下北半島図

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発生時刻 2007年6月26日 21時8分ごろ
震源地 青森県西方沖 深さ 10km M 4.5 震度2 北海道 青森県

「(人間が?) 一度も見たこともない深い海に沈んだイシカミが (地震で*) 知らせました。
(外宇宙の) 醜いヘビが (北海道へ) 来ないように、(津軽海峡になって) 沈んだのです。
それを知らせてください」
*大陸からリュージンが責めてこないように、それまで平原で地続きであった地域のイシカミたちが沈んで日本海になった。
けれども、リュージンが高千穂に降りたので、北海道を切り離すために津軽海峡のイシカミたちが沈んだ。そしてマサカリ半島=下北半島となって、リュージンが北海道に行かないように監視している。

「トンネル(青函)になったイシカミです。
津軽海峡になってようやくリュウジンから離れさせることができると思ったのにトンネルができるので嫌がったのです。(トンネル工事が難しかったこと)
何で嫌がったのかというと、友と別れるので嫌がったのです。
リュージンを北海道に渡らせないために、自分たちが海に沈んで姿を消すことにし、沈むのに固く手をつないで沈みました。
それを断ち切ろうとしたからです」

*竜飛岬⇒立飛岬
リュージンを北海道に送らないために津軽海峡を作ったのに、嫌な名前をつけられたと。
立って飛んで北海道へ行くという意味で立つにしました。

:画像to解説:

下北半島=マサカリをあらわす/上から見たマサカリ浦/親子のイシカミ/下部のくぼみの巨石/小鳥座をあらわす岩
イシジンの足跡?/マサカリ浦(ホトケが浦)/マサカリ浦の船着場/マサカリをあらわす下北半島
オソレ山のイシジン/オソレ山の石積み/オソレ山/六ヶ所村郷土館 *六ヶ所村郷土館土器他 *小川原湖(下北半島)

ソラからの伝言より〜