2009年10月11日
素敵な生き方、3C・Taniguro Masaaki氏の場合

今日は、3C・Taniguro Masaaki(↑ 画像の第三列、左から四人目)の紹介をします。
3C・Taniguro Masaakiとラグビーをやり始めて34年経ちました。
全くの素人が始めたラグビーがクラブラグビーというカテゴリーで全国的に評価されるクラブに成長しました。
会社ではラグビーぐらい力入れたらもっと凄い会社になるのにと言われております。
このホームページの中に「定山渓の青い芝」というブログがあります。
このブログの中に登場する「ボロ雑巾」は、Mr.Taniguro氏のことです。

プレイはへたくそでも毎日トレーニングを積むことで
還暦を過ぎた年になっても若い連中と一緒にプレイを楽しむことができる
ことを見せつけております。

楽しく人生を送ることってこういうことさ!
という生き様を淡々として示してくれています。

このグラウンドの芝を管理しているのが、Mr.Taniguroをはじめとする小樽マフィアと称される小樽でラグビーを始めた面々です。
若い連中は「青芝散骨教」の阿羅漢と呼んでおります。
理由は、
「グラウンド上で死ぬことを望み、死んだらグラウンドに散骨して欲しいらしいぞ」
と言われているからです。
そこでお願いです。
Mr.Taniguro氏が散骨されるかどうか確認するためにも、潮陵61期のブログにリンクしてほしいのです。
よろしくお願いします。 by 3E・T
PS:
こんなメール頂いたらリンクしないではいられません。
バーバリアンズのウェブサイトから、Mr.Taniguroの画像を勝手にダウンロードしましたが、お許しいただきます。
PS2:
Mr.T氏が「会社ではラグビーぐらい力入れたらもっと凄い会社になるのにと言われております。」と書かれてます、
が、私、蕎麦屋親爺も「蕎麦屋でも《まちづくり》ぐらい力をいれたら、少しは蕎麦屋も良くなるのに・・」と同じく言われております。
まあ、どんな名医でも治療不能、どんな製薬会社がその特効薬を持てる技術を投入しても開発不能な、不治の病「まちづくり病」だと、嘯いております。
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この記事へのコメント
1. Posted by 蕎麦屋親爺 2009年10月12日 14:43
そんな蕎麦屋親爺も、Mr.Taniguro氏のラグビーのラフプレーを出来る体力を今もなお維持される、見習わないと・・・、でも堕落した生活60年、無理ですね。
でも、だからこそ羨ましく素敵な生き方ですわ。











