

生きているような親子
目がしっかりと残っているイシジンです。

黒い石像
黒い石像が結構あるのは、チョイ悪のイシジン?。
女性には子供を生む穴(子宮や膣)があることを知らせています。

−エジプト館−

動物人間
人間に移行するまで色々な実験?が行われたが、これらは子孫を残すことが出来なかった。
エジプトのヒエログリフにはよく描かれていますが、このようなイシジンが実際いたようです。ライオン人間

いろいろ
手前の丸い頭の青銅?器。
エジプトのヒエログリフで、この形を女性が手に持っているのは、子供を生むための原子(卵子)を持っている事を知らせている?

丸い形はあらゆる石造建築の上に連結してあるのが、アト君(イシカミの原子)と伝えられています。

右側の船に乗っている像は、NYのメトロポリタン博物館にもありましたが、ユー族のイシジンがエジプトに行ったことをあらわしています。

−シスチーナ礼拝堂−

天井の模様
天井の模様ですが、天使などは石像が引っ付いたり、立体感のあるものです。
この一番向こうの正面に、金が中央にいましたが、これらを支配していたということです。

タペストリー
巨大なタペストリーが何枚も飾ってありますが、当時のイシジンと人間の生活をあらわしたものを、全てキリスト教と関係あるように解釈されているようです。
タペストリーも絵や壁画と同じでイシジンがこの中に入って模様となったと伝えられています。

−エトルリア遺跡博物館−

お汁の壷の頭
エトルリア人はローマ以前の文明を山の上にも作っていました。
なぜそのように山の上に都市をつくったかというと、お汁をエネルギー源としたイシジンがいたことを何としても残しておこうと、このようなイシジンの像になりましたが、そのために支配星は巨大なライオンを送り込み、全滅させたそうです。
小柄なイシジンの像や巨大なライオン像が小高い山の上にあります。
このようにお汁を知らせる形にすると、全滅させられるというので、ギリシャなどでも決して頭に壷を乗せなかったのです。

エトルリア遺跡
小さいイシジンや人間が住んでいたようで、何もかも小さいですが、劇場型階段や、お風呂、井戸などローマ遺跡と同じようななどが残っていますが、ローマの前に造られ、ローマが真似たようです。

エトルリア遺跡
ギリシャと全く同じような絵のツボが沢山ありますが、地中海が出来る前はイタリアとつながっていたと思われます。
遺跡自体も全体に小柄なイシジンや人間を対応したようなものでしたが、ここには大きなものはありませんでした。

エトルリア遺跡
それに比べ博物館のライオンの石像は巨大でしたし、この鉄のライオンの一部も大きく、これらが人間を滅ぼしたと伝えてきました。

エトルリア遺跡
エジプトの原子を現す丸い物に似たのがここにもありました。

エトルリア遺跡
ここでも階段の上に台があり、この上でイシジンの記憶を持つ原子達が集まって人間になったようです。

−ローマ博物館−

モザイク
生き物の最初は足がなかったということを知らせています。
モザイクはイシカミの原子が、このような動物になったことを形として残すために絵になったそうで、実際にこのような動物がいたそうですが、実際生きてみると具合が悪かったのでモザイクとして残っただけで、次にはあらわれなかったそうです。

タコが中央にいますが威張ってイシカミたちを騙していたようです。

剣闘士のイシジン
このなんともいえない表情のイシジンは、戦うのが嫌になったので固まる事にしたそうです。

石像に比べて、ブロンズのイシジンはちょい悪だそうです。
石に比べて早く次の物質のものに変われるのでブロンズになるそうです。

 

北斗七星が“柄杓”で地上の人間を救い上げて支配したことに対して、(三ツ星の)オリオンは“玉杓子”でソラのものたちを捕まえて、自分の言うとおりにさせていたのです」と。
いて座の王や女王が海ヘビ座に捕まってイシジンの世話ができなかったので、オリオンの女王は親代わりになって厳しく育てたそうです。
そしてイシジンが固まる時に、オリオンの女王の命令でそれぞれの形になって石像として残ったそうです。
オリオンの王はスミヨシのイシカミたちを支配し、大きな山になってはいけない。
石像や石塔になってはいけないなど厳しい規則をつくりました。
それで倭の国を守るために丹波に降りてきたスミヨシのイシカミたちは、低い山になり、遺跡などがありません。−後略−

オオカミからライオンへ
人間にお乳をあげたのは本当はシリウ(=オオカミ)ですが、オリオンの女王はメスのライオンの形の絵や像で残しておきました。
(カピトリーノの雌狼像は後年の作品?)
フィレンツェ郊外のエトルリア遺跡の博物館前の白い巨大なライオンの石像は、オリオンの王をあらわしますが、、、
同じ博物館にあった絵です。
「石になるとわかった時、オリオンの王は白いライオンで形を残そうとしました」
と伝えてきました。
本当はシリウ(=オオカミ)が乳汁を考えたのですが、オリオンの女王が真似をしたので、毛が↑のライオンのように巻き毛です。

ローマ神話の洞くつ発見、オオカミが建国の双子に授乳

オリオンの女王
目と口の形をつくっているのはミツバチです。
ミツバチはオリオンが人間のために送り込んだのですが、その形態は女王のためにのみ働くようで、、、ミツバチの一斉失踪も、そのこと(女王のために働く)にオリオンの子供たちが気づいたからのようで、一斉にいなくなることで知らせていたそうです。
頭上の”松カサ”はイチゴに対抗して人間に教えたようですが、松葉は刀をあらわし、松はほとんど人間のためにはなっていません。
そして下の文字は厳しい規約を沢山つくり、宗教の教えを厳しく守るように教えたようです。
繰り返し宗教の言葉を唱えさせるのは、オームの王が教えたそうで、女王の下に顔があるのが、オームの王です。

裏の布はヘビ柄に見えますが、オリオンが海ヘビに支配されていたことをあらわします。

(より詳しい内容は会員向けとなってます。)

地球の謎解き/ソラからの伝言より〜