2023年10月

「ベースってこんな音がするの!?」衝撃の凄腕ミュージジャンは? ベーシストが集まるライブ開催

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2023/10/25(水) 05:53:41.85 ID:m+o36RRw9
「ベースってこんな音がするの!?」衝撃の凄腕ミュージジャンは? ベーシストが集まるライブ開催
2023年10月24日 18:14 J-WAVE NEWS (取材・文=西田友紀)
https://news.j-wave.co.jp/2023/10/content-2432.html
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11月11日は、4つ並ぶ1をベースの弦に見立てて「ベースの日」。J-WAVEの番組『BEAT PLANET』にて、音楽プロデューサーでベーシストの亀田誠治が2013年に提案し、「ベースという楽器の素晴らしさを知ってもらい、もっと音楽の楽しさを分かち合うきっかけを作っていこう」という目的でクラウドファンディングを通して賛同を集め、2014年に日本記念日協会に認定された。
そんなベースの日を記念して、豪華ベーシストが集まるライブイベント「THE BASS DAY LIVE 2023」が開催。今年の11月10日(金)、11日(土)の2日間、場所は渋谷Spotify O-EASTだ。サカナクション、RADWIMPSといった日本の音楽シーンを牽引する人気バンドから個性豊かなベーシストたちが集結し、この日だけのスペシャルなパフォーマンスを繰り広げる。
他に類を見ないこのライブは、いったいどんな内容になるのか? ライブに関わるJ-WAVEナビゲーター・藤田琢己に見どころを聞くとともに、衝撃を受けたベーシストについて語ってもらった。 (※中略)

■衝撃を受けた「縦横無尽に走り回るベース」

――藤田さんの「このベーシストに痺れた!」という原体験を教えてください。

例えばレッチリのフリーなど「画面越しでライブを見てすごかった」という原体験はたくさんあるんですけど、この仕事を始めてから生で見て──つまり体で音を感じて衝撃を受けたのは、ストレイテナー、Nothing's Carved In Stoneなどで活躍する日向秀和さん、通称“ひなっち”さんですね。圧倒的な存在感のベーシストで、楽曲に寄り添ってみたり、かと思えばぶち抜いてみたり、ぴょんぴょん跳ねたり……縦横無尽に走り回る様が、「なんてかっこいんだろう!」と。「ベースってこんな音がするの!?」と思ったほど。その出会いは、2005年に『TOKYO REAL-EYES』のナビゲーターになって間もない頃だったと思います。

──音楽業界で仕事を始める前から、ベースはお好きでしたか?

藤田:もともと洋楽のヒップホップをたくさん聴いていたタイプだったので、低音にはこだわりがありました。ただ、それは録音されたものであって、演奏されたものではなかったんですよね。ジャズのサンプリングなど、ドラムのほうが強く聴こえるタイプの音楽というか。だからライブに行っても、全体として音を聴く感じだったんです。でも『TOKYO REAL-EYES』を始めて、ロックバンドのライブ、特にストレイテナーを見るようになってからは、ベーシストに目がいくようになりましたね。動きも派手ですし。

――動きの派手さが印象的なベーシストはいますか?

スピッツの田村明浩さん。スピッツって、楽曲だけを聴くと、草野マサムネさんの歌声の優しさが沁みるバンドだと思うのですが、ライブだと田村さんのパワフルさがすごいんですよね。「どこを見たらいいのか!?」と思うほど動きが華やかで、かつ、ベーシストのみなさんが「エグい」と口を揃えるほど演奏技術も高い。曲だけでは伝わらないものが、やっぱりライブにはあると思います。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


「THE BASS DAY LIVE 2023」詳細
■日時
2023年
11月10日(金) OPEN 18:00 / START 19:00
11月11日(土) OPEN16:30 / START 17:30

■会場
渋谷Spotify O-EAST

■出演

【11月10日(金)】
・草刈愛美(サカナクション)
 ゲスト:DJ&Vo. YonYon、Dr. mabanua
・武田祐介(RADWIMPS)
 ソロ出演
・須長和広
 ゲスト:Ba.休日課長 、WB.安ヵ川大樹、WB.古賀圭侑
・井上幹(WONK)&秋田ゴールドマン(SOIL&"PIMP"SESSIONS)
 ゲスト:川村亘平斎(滞空時間)、角銅真実

【11月11日(土)】
・あきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES)
 ゲスト:Gt.小野武正(KEYTALK)、Dr.高橋武(フレデリック)
・高木祥太(BREIMEN)
 ゲスト:TENDRE、MELRAW、Dr.田中航
・TOKIE
 ゲスト:Gt.Jake Cloudchair、Dr.城戸紘志
・MISA(BAND-MAID)
 ゲスト:Ba.吉田一郎、Dr.前田遊野

https://www.j-wave.co.jp/topics/entry_basslive23/

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エアロスミス、楽曲の人気投票企画の結果が明らかに

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2023/10/29(日) 06:36:34.65 ID:g2wcQuN29
エアロスミス、楽曲の人気投票企画の結果が明らかに
2023.10.28 土曜日 NME Japan
https://nme-jp.com/news/135491/
Photo: Fin Costello
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エアロスミスはベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ』が8月にリリースされたことを記念して行われた楽曲の人気投票企画の結果が発表されている。

この企画はエアロスミスの全楽曲の中から一番好きな楽曲を投票するもので、9月中旬から10月2日まで投票が受け付けられていた。

日本のファンが選んだ好きな楽曲ランキングは以下の通り。

01. I Don’t Want to Miss a Thing / 『Armageddon』(1998)収録
02. Dream On / 『Aerosmith』(1973) 収録
03. Walk This Way / 『Toys in the Attic』(1975) 収録
04. Angel / 『Permanent Vacation』(1987) 収録
05. Sweet Emotion / 『Toys in the Attic』(1975) 収録
06. Cryin’ / 『Get a Grip』(1993) 収録
07. Jaded / 『Just Push Play』(2001) 収録
08. Back in the Saddle / 『Rocks』(1976) 収録
09. Crazy / 『Get a Grip』(1993) 収録
10. Eat The Rich / 『Get a Grip』(1993) 収録

なお、エアロスミスは、9月2日から「ピース・アウト フェアウェル・ツアー」と銘打ったキャリア最後となるツアーを開催していたが、スティーヴン・タイラーの喉頭骨折が判明し、主治医から継続的な治療が必要と診断されたことで、全公演を2024年に延期することが発表されている。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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音楽サブスク全盛時代に「CDレンタル」にこだわる人たちの事情 「ライナーノーツが読みたい」「棚から選ぶのが楽しい」

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2023/10/26(木) 20:30:00.74 ID:bm3CqdCI9
2023.10.26 16:00
マネーポストWEB
https://www.moneypost.jp/1076082

 音楽好きに愛されてきた「CDレンタル」という文化が、いよいよ終焉を迎えつつある。都内最大級の在庫数を誇った『SHIBUYA TSUTAYA』は10月16日で店頭レンタルを終了。TSUTAYAのみならず同業各社も縮小の一途をたどっており、業界が丸ごと消えそうな勢いだ。

 音楽サブスクのラインナップにはあらゆるジャンルのアーティストが揃い、ネットでもいくらでも音楽を聴ける時代、いまだにCDレンタルを利用しているのはどんな人たちなのか。愛好家たちに“レンタルにこだわる事情”について聞いた。

 Yさん(40代/男性)は、上述・渋谷TSUTAYAのヘビーユーザーだった。

「私はハードロックやプログレが大好き。好きなバンドのCDは買いますが、ちょっと聴いてみたいというレベルのバンドはレンタルです。サブスクに入れば、そういったバンドを全てチェックできることは知っていますが、私は歌詞をチェックしたいし、ライナーノーツも読みたい。日本盤についている音楽評論家の解説は読み応えがあり、それで音楽の幅が広がりました。

 財布に余裕があればCDを買いたいのですが、気になるバンドを片っ端から買うのはキツい。ただ、“手に入れた”という感覚は欲しいので、CDを借りてパソコンに取り込む作業は自分には重要です」

 Iさん(40代/男性)は“二度買い”を避けるため、CDレンタルを利用してきた。

「地方から東京に出てきて、まず困ったのが音楽ライフのあり方でした。実家には買い溜めたCDが1000枚以上ありますが、一人暮らしの部屋は狭いのでCDは実家に置きっぱなし。同じCDをもう一度買うのは悔しいので、好きなCDが聴きたくなるといつもレンタルでした。

 自分の場合、レンタル店で“棚から選ぶ”という行為も重要です。10代の頃からCDショップに通い詰めてきたので、棚から選ぶ作業が楽しいんですよね。サブスクに入ったこともありますが、好きな時に好きなだけ聴ける状態だと、意外と聴かないもので……。わざわざ借りて、◯日までに返すという手間が私には必要なようです」

 Kさん(50代/女性)がレンタルを利用する理由はシンプルだ。

「レンタルCD店に行くのは年に3~4回。音楽番組を見て気に入ったアーティストがいると、そのアーティストのCDを探しに行っています。CDは高いですし、サブスクに入るほど音楽を聴くわけでもないので、私にはレンタルがちょうどいい。それに、私が好きなアーティストはサブスクに入っていないことが多いですし。

※以下出典先で

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現行FenderストラトのおすすめとFender以外のおすすめストラト教えろ

Sekito_7

470: 名無しさんとはSoundHeaven 2023/07/06(木) 12:42:17.31 ID:a/B26vyc0
今新品で買えるストラトで一番おすすめなのはどのモデルですか?
予算は15万円です。

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デフ・レパード「らしさ」外す冒険、オーケストラやウクレレ加え…来月にはモトリー・クルーとの日本公演

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2023/10/29(日) 10:01:26.46 ID:dCgf6fUl9
デフ・レパード「らしさ」外す冒険、オーケストラやウクレレ加え…来月にはモトリー・クルーとの日本公演
2023/10/28 17:34 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/culture/music/20231028-OYT1T50077/


英国の大物バンド、デフ・レパードが精力的に活動している。昨年のオリジナルアルバム「ダイアモンド・スター・ヘイローズ」に続き、今年はオーケストラとの共演作「ドラスティック・シンフォニーズ」(いずれもユニバーサル)を出した。目下、米人気バンド、モトリー・クルーとの競演ライブで世界を巡回しており、11月に来日する。看板歌手のジョー・エリオットに聞いた。(編集委員 西田浩)

「皮肉なことにコロナ禍がバンドの創作意欲に火をつけたんだ」

社会活動が止まり、家に閉じ込められる日々。「ならばリモートで曲作りしよう」ということになった。

「十分な時間があったお陰で、これまであまり作ってこなかったようなタイプの曲が集まった。自然と新作はデフ・レパードらしさという制限を外した冒険的なアルバムにしようということになった」

ウクレレを導入した「ユー・ロック・ミー」、ピアノと弦楽器の響きを生かし荘重に仕上げた「グッドバイ・フォー・グッド・ディス・タイム」など、「おそらく収録15曲中の半数ほどは新たな側面を打ち出せたと思う」と話す。

もう一つ重視したのは、バンドのルーツとなった1970年代英国ロックの味わい。表題「ダイアモンド――」はTレックスの曲の歌詞から引用し、「キック」のギターリフ(繰り返しフレーズ)はまさにTレックスに通じる。レッド・ツェッペリンを意識した曲もある。そこに「ファイアー・イット・アップ」など、このバンドならではの華やかなサウンドを加え、彩り豊かに構成した。

2020年内には完成していたが、ツアーも出来ない状況で出すのは得策でないと判断し、発売は先延ばしにした。そのタイミングで過去のヒット曲を管弦楽アレンジで出さないかという話が舞い込んだ。

「時間はたっぷりあるから、やろうということになった。ただ、既存の音源にオーケストラを加えるだけの安易な作品にしたくなかった」

オーケストラと相性のいい曲を厳選。既存の音源をベースにしたが、「このギターは管弦の響きを損なう」など不要な音を間引き、逆に原曲にない楽器やボーカルを新たに録音するなど大幅に手を加えた。叙情的に仕立て直された「アニマル」など、大胆に再構築された曲も少なくない。


※全文はリンク先で

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ドリーム・シアターにオリジナル・ドラマーのマイク・ポートノイ復帰

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2023/10/26(木) 06:11:04.34 ID:gdX2lJvf9
ドリーム・シアターにオリジナル・ドラマーのマイク・ポートノイ復帰
2023/10/26 01:05掲載 amass
https://amass.jp/170676/


ドリーム・シアター(Dream Theater)にオリジナル・ドラマーのマイク・ポートノイ(Mike Portnoy)が復帰。2010年のバンド脱退から13年間の月日を経て復帰することが正式に発表されています。ドリーム・シアターは、2009年の『Black Clouds & Silver Linings』以来となるポートノイが参加するスタジオ・アルバムの制作に入る予定です。

各メンバーおよぶ脱退したマイク・マンジーニのコメントが発表されています

マイク・マンジーニ(Mike Mangini):
「ドリーム・シアターがこのタイミングでマイク・ポートノイを復帰させるという決断を下したことは理解できる。加入した日から言われていたように、僕の役割はマイクがバンドで担っていた全ての役割を埋めることではなかった。バンドを継続させるためにドラムを叩くことだった。僕の主な役割は毎晩、ライヴをしっかりと機能させることで、強烈でやりがいのある経験だった。ありがたいことに、象徴的なミュージシャンたちと一緒に音楽を演奏したり、ユーモアに満ちた楽しい時間を過ごすことができた。また、クルーと多くの時間を過ごすことも本当に楽しかった。 そして、グラミー賞の受賞は、驚くほど満足のいくものだった。

ファンの皆さんへ:本当にありがとうございました。皆さんが夢中になって楽しんでいる写真は大切にしています。最後に、バンド、クルー、マネージメントが本当に大好きで、彼らと組織全体がベストであることを祈っています」

ジョン・ペトルーシ(John Petrucci):
「マイク・マンジーニのドラミングは別世界のもので、彼がドリーム・シアターで僕らと過ごした時間にとても感謝している。昨年のグラミー賞初受賞に結実した素晴らしい音楽を共に作り上げたこと、そして過去13年間にステージで共有してきた数え切れないほどの魔法のような瞬間をとても誇りに思っている。彼の今後の音楽活動での成功を祈っています。

マイク・ポートノイを再びドリーム・シアターに迎えることができて、とても興奮している!オリジナル創設メンバーであり、長年の友人であり、信じられないほど才能豊かでクリエイティブなドラマーである彼の復帰は、DTに新たな精神、情熱、エネルギーをもたらしてくれるだろう。袖をまくって一緒にスタジオに戻るのが待ちきれないよ」

(※中略)

ジョーダン・ルーデス(Jordan Rudess):
「マイク・マンジーニはこの世で最も優れたドラマーの一人であり、彼と共に作品を創り上げることができたことを光栄に思っている。ドリーム・シアターの宇宙で共に過ごした時間にいつも感謝している。

ドリーム・シアターのコア・ファミリーを再結成できることにとても興奮している。マイク・ポートノイとの関係には、ユニークで言葉を超えた精神とビジョンの共鳴がある。ステージの上でも、ステージの外でも、僕らが一緒にいるときに起こる魔法を否定することはできない。ドリーム・シアターとして再び一緒に仕事をする機会を得たことに感謝し、これから長い間、素晴らしいファンの皆さんと興奮と情熱を共有できることを楽しみにしています」

マイク・ポートノイ:
「ホームに戻り、兄弟たちと再会できる喜びで胸がいっぱいです! 俺たちの間には多くの共有の歴史がある...たくさんの思い出、たくさんの音楽がある...この旅が始まってから40年が経とうとしているからね! 一緒に新しい音楽を作るというアイデアはとてもエキサイティングだし、ツアーに出て、今までこのラインナップを見ることができなかった全く新しい世代のファンのためにライヴをするのが絶対に待ちきれないよ...我が家が一番だ!」


Dream Theater
@dreamtheaternet
https://twitter.com/dreamtheaternet/status/1717179344110358638
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https://twitter.com/thejimwatkins

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1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/09/04(土) 20:35:47.751 ID:VHBKk5E40
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1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/08/22(日) 12:43:16.817 ID:whfxavOM0
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