2025年01月

【Fender】フィニアス・オコネルのシグネイチャーがカッコいい



グラミー賞受賞プロデューサー、シンガーソングライター、パフォーマーであり、妹のビリー・アイリッシュとともにスターダムに上り詰めたフィニアス・オコネルのシグネイチャーAcoustasonic

去年の秋頃に登場して、売り切れのサイトも多々見受けられたんですが、まだまだ買えるみたいですね。

Acoustasonic Player Telecaster は、クリーンなエレクトリックサウンドから、スモールボディからドレッドノートサイズのアコースティックトーンまで、フィニアスによって厳選された6種類のヴォイスセットを提供し、2つのポジションに厳選されたコーラスエフェクトを用意することで、スタジオワークにふさわしいハイファイで多彩なサウンドを実現します。




【ERNIE BALL】から ペグワインダー がバージョンアップして登場





Power Peg Pro USB-Cは、すべてのアコースティック・ギター、エレクトリック・ギター、ベース・ギターのチューニングペグに対応する万能デザインを採用したペグワインダーです

従来の手動式と比較して、最大80%の高速化を実現。 リチウムイオン充電池と付属のUSB-Cケーブルで簡単に充電でき、電池交換の手間も不要です
最大200rpmの前後回転機能、快適なグリップ、安全なロック機能を備え、あらゆる楽器の弦交換作業を効率化します

 

【BEHRINGER】から Pearl Syncussion SY-1を再現したパーカッションシンセサイザーが登場


名前を聞いた瞬間に「お、おう......」となる商品ですね

70年代のオリジナル「SY-1」の回路を忠実に再現
シングル、FM、ディアルミックス、ダイナミックミックス、FM/ノイズミックス、ピュアノイズの6モードを搭載
表現の幅を高めるチューニング/ディケイ/フィルターカットオフコントロール
ユニークなビブラートエフェクトが可能な矩形波/三角波を備えたLFO






 

【BEHRINGER】から 伝説的な名機を再現したペダルが登場


ひと目みて「お、おう......」となるんですが。

とりあえず。。。伝説的な銘機を完璧に再現したトランスペアレント系ペダル「CENTAUR OVERDRIVE」が発売になりました。


シールド長いと音変わるからな

patmetheny

61: 名無しさんとはSoundHeaven 2024/11/27(水) 20:44:02.32 ID:zfL7WHxb0
マルチ初心者です
GT-1を教科書見ながら基本を覚えるのとPODGOあたりを購入するのどっちがいいですか?

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丁寧なギター欲しかったらSuhrとか日本製ハイエンド買え

5d55d6e3

43: 名無しさんとはSoundHeaven 2024/12/30(月) 18:49:58.48 ID:LFVKu5zI0
ストラトのバックプレート外したらなんかアンプ通しても音がデカくなった様な気がする。振動が増えたのか今まで以上に弾いてない6弦も共振してるし
バックプレート付けるにしてもネジの数で音変わりそうだね

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ドラムやってる奴来て

no title

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/01/26(日) 14:33:50.12 ID:XnzzsStP0
何かコツ教えて
めっちゃ初心者の僕がまずクセ付けることみたいな

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日本ロックの名盤100枚! 1枚目は、日本語でロック音楽を作るあらゆる人に影響を与えたバンドから

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/01/29(水) 20:39:30.28 ID:tK1OGb2A9
日本ロックの名盤100枚! 1枚目は、日本語でロック音楽を作るあらゆる人に影響を与えたバンドから
1/29(水) 18:30 クーリエ・ジャポン
https://news.yahoo.co.jp/articles/eea3a8378b84e51ec5af3555da6084247371c352


なぜ日本のロック音楽には、ランキングされたオールタイム・ベストの名盤リストがないのか──作家であり、音楽雑誌『ロッキング・オン』でも執筆をしてきた川崎大助はそんな疑問から、日本における「永遠の名盤」を100枚選んだ。

リストにあがっているのは、2000年代までの日本のロックだ。川崎が選んだ最初の3枚のアルバムとそれぞれに対するコメントを、『日本のロック名盤ベスト100』から抜粋して紹介する。

※本記事は『日本のロック名盤ベスト100』(川崎大助)の抜粋です。

①はっぴいえんど『風街ろまん』

およそ日本語でロック音楽を作る者で、本作にて実用化されたアイデアから無縁の者はひとりもいない。自動車で言えばT型フォード、日本のロックはここから始まった。

メンバーは、細野晴臣(ベース、ヴォーカル、ギター、キーボード)、大瀧詠一(ギター、ヴォーカル)、松本隆(ドラムス)、鈴木茂(ギター)の4人。このセカンド・アルバムで彼らの方法論は完成した。成功を決定づけたのは松本隆の書く詞だ。

たとえば「風をあつめて」。細野晴臣の作曲とヴォーカルによる、はっぴいえんどの代表曲であり、日本のロックの代名詞とも言うべき一曲だ。ソフィア・コッポラ監督も東京を舞台にした映画『ロスト・イン・トランスレーション』(03年)の挿入歌として起用。

だからこの曲には、まるで坂本九の「上を向いて歩こう」のように、日本語を解さない外国人のファンも多い。アコースティックなフォーク・ロック・サウンドと、なんの無理もなく混じり合っている日本語の言葉が、音韻的にも美しい、ということの証左がこれだ。

松本の詞の特徴は、まずなによりもその語尾の「です」にある。起きぬけの路面電車が「海を渡る」のが「見えたんです」──情景のスケッチがおこなわれていた「だけのはず」だったその行が、「です」にて締めくくられるとき、「ぼく」の私小説的世界へと一気に収斂させられていく。この瞬間のスリルこそがロックだ。しかも「なにもかも語尾で決まる」日本語の特性から導き出された、この言語に固有の「ロックの方法」だ。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


■関連
本邦初!日本のロック名盤100枚を完全ランキング?大好きだったあのアルバムは第何位?(川崎 大助) | 現代新書 | 講談社
https://gendai.media/articles/-/44988?page=4

Rolling Stone Japan's "100 Greatest Japanese Rock Albums of All Time"
https://rateyourmusic.com/list/iyiiki/rolling_stone_japans_100_greatest_japanese_rock_albums_of_all_time/

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今の音楽って裏声で歌うカマホモばかりになったな

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1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/01/20(月) 23:14:51.50 ID:yqBqT
なんでやろ

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マルチエフェクターに合うアンプ

01

24: 名無しさんとはSoundHeaven 2024/11/17(日) 02:22:24.49 ID:H0TBV8pq0
MX5の後継気になるがヘッドラッシュはバグとかスイッチの耐久性が不安だ

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