今日からは風俗嬢と仮性包茎について書いてみたい。

以前はサービスを受ける前には必ずトイレに行っていた。
それは亀頭を覆う包皮を剥きあげるためだ。
しっかりと亀頭を露出させてから、パンツにしまい、なるべく足を組むなどの動作をしないようにして、サービスを待っていた。
でなければ、剥きあげた皮はみるみるうちに、亀頭を覆ってしまうからだ。
男性はそんな努力をしながら、サービスを待つのである。

まだ、皮カムリ状態を見られることが嫌だったころ、恥ずかしい経験をしたことがある。

それは、とあるヘルスでの出来事である。
仰向けに寝ていた自分は、ギャル系のその風俗嬢に両足をつかまれ、チングリ返しの状態にした。
そして、アナルを舐めていたのだが、そのときに見事にペニスが縮んでしまい、皮が戻ってしまった。
そのときに、その女性は目を瞑っていたので、その隙に皮を剥きなおしたら、その瞬間を見られてしまい、「あたしが剥いてあげるよ」と言われた。

その後、被った際には、その彼女がゆっくりと皮を剥き、サービスを受けたのだ。

やはり戻っていく瞬間や剥いている現場は見られたくない。究極の羞恥と言えるであろう。

その後、ナースとの経験、そのギャル系風俗嬢との出会いにより、どうせバレるんだから、、、という思いから、偽装をしないようになったのだ。

皆さんは、恥ずかしい思いをしたことがありますか?