2006年01月17日
ブログのお引っ越し
前記事でお知らせしたとおり、ブログをお引っ越しします。
以降の記事は、新しいアドレスにて、公開致しますので、よろしくお願いします。
新しいアドレスでも、是非、仲良くしてやって下さいね!
ブログのお引っ越しを準備中
いえ、なにも、livedoor が家宅捜査されたから、というわけではありません(笑)
ブログの機能に満足できなくなってきたんですね。
で、現在、お引っ越しの準備を進めています。過去の記事をどうするか・・・・。
転載するか、それとも、リンクだけ設置して、新たに書き始めるか・・・・
お引っ越ししたら、お知らせしますので、Newサイトでもどうぞよろしくお願いします<(_ _)>
2006年01月16日
足あとメッセージをどうぞ!
記事にコメントはなかなか書けないけれど、何か一言残したくなった、応援したくなったって人は、応援メッセージを是非こちらにお願いします。
2006年01月15日
久しぶりに・・・・
日曜日、まったりと仕事部屋の掃除をしていた。
書棚から、かつて発行していた冊子「おーぷんざはーと」が出てきた。ワープロで印字した文字を、版下用紙に貼り付けて・・・・オフセット印刷して・・・・と、日々忙しかったことを思い出しながら、久しぶりにパラパラパラと読み返してみた。
女の心を形にする・・・・というサブタイトルのついた「おーぷんさはーと」は、すべて、投稿で作られていたのだが、その投稿を読み返して、唸ってしまった。今も尚、女性達が呟き続けている言葉が、ここにある。いや、今以上に、自分たちのことを考えていた女性達の声が詰まっていた。
発行していたのは、もう、今から10年以上もまえのことだ。しかし、ここに声を届けてくれていた人たちは、なんと真剣にに、自分の人生を考え、家族を、社会を考えていたのだろうか、と。
毎号、某かの特集テーマを組んで作られていた。
- これからの夫婦のありかた
- 離婚を考えたとき、考えるとき
- 老人介護
- 今の私があるのは・・・・ETC.
まさに、今の私があるのは、こうした女性達の心の言葉に触れてきたからだろうと・・・・。ああ、まさに、私はあのころの自分のためにこの冊子を作り続けていたのだろうなあ、と、そんなことをしみじみ。
そういえば、この文章は、私がペンネームで書いた文章だ・・・・(笑)
編集長としてではなく、投稿者として投稿したこともあったっけ。。。。今読むと、なんだかおかしいが、「うんうん、あなたの気持ちとってもよくわかるわ」と思わず、第三者的につぶやく私がいる・・・・私の専業主婦時代、若かった頃
の文章をちょこっと載せてみよう。
2006年01月14日
困った・・・・
末の娘の反抗期というヤツがやってきた。
この年頃の女の子、父親を「臭い」「うざい」「きしょい」と言い出すというのはよく聞く話。
が、うちの娘は、上の息子にそれを言い出したのだ。
世間のお父さんなどは、娘に「うざい」「きしょい」といわれると、「可愛かった娘が」とがっくりされるが、父親がわりに、妹になんだかんだお小言を言いつつも、そこは高校生。可愛かった妹が、なんてお父さん方のような郷愁に浸るはずもなく、「こいつ!にくたらしい!!!!」となって、兄弟げんか勃発とあいなる。
このところ、それが毎日のように繰り広げられている。
娘と真ん中の息子とはほとんどケンカをしない。結構仲がよい。しかし、娘と上の息子とも仲が悪いというわけではない。
ただ、兄は時折父親のごとく、妹にお小言をいうし、かといって、大人のように上手に言えないから時々切れてしまうし。
そして、娘の兄への態度は、見るからに、まさに、年頃の女の子が父親に向けがちな嫌悪感そのものなのだ。
しかし、娘にしたら、無意識に父親的なものを兄に見ていたとしても、意識的には、3歳しか違わない癖に偉そうに! と(笑) だからややこしい。
ずっと、知らず知らずのうちに、彼が父親の役割をつとめてきて、知らず知らずのうちに、妹、弟もその役割を兄に任せてきたのかもしれない。で、反抗の時まで、兄にその役割を・・・・。
兄にしてみたら「ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!」に違いない。(この顔文字も一度使ってみたかった(笑))
私が、一生懸命なだめても、「だって、うざいんだもん!」と娘。
兄にしたら「憎たらしい!」と。
ああ、静かに暮らしてみたいわ〜。我が家に平和はいつくるんだよ〜。
2006年01月13日
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!! 養○酒
チョット、電車男の顔文字「キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!! 」を使ってみたかった(笑)
さて、養○酒が来た。楽天ポイントで申し込んだのは、昨日だったと思うのだけど(正確には11日の夜)、もう、届きました。14日には届くと思います、というメールをいただいていたのですが、本日届きましたよ!
リンクは貼らないけれど、早く届いた御礼と言うことで、お店の名前だけ紹介しておこう。「くすりのステキ生活e-shop」さん、ありがとう!。(回し者ではない!)
送料が一律200円というのが魅力で(2980円以上は無料らしい)、申し込んだのだけれど、こんなに早く届くなんて。で、今、早速、20ml 飲んでみました。で、あははははは、酔っぱらってます。
あたし、やっぱり、お酒弱いや〜〜〜。でも、なるべく、毎日コツコツ、仕事に支障がない時間帯を選んで飲んでみたいと思います。
だれだ、ババ臭い〜ってつぶやいているヤツ。そ、そこのK!!!(笑)
文明の器機に
車が無いってこんなに不便だったの? そんな今日一日を過ごしている。ディーラーさんが、車のバッテリーをはずして持って帰ってしまっているので、車は当然ただの箱。。。。。夕飯のお買い物は大手スーパーが近くにあるので、車のあるなしは関係ないのだけれど、今、凍えるような寒い部屋で、車のありがたさに浸っている私がいる。そう、車が無いと灯油が買いに行けない自分に気づいてしまったのだ。
私が車の免許を取ったのは、離婚を決意した、離婚調停寸前だった。つまりそれまでは、車無しの生活を送っていたわけだ。
今思えば、非常に危険極まりないのだけれど、私も、ママチャリの前と後ろに子どもを乗せて、それどころか、最も酷いときはその上に背中に子どもをおんぶして、何処へ行くにも赤いママチャリをブイブイ言わせて走っていた。
家のことは何もしない夫だったので、灯油を買うのだって、ママチャリにタンクを乗せて買いに行っていたっけ。いや、昔は、電話をかけたら、灯油、お酒、お米、なんでも届けてくれたっけ。
それがだ、今、当然のようにママチャリはない。大型ショッピンクセンター暮らしが当たり前の私達に、町のお店屋さんに配達してもらう、という習慣も、そういうお店も持ち合わせていないし、そういう店自体、利用者がいなくなったため、すたれていって今や無いだろう。
うちにも自転車があるぞ! いやいや、子どもたちの乗っている自転車なんて、ほんと、ママチャリに比べるとなんて役立たずなんだ、みたいな。荷台に何モノせられないし、その前に、もう、何年もチャリに乗っていない私に、灯油缶を乗っけてチャリを走らせるということも出来ないだろう。
で、車がないと、灯油さえ買いに行けない。。。。。ああ、文明の器機に当たり前のように埋もれた生活をしていたのね、私・・・・な気づきの一日だった。
明日、車が帰ってきたら、何よりも先に、灯油を買いに行こう。寒いの大嫌い!!!!!
そういえば、くりにゃーさんが、最近ばばくさくなってきたと、指摘してくれていたが(笑) 確かに。。。。なのである。冬の私は思いきりババ臭い。ああ、早くあったかくならないかなあ。



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