2009年03月18日

「アイドルマスター『Make-Up Shadow』井上陽水(美希 千早)」を見て

処女作ブーストが収まった所で、この作品については書いておこうかなと。
先に今後ですが、20日から実家に帰省致しますから暫く更新止まります。
カクテルとか全力で楽しむと良いよ。泣いてない。全然泣いてないから。
冗談ではない冗談はこれまで。今の内にどうしても書いておきたいと思う。
処女作を作っても詳しい事とか分かりません。沢山を求める事もないです。
僕は、技術的な観点からの解説は出来ません。どうぞご了承下さいませ。
何を書きたいかと言えば、うしわかP。所謂新世代である事は知っていた。
新世代とは何だという話になるが、まあ、イメージで捉えて下されば僥倖。
この作品を見て久々に見入ってしまった。繰り返して何度か見てしまった。
僕が作りたいのは、こういうものかも知れない。そう錯覚をしてしまう位に。
作れるかどうか、何が作りたいのかは置いておくとしても、何が凄いのか。
無表情の千早が絶妙。僕に対してはこの事に尽きる。この千早は新しい。
僕は、やはり千早が好きなんだと思います。千早の作品は特に気になる。
多少美希に悪いけれども、この作品も、この曲も、千早の世界観だと思う。
新しい世界。千早の魅力。それを引き出したうしわかPに強い尊敬の念を。
この記事は、その一念で書いております。千早好きは、どうぞご覧下さい。





ot02070 at 22:30コメント(0)トラックバック(0)日記  

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