2025年02月

【VOX】から進化したカスタムオートワウペダルが登場



V863-CAは通常のペダル操作に加えて2つのオート/ペダル(Auto/Pedal)モードを備えることにより、全く新しいワウ体験を実現するペダルです。その全ての機能が、何世代ものプレイヤーを魅了してきたVOXの象徴的な音色を保ったまま実現されています。

今までワウペダルとオートワウは別のエフェクトペダルと考えられており、両方をボードに収めていたギタリストも少なくありませんでした。VOXはそこに挑み、技術力を駆使して音色をキープしながらオートワウに仕上げ、しかもペダルも使用可能にしたわけです。

伝統的なワウペダルの動作に加えて、考え抜かれた2つのオート/ペダル(Auto/Pedal)モードを搭載することによりクリエイティブな演奏を使いやすく提供します。









 

【Danelectro】から伝説的なリバーブペダルがコンパクトになって登場



Danelectroから、伝説的なリバーブペダル「Spring King」がコンパクトサイズで復活!「Spring King Junior」は、リアルスプリングタンクを搭載し、最高のリバーブトーンを小型のボディに凝縮。ボードにすっきり収まるサイズで、真のアナログサウンドと使い勝手を両立しました。

元ネタはこちら↓



【Fender】から 新作の木製ギターハンガーが登場



マホガニー仕上げの木材から作られたこのユニークな形状のハンガーは、ギターをしっかりと吊り下げるためのオフセットダボピンを備えています。

まっすぐに吊るせるように設計されたオフセットダボピンは、ギターのヘッドストックの形状に合わせて正確に配置されています。
また、この特徴的な固定ダボピンデザインにより、標準的なヨークハンガーよりも楽器を壁に近づけることができ、空間にシームレスに溶け込む浮遊感のあるディスプレイを実現します。
また、このハンガーの上部にはピックホルダーのスリットがあり、利便性の向上が図られています。

ストラト用、テレキャスター用とそれぞれのヘッドストック形状に最適化されています


 

【Fender】から2025年限定の新モデルが登場



Starcasterのヘッドシェイプに Jazzmasterのボディを融合させた、新しいデザインのモデルが登場です

アルダーボディにVintage-Style Single-Coil Jazzmasterピックアップを装備し、ヴィンテージスタイルのフローティングトレモロを搭載
ヴィンテージチューナー、サテンフィニッシュのネック、Modern “C”シェイプに9.5インチラジアスの指板

そしてみんな大好きMade in Japan


 

ギター初心者質問

20100417-shisoukai

27: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/02/10(月) 01:28:11.00 ID:Mu+Y4OVp
ギター始めたいのですがアコギとエレキどちらから始めた方が良いですか?
ちなみにどちらのサウンドも好きです

続きを読む

憧れ続けて20年…〝神のギター〟を継承した「マカロニえんぴつ」ギタリストの投稿が話題!「ギターを弾く人生で良かった」

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/02/25(火) 06:01:15.70 ID:FnEhB8AY9
憧れ続けて20年…〝神のギター〟を継承したギタリストの投稿が話題!「ギターを弾く人生で良かった」
2/24(月) 23:40 西スポWEB OTTO!
https://news.yahoo.co.jp/articles/781e310ca24a1dd6d0205b5d7b0c9b0a9d9f05d0

no title

(田辺のX@Toriashi_VYTより)
no title

https://nishispo-static.nishinippon.co.jp/files/article/files/202502/24/other/harada/2025-02-24-12-15-57_89be91e514.jpg
https://nishispo-static.nishinippon.co.jp/files/article/files/202502/24/other/harada/2025-02-24-12-16-27_fe7fd78311.jpg


20年憧れ続けた〝ギターヒーロー〟の名器を継承…

 ストリーミング累計3億回再生を突破している楽曲「なんでもないよ、」で知られる人気ロックバンド「マカロニえんぴつ」のギタリスト・田辺由明がXを更新。世界的ギタリストとの2ショットを披露した。

 田辺とともに写るのは〝神〟と称されるドイツ出身の世界的ギタリスト「マイケル・シェンカー」。田辺は「15歳の時に衝撃を受けてから憧れ続けて20年経った今日、マイケル・シェンカーご本人のギターを引き継ぐことができました」として、マイケルが長年愛用してきたメインギター〝DeanV〟の所有者になったことを報告した。

 続けて「20年前、ずっとコピーや真似ばかりしていた自分にこんな未来が待ってるなんて想像もしなかった…!! ギターを弾く人生で良かった。 ずっと僕のヒーロー」と感動を伝えていた。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

続きを読む

アンプって電験切る前にツマミをゼロに戻してる?

thramp_600x400

264: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/02/23(日) 22:27:28.32 ID:Y7mBr2Hj
アコギはじめて4日目
アップストロークが出来るようになる気が全くしない
ピックが弦に引っかかるし、回るしでイライラする

続きを読む

クラシック音楽は「曲がつくられた当時の演奏のしかた」をする必要があるのか

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/02/24(月) 14:09:23.62 ID:Sm67bHP39
2/24(月) 7:01 現代ビジネス
https://news.yahoo.co.jp/articles/c118384af4cc56f7998b339308b1ce850f52fbc1


クラシック音楽を演奏するには、曲が作られた当時の演奏の仕方をする必要があるのでしょうか。

また、クラシック音楽を演奏するときや聴くとき、作曲家や曲がつくられた当時の時代背景について知っておく必要があるのでしょうか。

「歴史とか置いといて、現代の感覚で楽しめばいいじゃない」というわけにはいかない理由とは?

【この記事は、許光俊『決定版 交響曲の名曲・名演奏』(2月20日発売)から抜粋・編集したものです】

■楽譜を読んで曲をわかった気になるのは「錯覚」

西洋の音楽作品は楽譜に記されているのが普通なので、読み方を習えば、読める気、わかる気がしてしまいます。実はこれは罠なのです。

語学において単語や文法を覚えれば、テキストがすらすら読めると錯覚するようなものです。話はそんなに単純ではありませんね。しかも、その単語、その言い回しは、書かれた当時に流行していた言葉で、その時代を生きていた人たちならみなそれに気づいて、特別なニュアンスを感じたかもしれません。ですが、後世の人はそこまでは気づきません。

あるいは、単に英語のひとつの言葉の発音を考えてみても、イギリスとアメリカでは大いに異なります。楽譜上では同じに見える音も、違ったように弾き分けたりします。

当時の人には当たり前にわかることが、現代人にはわかりません。逆に深読みしすぎたり誤解してしまうことも起きるでしょう。また、いちいち楽譜に書かれていなくても昔の演奏なら習慣的に行っていたことも、なかなかわかりません。こういうことは、当時の教則本などを地道に研究しない限り、気づきもしないことなのです。

■現代の楽器は200年前とは相当違う

また、楽器は時代を経るに従って改良を重ねられ、200年の間に相当違うものになっています。演奏しやすく、複雑なことができるようになった反面、音色が変わってしまったのです。

それに加えて、昔は各地に楽器職人がいて、町ごとに音色や音の高さが違っていたのです。ところが、だんだん小さな工房や工場は淘汰され、現在ではヨーロッパだろうがアメリカだろうが日本だろうが、同じメーカーの楽器で演奏していたりします。響きや音色の点ではまさに多様性の逆方向に進んでしまったのです。

ひとことで言えば、作品を、それが書かれた時代や場所に戻して演奏してみようという思想が、いわゆる古楽、ピリオド演奏と呼ばれているものです。

1980年代にこうした傾向が強まってくると、ことに偉大な演奏家と尊敬されている人たちが強く批判しました。いわく、ベートーヴェンが生きていたら、現代の楽器のほうを好むはずだ、とか。しかし、そう想像するのは勝手ですが、ベートーヴェンが知っていた楽器は、私たちのものとは大いに違っていたという事実はいかんともなしがたい。

楽器や奏法が時を経て変化したのには必然性がありました。重厚壮大な現代オーケストラの響きには、人を呪縛し麻痺させるような魔力があることも事実です。が、それはそれとして原点に思いをはせるのも大いに結構なことでしょう。(※中略)

■歴史的背景を知っていると感じ取れるものは全然違う

イギリスの作家、コナン・ドイルはシャーロック・ホームズを主人公とする推理小説をたくさん書いて非常な人気を博しました。今の人にとってもおもしろいから、読み継がれ、繰り返し映画にもなっています。(※中略)

ですが、勉強しないと、その文章が書かれた背景には何があったのかなんて、なかなかわかりません。当時のイギリスが非常な帝国主義の国家だったとか、ロンドンには植民地の物や人が大量に流れ込んでいたとか、あるいは社会制度とか。表面的な読書では、いくら丹念に読んでも、含まれている情報のごくごく一部しか感じ取れない。(※中略)

ですから、音楽においても、歴史学的な発想は意味があるのです。今の常識とはまったく違う美のヒントがあるのですから。かつて古楽は博物館的だと非難されたのですけれど、博物館に行けば、いくらでも新たな学びや発見があるはずです。

そして当たり前ですけれど、いくら昔のことを勉強して演奏しても、その演奏家に音楽的な天分や魅力がないことには、誰も心ひかれないのです。これまた残酷ですが、それが真実です。

た(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

続きを読む

アリアスレだと思ったらマツモクの話だった


23: 名無しさんとはSoundHeaven 2024/04/15(月) 21:29:28.88 ID:vSmwSOPU
マツモクが好きなだけでアリアが好きな訳じゃないのかも

続きを読む

オアシス、31年ぶりに「Whatever」で1位獲得へ

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/02/24(月) 07:29:50.90 ID:Sm67bHP39
Oasis on course to hit Number One with ‘Whatever’ after 31 years
By Damian Jones 23rd February 2025 NME Japan
※DeepL翻訳※Google 翻訳
https://www.nme.com/news/music/oasis-on-course-to-hit-number-one-with-whatever-after-31-years-3840551
■1994年12月にリリースされた単独シングル

オアシスのかつてのクリスマス・シングル「Whatever」が、31年ぶりにナンバーワンを獲得する勢いだ。

デビュー・アルバム「Definitely Maybe」から1年半後の12月にリリースされた1994年の単独シングルは、リマスターされたB面「(It's Good) To Be Free」を収録したピンクとブルーのスプラッター盤で2月21日(金)に再発された。

バンドがクリスマス・ナンバーワンを獲得したことは一度もないが、イースト17の不朽のクリスマス・クラシック「Stay Another Day」とマライア・キャリーの「All I Want For Christmas Is You」だけがこのシングルを首位から遠ざけていた。

オフィシャル・チャート・カンパニーによると、このシングルは現在、全英シングル・チャートで2位につけているケンドリック・ラマーの「Not Like Us」とわずか500ユニット差、3位につけているチャペル・ローンの「Pink Pony Club」と争っている。

ノエル・ギャラガーは以前、アラン・カーとこの曲のビデオについて語り、撮影前に大酒を飲んだと説明した。

「あの日はすごく酔っていた。一晩中出歩いていたんだ。僕が着ている服は、普通はビデオ撮影では着ない服さ」と彼は当時語っていた。

「前の晩にパブに出かけていたんだ。目が覚めたら、マイダ・ヴェールのバスシェルターだったんだ」。

彼は続けた: 「携帯電話が普及する前だったから、ビデオ撮影がどこで行われているのか知らなかったし、誰かと連絡を取る手段もなかった」。

「行き先もわからないのにタクシーを呼ぼうとしたら、たまたまレコード会社の人が車で通りかかったんだ」。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

no title

続きを読む



スポンサーサイト
記事検索
Archives
  • ライブドアブログ