妊娠2ヶ月目

★主な登場人物★

僕:おとーさん(40歳を過ぎたオヤジ)
嫁さん:おかーさん(いわゆる鬼嫁愛妻)
さぁ:長女(喋りが止まると死ぬ)
つぅ:次女(生まれたて)

September 17, 2009

嫁さんが検査に行くと、エコー写真を撮ってもらいます。


2ヶ月も終わりかけになると、胎児も5cm。
過去2年、胎児が2~3cmの段階で流産してしまったので、5cmでも大いなる成長です。



長女が生まれる時に買った妊娠関係の本を押入れから出してきて眺めるのも楽しみの一つとなりました。
「今8週目で、5cm。うん、順調順調。へええ、お腹の中はこういう感じになってるのかー」って。


エコー写真は解読が難しいですけど、お医者さんにこの辺が頭だって教えてもらったよって。

世間のお父さんはそんなところまで興味がないかも知れませんが、夫がお腹の中の子供に興味を示すというのは奥さんの精神衛生上プラスに働くはずです。


妊婦さんやその旦那さんは、この手の本を一冊くらいは買っておいた方がいいですね。



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September 15, 2009

嫁さんが妊娠したら、夫は協力してあげましょうってなことをよく言いますが、僕の場合、特に何もしてません(^^;)。

まあ、嫁さんの悪阻が軽くて、何も手伝う必要がないというのもありますが、本当だったら洗い物くらいは手伝うべきなんでしょうねえ。

洗い物のお手伝いは休みの日くらいです。

そうそう、長女のさぁの面倒はいつもよりみるようになったかも知れませんね。

悪阻が軽いと言っても、横になっていることが多かったので、5歳の子供の相手をするには負担となることもあったようですし。

この時点では、さぁには赤ちゃんができたことを言ってなかったので、さぁはよく「おかーさん、しんどいの?」と言ってました。

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September 10, 2009

悪阻(つわり)は男性にはどういうものなのか分かりません。
けれど、「気持ち悪い」という嫁さんを見ていると、嫁さんが可愛そうというよりも、嫁さんのお腹の中に生命が宿ったんだな、と、ちょっと嬉しい気持ちになりました。

・・・こんなこと嫁さんに言ったら蹴られるかも知れませんが(^-^;)。

流産となってしまった一昨年も昨年も、やはり悪阻はありました。まだ2cmとか3cmという大きさしかない胎児が、嫁さんの体調を狂わせるほどの力を持っているんだな、と感心したことを覚えています。

長女ができた時、嫁さんの悪阻は比較的軽い方だったし、一昨年、昨年、そして今年もやはり程度の軽い悪阻だったので、恵まれた状況ではありました。

時々短気になるのは閉口しますが、それも悪阻の影響、とグッとガマンしつつも、「いつも短気やから怒ってるのが悪阻のせいなんかどうなんか分からんわい」と、ついつい言ってしまって火に油です(笑)。

妊娠2ヶ月目、過去に苦い経験をしているだけに、まだまだ安心はできませんでした。



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