★主な登場人物★

僕:おとーさん(40歳を過ぎたオヤジ)
嫁さん:おかーさん(いわゆる鬼嫁愛妻)
さぁ:長女(喋りが止まると死ぬ)
つぅ:次女(生まれたて)

August 06, 2009

二度目の二人目の着床

ややこしいタイトルですが、そういうことです。

ちょうど、一年くらいが過ぎていました。
月に2~3回という夜の営みの頻度が低すぎたのか、なかなかできなかったのですが、やっと、着床です。

僕の両親は僕の家の近くに住んでいるのですが、親父も母もことあるごとに「二人目はまだなんか?」と、嫁さんの陰で僕に訊いていました。

二度目の二人目の着床が分かった時にちょうど花見があり、僕と親父は朝早くから席取りのために現場に来ていました。

そして凝りもせず「二人目は・・・?」と話をする親父に、僕は昨年の流産と、今の着床についての話をしました。

「医療の確定申告やら言ってたから、何にそんなに医者にかかったんかなーって思ってたんや。そういうことやったんか」
「うん。けど、去年のこともあるから、まだ誰にも言わんといてな」

そして、親父との二人の秘密は秘密のまま終わることになりました。



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