エルサレム 黄金の門【NYPL Digital Galleryさんよりお借りしました。】
黄金の門

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「閉じられていた中東の門が開けられるということです」
(イスラム教徒とユダヤ教徒が交流する?)

「門を閉じたのは丸いもの、イシカミです。
門は地球に意識があると、36万人?が気づいてくれたら開くのです。
その数に達したのです。
石の門を開けるイメージをしてください。
石の門の原子が (分解して) 原子が離れるので消えるのです。
静まり返ったその時に開くのです?
それはいつ起きるかわかりません。
本を持ってその門を通ってください」

「それが“地球が平和になる”条件です」

右側胸部のサインがあり。
「万歳をしているからです。
とこしえに平和が来ます。
同じイスという意味の名前のつながりを知ることで、地球に平和が来るのです。
(イスラエルとイスラムは同じイス座の星が指導したこと)
胸で (手を) クロスをしている (エジプト) イシジンが伝えました」

「閉じられた門 (エルサレムの黄金の門)を 壊すことになります。

(エルサレムの) 糞門と名づけられているのは、開かれた門 (黄金の門) を通ると、それまでの思い込みを流すことができ、トイレに入るのでその名前がついたのです。
ひとつの言葉を知らせてください。
その言葉は”シャローム?”」
*シャロームはヘブライ語で、「平和、平安、安らぎ、穏やか」を意味する言葉

「アー、わが祖国の民よ。この町(エルサレム)にやってきたのは訳がある。
(エルサレムの人々の)先祖の国は日本なのだ。はるか東の国(日本)からこの地に(イシジンとして)やってきたのは、(地下のイシカミのために地下に降りてくれた)シリウ(の王女で死海になった)のモノに会いに来るためだった。
我らの同士(地下のイシカミ)を助けてくれたシリウに礼をするためであった。
そのシリウが塩漬けにされ(シオの星がついてきて死海になった)一途に地下のイシカミを守ってくれたからであった。
そのことを知らせに来たのだ。
イシカミたちが力を合わせると石の壁を通ることができる。
マナであった石の原子たちが自ら手を離すからだ」
(エルサレムの地下の遺跡になったのは札幌の名のない小山(=ハレ山)が行ったと以前、伝えられた。
いて座でハレ山とオリーブ山は友達で、エルサレムの地上の遺跡はオリーブ山のイシカミ)


右わき腹がチクチクする。

「・・・死んでいくものが(オリーブ)山にいるからです。(シナイ山の)子供のオリーブ山のことです。オリーブ山のイシカミが支配星のウソで固められているからです」
(オリーブ山はキリスト教の伝説で溢れている)

ソラからの伝言より〜

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