毎日、彼女から愚痴メールが届く

彼女との距離を開けるため、レスは一切しなかった。
しばらく無視すれば彼女も諦めるだろう。。。
そう思った矢先、突然電話が入る。
話の内容は以下の通り
・現在貯金を切り崩して生活しているが苦しくなった。
・現在、求職中。
・良い就職先があれば教えて欲しい。
・・・
-) .。oO(やっと自立する気になったか,,,)
「パソコン弄る系なら紹介できるけど、ユキは全然タダメでしょ?」
『うん、実は相談したい事があって、会って話を聞いてくれませんか』
「えっ!Σ(゚△゚;)」
以前
>「困った事があれば何でも相談に乗るから^^;」
と言った手前、断る事ができない><、
「話を聞くだけならOKだけど、、、」
『何言うてんの、そんなん当たり前やん^^』
<).。oO(まさかとは、思うが、、、・)
「新大阪(勤務先)から帰るから途中下車のできる淀屋橋にしようか?^^;」
『うん^^』
「淀屋橋だったら帰るのも楽でしょ?(彼女の新居は京阪沿線)」
『うん^^』
「淀屋橋のミスドに19時でいいかな?^^」
『はい^^』
「話を聞くだけだからね!(話が)済んだら帰るからね!」
『うん^^でも。ちゃんと話聞いてよ』
「(>Д<)ゝ”了解!」
『じゃぁね♡』
「ほなね^^」
多少の不安を抱えつつ、今回は彼女を信用して会う事にした。

きっと
信用して大丈夫、だろう。
と思いつつ・・・
つづきます

恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫)
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しばらく無視すれば彼女も諦めるだろう。。。
そう思った矢先、突然電話が入る。
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・現在貯金を切り崩して生活しているが苦しくなった。
・現在、求職中。
・良い就職先があれば教えて欲しい。
・・・
-) .。oO(やっと自立する気になったか,,,)
「パソコン弄る系なら紹介できるけど、ユキは全然タダメでしょ?」
『うん、実は相談したい事があって、会って話を聞いてくれませんか』
「えっ!Σ(゚△゚;)」
以前
>「困った事があれば何でも相談に乗るから^^;」
と言った手前、断る事ができない><、
「話を聞くだけならOKだけど、、、」
『何言うてんの、そんなん当たり前やん^^』
<).。oO(まさかとは、思うが、、、・)
「新大阪(勤務先)から帰るから途中下車のできる淀屋橋にしようか?^^;」
『うん^^』
「淀屋橋だったら帰るのも楽でしょ?(彼女の新居は京阪沿線)」
『うん^^』
「淀屋橋のミスドに19時でいいかな?^^」
『はい^^』
「話を聞くだけだからね!(話が)済んだら帰るからね!」
『うん^^でも。ちゃんと話聞いてよ』
「(>Д<)ゝ”了解!」
『じゃぁね♡』
「ほなね^^」
多少の不安を抱えつつ、今回は彼女を信用して会う事にした。

きっと
信用して大丈夫、だろう。
と思いつつ・・・
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