お宝
ピノキオのセルj画




1940年公開のピノキオは、ウォルトディズニーが製作した第二作目の長編アニメーション。

ウソをつくと鼻が伸びるピノキオが、さまざまな試練を乗り越え人間へと成長していく姿を描いた物語で、ディズニー史上最高傑作といわれており、70年以上たった現在も世代を超えて愛されている。

人形劇の興行師ストロンボリの元に売り飛ばされたピノキオが、劇場でショーを披露する姿が描かれている。

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右下にはウォルト・ディズニーのサイン。



裏にはクールヴォワジエギャラリーの証明書。





背景をギャラリーが用意し、セル画をディズニー社が8000枚供給して販売した。



気になる鑑定額は・・・



鑑定額1000万円 

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