2026年02月04日
☆のどの症状で受診する患者さまへ☆
発熱がなくても喉の痛み、声が出ない、咳の症状がある方は、
ご自身でコロナの抗原検査(唾液ではなく、鼻腔での検査をお願いします)
を実施していただき、陰性を確認できたものをご持参の上来院をお願いします。
感染拡大防止にご協力をお願いいたします。
☆お車で来院の患者さまへ☆
そのため、ご連絡なく予約時間に来院されない場合はキャンセル扱いとなります。
なお、バス停前に停車し警察の指導を受けている方がいらっしゃいますのでご注意ください。
※なるべく公共交通機関でのご来院をお願い致します。(木曜日以外)
2026年01月31日
☆5月7日(木)休診のお知らせ☆
ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
2026年01月20日
2025年12月23日
☆当院通院中のスギ花粉症の患者様へ☆
令和8年スギ花粉飛散予測
本年度よりスギ花粉飛散予測の案内は送付しない事となり、
Webにてお知らせでの掲載に変更しております。ご迷惑をおかけしまして誠に申し訳ございませんが、下記の内容にてご確認くださいますようお願い申し上げます。
今年も残すとこあと1ヶ月となりましたが、皆様方におかれましてはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。来年1月中〜下旬には早くもスギ花粉の飛散が始まります。
11月に仙台市内各地のスギの花芽状況を観察してきました。スギの花芽の状態と今年夏の記録的猛暑の気象条件を合わせると、来年のスギ花粉飛散数は、大量飛散と予測しました。今年の飛散とほぼ同様の大量飛散と予測します。本格的な飛散の開始は、2月初旬と予想されます。スギ花粉症の薬は、飲み始めてから効果がでるまで約10日かかります。気象状況にもよりますが1月下旬〜2月の上旬に内服と点鼻薬を始めることにより、十分な予防投与効果が得られます。大量飛散ですので、症状が重症化するBタイプやCタイプの方や早く症状が出るAタイプ、Cタイプの方は特に早めの治療をお勧めします。鼻や眼の症状が重症化する前に初期治療を行い、早めの治療でスギ花粉の季節を乗り切りましょう。
当院は予約診療ですので、ご予約の方を優先してお呼びしますので、事前予約にご協力ください。当院のホームページ(http://www.suzuki-otolaryngology.or.jp/)からweb予約していただくか予約専用電話(022−266−0125)をご利用ください。
2月、3月は医院の診察が混雑しますので、早めの12月、1月にご来院いただきますようにお願いいたします。
2025年12月22日
☆年末年始期の休診について☆
12/27(土)午後〜1/4(日)まで休診とさせていただきます。
当院は完全予約制になっております。
ご予約のうえ来院をお願いいたします。
ご不便おかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
2025年12月09日
☆今年のインフルエンザ感染後後遺症について☆
小中学校の学級閉鎖が相次ぎましたが、最近になり少し感染が減ってきました。
ただしインフルエンザB型が新たに増えてきたので、引き続き注意が必要です。
さらに夜間の咳や話そうとした瞬間に咳き込む喉頭炎の症状も多くみられます。
当院では鼻の奥に溜まったドロドロの鼻汁を吸引し後鼻漏を減らす治療を行っています。
鼻うがいを丁寧に行い、粘膜を保護する軟膏を塗る治療が効果的です。
感染後早めの治療をお勧めします。
2025年12月06日
☆インフルエンザ予防接種予約終了のお知らせ☆
ご了承のほどよろしくお願いいたします。
2025年10月22日
☆問診のWeb予約開始しました☆
開始致します。
詳しくはWeb予約ページをご覧ください。
2025年10月06日
☆水素吸入器(ヘリックス社製HX1600)導入しました。☆
水素は医療現場をはじめ、スポーツ科学、エイジングケア、美容、睡眠など多様な分野で注目を集める元素です。
精神的ストレス軽減や、深い睡眠によるリフレッシュ効果、運動後のリカバリー、ストレスに負けない抵抗力の獲得、エイジングケア、生活習慣の改善に期待ができます。
高濃度の水素を最も効率よく体内に摂取できるのが、水素吸入と言われています。吸入により体内に取り込んだ水素は、脳の関門も通過します。
悪玉活性酸素を体内から除去し、免疫力をアップし健康状態を改善しましょう。
予約は223ー8310までお電話下さい。(※保険外診療となります)
料金 30分 2000円
60分 3500円
鼻用カニューラ 500円(初回時)
鈴木耳鼻咽喉科アレルギー科医院
