二代 真清水蔵六作 黒伊賀の花入れ_01

お宝
二代 真清水蔵六作 黒伊賀の花入れ


京都の名工、二代目真清水蔵六の作品。大正から昭和初期にかけては大変人気があった。桃山時代の古伊賀をイメージして作ったと思われる。古伊賀の土は白いが、あえて黒く挑戦したところが面白い。

二代 真清水蔵六作 黒伊賀の花入れ_02

二代 真清水蔵六作 黒伊賀の花入れ_03

二代 真清水蔵六作 黒伊賀の花入れ_05

二代 真清水蔵六作 黒伊賀の花入れ_04

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二代 真清水蔵六作 黒伊賀の花入れ_06

鑑定額25万円

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