なんだか、このフレーズをコマーシャルで
聞いた事ありますね。
でも、私、昨日24時間働いてしまいました。
さすがに、体力的にも限界でしたが、その後
久々に7時間ぐっすりと眠ることが出来ました。
大体、午前中に少し寝てから午後やらないと
いけない仕事をこなすんですが、最近、
突発的な仕事が多くて・・・・。
こんなに忙しくても、今年の四月には、
新しい会社を創ります。
すでに、社名も決まっていますが今は内緒。
私のしたかったことの一つを叶える為の会社
なのですが、そうなると、一日24時間では足らなく
なるような感じです。
まだまだ、やりたいことはたくさんあるけれど、
今、運営している仕事とは延長線上に関係して
くるものなので、必ず成功させたいと思っている。
結局、自己資金を使ってしまったので、また
貧乏生活を送らないといけないのかもしれない。
でも、私には裕福な生活は向いていないと思って
いるし、ギリギリで生活するのもスリルがあって
いい。
追い詰められないと頑張れない私の性格は
今に始まった事ではないので、だいぶ慣れてきた。
小学生の時も夏休みの宿題を残り3日間で
やってしまう子供だったし・・・。
余裕があるとサボってしまうんですよね。
昔の非常識は、今の常識であったり、
昔は常識であったことが、今の非常識で
あったりする。
時代によって常識、非常識は変化している
のである。
ならば、今の常識、非常識にとらわれない
生き方もいいのではないかと私は考える。
ただ、道徳的な考えを逸脱するのはどうかと
思うが、今の法律や憲法だって正しいかと
言えばそうでない場合もある。
その尺度を図るのが、商売でいえば、
お客様であり、国政なら国民となる。
つまり、最後は民意が基準となってくる。
政治家が偉そうに言ってたって、民意には
慎重に対処していることを見ればあきらかな
事だと思う。
私のように会社経営をしていると、良し悪しの
判断は、お客様の反応である。
お客様が、便利で安心でき求めているもので
あれば、そこにサービスを提供する価値が
出来てくる。
そこを忘れて、自己満足し、有頂天になって
お客様の声を聞かなくなったとき、社会から
排除されるのだろう。
そうならない為にも、謙虚に慎重に、お客様の
声を受け入れていく努力は必要なのだろう。
昔は常識であったことが、今の非常識で
あったりする。
時代によって常識、非常識は変化している
のである。
ならば、今の常識、非常識にとらわれない
生き方もいいのではないかと私は考える。
ただ、道徳的な考えを逸脱するのはどうかと
思うが、今の法律や憲法だって正しいかと
言えばそうでない場合もある。
その尺度を図るのが、商売でいえば、
お客様であり、国政なら国民となる。
つまり、最後は民意が基準となってくる。
政治家が偉そうに言ってたって、民意には
慎重に対処していることを見ればあきらかな
事だと思う。
私のように会社経営をしていると、良し悪しの
判断は、お客様の反応である。
お客様が、便利で安心でき求めているもので
あれば、そこにサービスを提供する価値が
出来てくる。
そこを忘れて、自己満足し、有頂天になって
お客様の声を聞かなくなったとき、社会から
排除されるのだろう。
そうならない為にも、謙虚に慎重に、お客様の
声を受け入れていく努力は必要なのだろう。
私も、20代の時、何にも持っていなかったが、
自信だけはあった。
しかし、今の環境を捨てることに躊躇していた。
大学を卒業し、とりあえず無難な企業に就職し
それなりの年収もあり、会社には仲間もいた。
色々な、知り合いも出来たし、経験もさせて
もらった。
それを、すべて捨てて、今までと違った業界で
会社を設立して、独立しようとしていたのだから
私の周りの人から見れば、無謀と思える行動
だったのだろう。
人は、組織に所属していて初めて、安定している
と思えるのだろう。だから、独立とはつまり、
その所属から外れて、独りで立つということなの
で、不安定となる。
この状態がどれだけ不安定なものなのかは、
独立したものしか感じ取れないのだろうが、
若い時の私には、なんだかわからないが、
自信だけはあったので、孤独を楽しむことが
できた。
だから、安定した状態で頑張れたのだと思う。
話は変わるが、現在、私は自己資金で、もう
一つ会社を設立しようとしているのだが、
そのパートナーは、私より12歳も若い男性
なのだが、昔の私になんだか似ている。
これは、なんかの縁ではないかと、この事業に
参入してみようと思っているのだが、やるから
には、本気でやるつもりだ。
おそらく、上手く軌道に乗るには、3年は必要
と思われるが、それぐらいの月日は当然
無報酬でも頑張らないといけないと思っている。
夢を単なる、夢と思わず、自分の目標となった
時、それは実現するものだと思っている。
パートナーの若者は、無限の可能性を思い描き
夢の到着点をバラ色と見ているだろうが、
私は、そうは見ていない。
最初から、苦労の連続だろうし、結果も思い
描いたシナリオ通りにはいかないだろう。
それが、現実なのだと思うが、こういう勢いって
のは大切にしないといけない。
自信だけはあった。
しかし、今の環境を捨てることに躊躇していた。
大学を卒業し、とりあえず無難な企業に就職し
それなりの年収もあり、会社には仲間もいた。
色々な、知り合いも出来たし、経験もさせて
もらった。
それを、すべて捨てて、今までと違った業界で
会社を設立して、独立しようとしていたのだから
私の周りの人から見れば、無謀と思える行動
だったのだろう。
人は、組織に所属していて初めて、安定している
と思えるのだろう。だから、独立とはつまり、
その所属から外れて、独りで立つということなの
で、不安定となる。
この状態がどれだけ不安定なものなのかは、
独立したものしか感じ取れないのだろうが、
若い時の私には、なんだかわからないが、
自信だけはあったので、孤独を楽しむことが
できた。
だから、安定した状態で頑張れたのだと思う。
話は変わるが、現在、私は自己資金で、もう
一つ会社を設立しようとしているのだが、
そのパートナーは、私より12歳も若い男性
なのだが、昔の私になんだか似ている。
これは、なんかの縁ではないかと、この事業に
参入してみようと思っているのだが、やるから
には、本気でやるつもりだ。
おそらく、上手く軌道に乗るには、3年は必要
と思われるが、それぐらいの月日は当然
無報酬でも頑張らないといけないと思っている。
夢を単なる、夢と思わず、自分の目標となった
時、それは実現するものだと思っている。
パートナーの若者は、無限の可能性を思い描き
夢の到着点をバラ色と見ているだろうが、
私は、そうは見ていない。
最初から、苦労の連続だろうし、結果も思い
描いたシナリオ通りにはいかないだろう。
それが、現実なのだと思うが、こういう勢いって
のは大切にしないといけない。
私が、介護業界に入る頃、父方の祖母はまだ
元気で、通院をするときに送迎をしていたので
すが、いつもその帰りにココスのバイキングを
食べて帰っていました。
祖母はいつもあまり食べないのですが、その時
だけは、皿にいっぱいおかずをのせて、それを
全部食べていたんです。
あまり、外食をすることがなかったのか、孫と
一緒にご飯を食べるのが楽しかったのか、
いつも、楽しそうでした。
そんなことが1年程つづいたある日、祖母が
倒れたとの連絡を聞いて病院にいくと、脳梗塞を
引き起こし、とても危険な状態だったのですが、
なんとか一命を取りとめました。
その時、その病院の相談員が今考えたら、
とんでもない奴で・・・・。
そんな奴にはなりたくないと、この介護業界で
頑張ったのですが、それが良かったのかもしれ
ません。
その後、その祖母を自宅で1年半ぐらい介護を
していたのですが、亡くなってしまいました。
その祖母のお葬式で、こんなことがあったんです。
戒名もつけてもらい、親戚一同集まって、
お坊さんにお経をあげてもらってから、私たちの
ほうをお坊さんが向いたとき、こう言ったんです。
「あの〜。お経をあげさせていただいた写真と
そっくりな方が、皆様の横に座られているのです
が・・・・・。」と不安げに質問されるんです。
親戚一同は、みんな大笑い。
実は、うちの祖母は一卵性双生児の双子なので
そっくりなんです。
お坊さんがびっくりするのも当たり前。
私も、子供の頃びっくりしたぐらいそっくりなんです。
お坊さんも幽霊ではないとわかって、
ほっとされていました。
元気で、通院をするときに送迎をしていたので
すが、いつもその帰りにココスのバイキングを
食べて帰っていました。
祖母はいつもあまり食べないのですが、その時
だけは、皿にいっぱいおかずをのせて、それを
全部食べていたんです。
あまり、外食をすることがなかったのか、孫と
一緒にご飯を食べるのが楽しかったのか、
いつも、楽しそうでした。
そんなことが1年程つづいたある日、祖母が
倒れたとの連絡を聞いて病院にいくと、脳梗塞を
引き起こし、とても危険な状態だったのですが、
なんとか一命を取りとめました。
その時、その病院の相談員が今考えたら、
とんでもない奴で・・・・。
そんな奴にはなりたくないと、この介護業界で
頑張ったのですが、それが良かったのかもしれ
ません。
その後、その祖母を自宅で1年半ぐらい介護を
していたのですが、亡くなってしまいました。
その祖母のお葬式で、こんなことがあったんです。
戒名もつけてもらい、親戚一同集まって、
お坊さんにお経をあげてもらってから、私たちの
ほうをお坊さんが向いたとき、こう言ったんです。
「あの〜。お経をあげさせていただいた写真と
そっくりな方が、皆様の横に座られているのです
が・・・・・。」と不安げに質問されるんです。
親戚一同は、みんな大笑い。
実は、うちの祖母は一卵性双生児の双子なので
そっくりなんです。
お坊さんがびっくりするのも当たり前。
私も、子供の頃びっくりしたぐらいそっくりなんです。
お坊さんも幽霊ではないとわかって、
ほっとされていました。
今日、突然、私がプランを立てている利用者が
通っているデイサービスが今月27日で閉鎖する
って連絡があった。
まあ、うちには開設しているデイサービスがある
し、その利用者さんも何度か体験でうちのデイを
利用していたので、「あんたのところのデイに
行こうと思う」と言われたので、3月からは
利用されるようになった。
でも、普通、閉鎖するなら事前にもう少し前に
伝えるのが当たり前だと思うのだが。
以前にもこういうケースがあったのだが、
その時は、年末に突然、「今年でデイを閉鎖
します」って3日前に連絡してきた事業所が
あった。
さすがに、それには私も頭に来て、そこの
社長を呼び出し怒りまわったのだが、
そのデイは閉鎖して2か月後にまた再開して
その後3か月目に倒産したんです。
当然、誰も紹介しなかったんで倒産となった
んですがね。
非常識な対応をしていると、そこに勤めて
いる職員もいい印象をもたれないだろうし
もし、次に再開しても信用もされない。
実は、私の知っている人でその人が事業所に
入社するとその事業所が閉鎖してしまうという
ジンクスを持っている人を知っている。
実は、そこの事業所もその人物が働いていた
んですが、今は違うデイサービスに勤めて
います。
その人は、最初に勤めた事業所は倒産。
その次の事業所は、評判が悪くなってしまった
のですが、何とか資金力で維持している状態。
次の事業所は、結局閉鎖。
さて、次の事業所は大丈夫なのだろうか?
実は、この人うちの事業所に入りこもうとした
のですが、そんなジンクスを持っている人を
入れると嫌なので、雇わなかったんですがね。
通っているデイサービスが今月27日で閉鎖する
って連絡があった。
まあ、うちには開設しているデイサービスがある
し、その利用者さんも何度か体験でうちのデイを
利用していたので、「あんたのところのデイに
行こうと思う」と言われたので、3月からは
利用されるようになった。
でも、普通、閉鎖するなら事前にもう少し前に
伝えるのが当たり前だと思うのだが。
以前にもこういうケースがあったのだが、
その時は、年末に突然、「今年でデイを閉鎖
します」って3日前に連絡してきた事業所が
あった。
さすがに、それには私も頭に来て、そこの
社長を呼び出し怒りまわったのだが、
そのデイは閉鎖して2か月後にまた再開して
その後3か月目に倒産したんです。
当然、誰も紹介しなかったんで倒産となった
んですがね。
非常識な対応をしていると、そこに勤めて
いる職員もいい印象をもたれないだろうし
もし、次に再開しても信用もされない。
実は、私の知っている人でその人が事業所に
入社するとその事業所が閉鎖してしまうという
ジンクスを持っている人を知っている。
実は、そこの事業所もその人物が働いていた
んですが、今は違うデイサービスに勤めて
います。
その人は、最初に勤めた事業所は倒産。
その次の事業所は、評判が悪くなってしまった
のですが、何とか資金力で維持している状態。
次の事業所は、結局閉鎖。
さて、次の事業所は大丈夫なのだろうか?
実は、この人うちの事業所に入りこもうとした
のですが、そんなジンクスを持っている人を
入れると嫌なので、雇わなかったんですがね。
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