2023年02月01日

日産自動車

時事通信によると、
日産自動車は27日、火災の恐れがあるとして、ワゴン車「セレナ」やOEM(相手先ブランドによる生産)供給したスズキ「ランディ」など3車種計27万7462台(2010年9月〜17年6月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
国交省によると、アイドリングストップ後のエンジン始動などの際に使うモーター内部の仕様が不適切で、モーターが故障する恐れがある。故障で熱風と火花が出て、周辺にエンジンオイルなどが付いていると、火災に至る場合もあるという。火災5件、部分燃焼6件、不具合2395件が確認されている。
また、同社はモーター故障によりエンジン停止の恐れがあるとして、セレナとランディの2車種計約25万台(12年6月〜16年6月製造)のリコールも同省に届け出た。不具合は1568件確認されている。

アイドリングストップは普通乗用車には必要無い。百害あって一利なし。
日産はただでさせ売れる車が無いのだから、今のアイドリングストップは早く不採用にした方が良い。

「日産自動車」とかけまして

「相続放棄」とときます

そのこころは、

「火災〈家裁)が気になります」


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2023年01月31日

平野美宇

デイリースポーツによると、
女子シングルス6回戦が行われ、17年大会女王の平野美宇(22)=木下グループ=は、21年ジュニア女王の大藤沙月(大阪・四天王寺高)を4−2で撃破し、5年ぶりの8強入りを決めた。準々決勝では早田ひなと対戦する。
平野は最初のヤマ場と位置づけていた難敵を執念で攻略した。1−2で迎えた第4ゲームを11−9で取り追いつくと、勝負所の第5ゲームも劣勢から追いつきジュースに突入。息詰まる攻防の中でも落ち着いて自分のプレーに徹し、18−16で競り勝つと、以降は形勢を逆転した。「5ゲーム目を取ることが勝敗を左右すると思ったが、あえて勝敗を意識せずにリラックスして臨めたことが勝因。落ち着いて勝ちを意識せず、とりあえずリラックスして臨もうと思ったら挽回できた。勝とうとそんなに思わなくなったのが逆に良かった」と振り返った。
大会前から右足甲に痛みを抱えていたためダブルスは無念の棄権となったが、シングルスでは5年ぶりの8強入りを果たし「(けがを)カバーできるような気持ちで勝ち切れた」と胸を張った。最初の正念場を乗り切り「劣勢を逆転でものにできたのは大きい。明日も強い選手に挑戦する気持ちを忘れずに勝ちにいきたい」と勢いづいていた。

平野美宇はなぜか応援したくなるキャラである。なんとかパリ五輪に出て活躍して欲しい。

「平野美宇」とかけまして

「嫁」とときます

そのこころは、

「8強(発狂)も有ります」

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2023年01月30日

徳島県立城東高校

日刊スポーツによると、
城東(徳島)は21世紀枠で春夏通じて初の甲子園出場を決めた。主将の森本凱斗捕手(2年)は「うれしい気持ち。プレッシャーを感じながらも喜びもあった。
甲子園では機動力を生かして駆け回りたい」と声を上ずらせた。「主体的に考える野球」をテーマに機動力を生かした野球が持ち味だ。グラウンドは他の部活動との共用のため、バントのみで得点を目指す「バントゲーム」で走塁や対応力を磨き、昨秋は徳島4強入りを果たした。
部員はわずか13人。その1人が女子マネジャーの永野悠菜さん(2年)だ。幼稚園から幼なじみの森本が勧誘。野球未経験だったが、猛練習でノックを打てるようにまでなった。新治良佑監督(34)も「献身的なサポートをしてくれている。内野ノックは打ち分けるし、外野ノックをできるまでになるとは」と活躍に目を見張る。
甲子園の出場が決まり永野さんは「マネジャーの評価は目に見えない。やっと実を結んでうれしかった」と思わず涙。これまでに試合前のノックを打ったことはないというが、新治監督は「本人がどうしたいか。本人と話し合って決めたい」と甲子園でノッカー役を務める可能性について話した。本人も「1球くらいは打ちたい」と意欲を見せた。
聖地での戦いは強豪校が待ち構える。それでも森本は「強豪校にも屈せず自分たちの野球をしたい。マネジャーにも勝ったスコアを書かせてあげたい」と宣言。恩返しの1勝を誓った。

ノックは結構難しいから、内外野打ち分けられるのは凄い。マネージャーとしてやることは多くあるだろうが、甲子園でノックも是非ともやってほしい。

「徳島県立城東高校」とかけまして

「建物解体作業後」とときます

そのこころは、

「聖地(整地)が待っています」

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2023年01月29日

森喜朗元首相

共同通信によると、
森喜朗元首相は25日、東京都内のホテルで開かれた会合で、ロシアのウクライナ侵攻を巡り、日本政府の対応を疑問視した。「こんなにウクライナに力を入れてしまって良いのか。ロシアが負けることは、まず考えられない」と述べた。
日本は、ロシアのウクライナ侵攻について「不当かつ残虐な侵略戦争」(岸田文雄首相)と非難しており、森氏の発言は物議を醸しそうだ。
森氏は、自身がかつて会長を務めた「日印協会」の会合に出席。「今のロシア問題もそうだ。せっかく(日ロ関係を)積み立てて、ここまで来ている」として、ウクライナに肩入れしすぎれば日ロ関係が崩壊しかねないとの認識を示した。

いくら元首相だからといって、マスコミも耄碌したお爺ちゃんの発言をいちいち記事にする必要は無い。
露が負けない根拠が無い。
日本と露との関係は既に崩壊しているが何か?

「森元首相」とかけまして

「泉北高速鉄道中百舌鳥と泉ヶ丘の間」とときます

そのこころは、

「深井(不快)!」



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2023年01月28日

落合(宮城野)

日刊スポーツによると、
相撲界に現れた令和の怪物が、昭和以降初となる偉業を成し遂げた。日本相撲協会は25日、春場所(3月12日初日、エディオンアリーナ大阪)の番付編成会議を行い、初場所で幕下15枚目格付け出しデビューした落合(19=宮城野)の新十両昇進が決まった。
日本相撲協会には「幕下15枚目以内の全勝力士は十両昇進の対象とする。ただし番付編成の都合による」との内規がある。今場所の落合は7戦全勝優勝した。15枚目格付け出しとしては2006年夏場所の下田(のちの若圭翔)以来となる2人目の全勝優勝で、現行制度では史上最速かつ昭和以降では初めてとなる所要1場所での十両昇進の可能性が高まっていた。下田の時は番付運が悪く昇進はかなわなかったが、落合は順当に十両へ出世した。
2000年9月に幕下15枚目格付け出し制度ができて以降、所要2場所で関取になったのは、成田(のち豪風)、内田(のち普天王)、遠藤、逸ノ城、御嶽海、矢後の6人だけ。この最速記録を落合が抜いた。
落合の昇進は、師匠の元横綱白鵬の宮城野親方にとってもうれしい知らせとなった。昨年7月に宮城野部屋を継承してから、同部屋で初の新十両誕生。28日に控える自身の引退相撲に向けて、愛弟子から最高のプレゼントがもたらされた。
宮城の親方とそろって会見した落合は「宮城野部屋で強くなって幕内で優勝することで師匠を泣かせることと、相撲を始めたときから夢だった横綱になりたい」と力強く誓った。

来場所以降が楽しみである。早く幕内に上がって来てほしい。

「落合」とかけまして

「鉄くずや」とときます

そのこころは、

「十両(重量)が気になります」

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2023年01月27日

アート・モレノオーナー

Full-Countに『【MLB】エンゼルス、球団売却の中止を発表 モレノオーナーが継続所有、大谷翔平の去就に影響か』との記事が有った。
まあ、高く売れそうになかったから売らない、売れない、とのことだろう。
エンゼルスがもう少し成績を良くしてから高くうろうという魂胆。
ビジネスだから、普通の判断である。

「アート・モレノオーナー」とかけまして

「タロット」とときます

そのこころは、

「やはり売らない(占い)!」


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2023年01月26日

国枝慎吾

ロイター通信によると、
車いすテニス男子の世界ランキング1位、国枝慎吾(38)は22日、同日付で現役を引退する意思を表明した。自身の公式ツイッターで発表した。
四大大会で28回の優勝を誇り、パラリンピックでは2021年の東京大会を含めシングルスで金メダルを3回獲得するなど、圧倒的な実績を残して車いすテニス界をけん引した。
東京パラリンピック後から引退を考えていたとし、「昨年10回目の年間王者になったことで、もう十分やりきったという感情が高まり、決意した次第です。2006年に初めて世界1位になってから17年。最後まで世界1位のままでの引退はカッコつけすぎと言われるかもしれませんが、許してください」と記した。

カッコつけすぎとは思わない。ただただ純粋にカッコ良いと思う。本当に凄かった。

「国枝慎吾」とかけまして

「覆水盆に返らず」とときます

そのこころは、

「完遂(冠水)しました」

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2023年01月25日

最高裁判所

時事通信によると、
2021年10月の衆院選は、比例代表選でも「1票の格差」があり違憲だとして、弁護士グループが選挙無効を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)は20日、合憲として請求を退けた東京高裁判決を支持し、原告側の上告を棄却した。
高裁判決によると、比例代表の最大格差は1.3倍。三浦裁判長は「法の下の平等などを定めた憲法に反しないことは明らかだ」と述べた。

妥当な判決である。そもそも2021年衆院比例は民事訴訟するほどのものでもなかった。原告側は勉強のし過ぎではないか?頭が良すぎる。

「最高裁判所」とかけまして

「静かな会議」とときます

そのこころは、

「違憲(意見)は無いです」

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2023年01月24日

東海大菅生

デイリースポーツによると、
日本高野連は20日、今春に行われる第95回選抜大会の持ち回り運営委員会を開催した。部員への体罰で監督が謹慎中の東海大菅生(東京)について審議を行い、推薦校として扱うことを確認した。同校が出場校として選出された場合、選抜大会への出場は差し支えない。
この日の午前中には、日本学生野球協会が緊急の審査室会議をオンラインで開き、若林弘泰監督(56)の処分を決定。部内体罰と報告義務違反のため昨年12月5日から4カ月の謹慎処分とした。また、宮原上総部長(33)は報告遅れのため昨年12月5日から1カ月の謹慎となった。
学生野球協会によると、若林監督は昨年8月30日の練習試合で、1年生部員の尻を蹴り、厳しく叱責。当該部員は転学することとなった。その後の調査では他の部員2名にも、平手打ちなど、体罰をしていたことが判明した。
東海大菅生は春夏通算8度甲子園に出場する強豪。今春センバツ出場の重要参考資料となる昨秋の東京大会で優勝し、2年ぶりとなるセンバツ出場を当確としている。

推薦校のままで良い。選抜出場も確実だろう。それはそれで良い。
しかし、監督への処分が甘すぎる。永久追放か1年から2年の指導者教育研修受講などの対処が必要である。
今時、尻を蹴ったり、平手打ちなんて有り得ない。人はそんなに変わらない。ましてや56歳。変わらない。駒沢大学の駅伝監督などは例外中の例外である。

「東海大菅生」とかけまして

「台所」とときます

そのこころは、

「推薦(水栓)が気になります」

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2023年01月23日

大関・貴景勝

スポーツ報知によると、
大関・貴景勝(常盤山)の今場所での綱取りが絶望的となった。小結・霧馬山(陸奥)のすくい投げに屈して痛恨の3敗目。突っ張ったが、前へ出られない。空いた自身の右脇をすくわれて腹から落ちた。取組後のリモート取材には応じず、国技館を後にした。
先場所では12勝3敗の優勝同点で、横綱審議委員会は先場所後、ハイレベルな成績の優勝ならば横綱昇進の話題が浮上する可能性を示していた。だが残りを全勝しても12勝までしか届かない状況となった。
昇進を預かる審判部の佐渡ケ嶽部長(元関脇・琴ノ若)も「昨日、今日の負け方を見ていると厳しいですね。こういう負け方を見せられてしまっては…」と話し、綱取りは見送られる可能性はかなり大きくなった。
優勝争いでも一歩後退したが、まだ1差。13日目は2敗で単独トップに立つ阿武咲(阿武松)との一番だ。佐渡ケ嶽部長は「元々、気が強い力士ですから。出直して大関の責任を果たしてもらいたい」と奮起を期待していた。

貴景勝の横綱昇進なんて最初から有る訳無い。断じて無い。あんな弱い大関はいない。
太りすぎ、スタミナ不足、身体が動いていない、足が揃って叩かれたら直ぐに倒れる状態。
今場所はこれだけ勝ってること自体が不思議なくらいである。
興行物だから、協会が貴景勝優勝、横綱昇進させようと仕組んで、星の売り買いをしているかもしれない。
それにしても、大相撲のレベルが本当に下がった。いや、ダダ下がりである。

「大関・貴景勝」とかけまして

「ナンパ」とときます

そのこころは、

「昇進(傷心)は無いです」








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