2009年06月07日

アイドルマスター 春香×さくら(丹下桜)『10th anniversary』



じっくり語り語られてみよう」参加記事。作品について。詳しくは、こちら
エフェクト等に関して。僕の作品は、もっと剥き出しです。これでないとか。
その様に仰られましても言うのが冗談の様な本気の様な。ただ、流行り。
比較すれば、確かに少ないかも知れない。だけど、物足りない事はない。
再生数が多くなくちゃとか、見て下さる方がいるなら、それで十分だとか。
各々次第ですから、musePの考え方は分かりませんが、この再生数が。
物足りないと感じた方が殆どいない事の確かな証拠であろうと思います。
春香のPに関して。少し難しい。作中にPの姿は、見えていないですから。
でも、十年経って、再度一緒になれた事。愛が続いていた何よりの表れ。
僕は、春香の為にも、P自身の為にも、春香のPにそうある事を願います。
なので、こういう作品は嬉しい気持ちになる。今後も愛して下さいます様。

ot02070 at 16:00コメント(2)トラックバック(1)じっくり語り語られてみよう  

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1. アイドルのそのままの魅力を伝えることの難しさ・面白さ  [ 爽快・楽しくなる動画 ]   2009年06月29日 22:05
1つの動画と,それに対する多くの記事.そしてPからのそれぞれへの返答. それらを使いながら,ニコマス作品のあり方について考察してみまの..

コメント一覧

1. Posted by cha73   2009年06月08日 21:49
そうだった、このヒトじっ語でもこの書式だったw

こんだけ作り手意識が出ているのは、
春香とmusePに対して
ちょっとジェラシー入ってるからかな、なんてw
dbdbPもそうだったけど、気持ちはわかる。
だから自分はこの記事を見て2828できるんだぜw
おおー、妬いとる妬いとる2828ってね。
2. Posted by ot02070(音P)   2009年06月08日 22:50
妬いているのとは多少違うのです。特に前半部分に関してですね。
musePのは、それなりに見させて頂いております。可愛さも承知。
足りない部分とか、その様な事がないのは分かっておられるはず。
だって、あんなに可愛い春香さんなんだから。そう思っております。
作品を上げる時、基本的にその方は少しは自信あると思うのです。
不安も勿論。ですが、自分が好きでなかったら上げる訳ないはず。
無論人から見たらどうこうを聞きたいために参加されたのだと思う。
だけど、何が足りないと感じるかとか聞かれても、そんなのねえと。
ここまで書いて、これは嫉妬かも知れないと恥ずかしくなってきた。
まあ、そんな感情でした。しかし、本当にこの春香は無色だなあと。

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