2025年08月

ギターで食ってくにはどうすればいい? 音まとめアーカイブ

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1: 当方名無し、全パート募集中 2013/01/26(土) 20:42:13.09 ID:uf3qMycf
将来ギターで食ってきたいと思ってる。

ミュージシャン、バンド、スタジオミュージシャン、作編曲家とか、とにかくギターを弾いて飯食ってきたい。

どんな選択肢があってそれに向かって何をすればいいか教えてくれ

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アニソンはHM...か? 音まとめアーカイブ

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18: 名無しさんのみボーナストラック収録 2012/07/22(日) 10:46:23.87 ID:15awXuSh0
アニソンはメタル

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ライブハウスのノルマ制の弊害......よりもまずはトイレを綺麗にしろ。 音まとめアーカイブ

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712: 当方名無し、全パート募集中 2012/10/13(土) 09:38:44.00 ID:eM2+lWuR
ライブハウスの照明って無駄に明るくしたり弱めたりで
照明の演出が安っぽいんだよな
一定の明るさでよくない?

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オーディオのケーブルで音が変わるとか言ってる馬鹿wwwとか言ってる馬鹿www 音まとめアーカイブ

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/13(火) 06:57:47.88 ID:icBKjHeJ0
ブラインドテストで聞き分けられた奴がいない現実wwwwwwww




【価格では無い】9800円に負けた330万円のアンプ19
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/pav/1327474215/

ケーブルを聴き分けて100万ドルをゲットしよう
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/pav/1191817282/
ケーブル聞き分けが可能なら1億円の懸賞金がもらえます。
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モンスターケーブルvs. 針金ハンガー ブラインドテストで判別不可能
http://www.gizmodo.jp/2008/03/vs_5.html
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アンプ ハイエンドと普及機 判別不能
http://www.matrixhifi.com/ppec.htm
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140万のプレイヤーの中身は2万のものをそのまま流用してある↓
http://homepage1.nifty.com/iberia/column_audio_goldmund.htm
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ケーブルナンセンス
http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/cablenonsense.htm
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【ZOOM】からハンディレコーダーの頂点が登場


すごく...ゴツいです。

スタジオグレードのプリアンプ、大口径ステレオマイク、ゲイン調整可能な32bitフロート録音、ファンタム電源対応のXLR/TRS入力など、プロフェッショナル向けフィールドレコーダーのFシリーズに最新のマイクカプセル交換システムを装備。ハンディレコーダーの頂点を極めるフラッグシップモデル、ついに完成。

内蔵マイクには、2つのダイアフラムを直線上で交差させるXYステレオ方式を採用。左右の位相差をなくすことで明瞭なステレオ音像が得られると共に、AB方式や擬似XY方式のような「中抜け」感を排除できます。

クリップの心配から解放されるものの、ポストプロダクション(録音後にDAW等で音量調整)が必要な”32bit Float”フォーマット、ポストプロダクションが不要なものの、録音時に注意深いゲイン調整が必要な”16/24bit Fixed”フォーマット。どちらも一長一短ですが、32bit Floatとゲイン調整を組み合わせれば、もはや何の懸念もありません。また、専用のフォーマット切替スイッチも搭載しており、録音現場の条件によって臨機応変に対応できます。

44.1kHzから192kHzまでの幅広いサンプリングレートに対応し、最大8トラック(6トラック+ステレオミックス)の同時録音が可能です。最高品質のマルチトラック録音や、後編集なしで使えるステレオミックス録音など、様々な現場のニーズに応えます。

スマートフォンやWi-Fiルーターからの電磁波ノイズに対する高い耐性を実現。XYステレオマイクはショックマウント機構を備え、ハンドリングノイズや振動ノイズを低減します。あらゆる環境で安定した録音が可能です。

2チャンネル対応のワイヤレスラベリアマイク・カプセル『WLM-1』に対応。(別売、2026年発売予定)内蔵マイクにΦ14.6mmの大口径ダイヤフラムを搭載し、最大130dB SPLの大音量でも全帯域をフラットに収音できます。電源をONにすると自動的にペアリングが完了し、すぐに高音質な録音が可能です




 

ギターやめよっかな 音まとめアーカイブ

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/13(火) 14:21:42.80 ID:cvITyzdZ0
もうすぐ歴3年になる
毎日何時間も練習してもうまくならない
ギター教室にも行ってるのにそのへんの高校生のほうがうまい
ギターなんて始めるんじゃなかった
やめよっかな

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【Fender】からMade In Japan Limited Hybrid IIに期間限定生産モデルが登場



「Noir」「Blanc」という2色展開です。急なフランス語は謎ですが、とりあえずかっこいいのでそういうことでしょう。

目を引くレッドのセンターレイヤーを纏った3-Plyブラックピックガードを搭載しており、ヘッドのレッドメタルロゴと相まって独特な雰囲気を醸し出します。金属パーツやプラスチックパーツは全てブラックで統一しており、ナットもSynthetic Boneを搭載。よりヘビーな見た目に仕上げています。

ベースとなっている、Hybrid II Telecasterは、定評あるアルダーボディにHybrid II Custom Voiced Single Coilピックアップを装備し、ヴィンテージスタイルのスランテッドブラスサドル仕様のブリッジを搭載。ヴィンテージロッキングチューナー、サテンフィニッシュのネック、Modern “C”シェイプに9.5インチラジアスの指板とナロートールフレットがスムーズなプレイヤビリティを提供します。

それぞれの色に、テレキャス、ストラト、ジャズマスがあります。




 

メタラーだけど彼女がほしい 音まとめアーカイブ

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/13(火) 20:39:27.28 ID:Se5LQOoe0
無理なのは分かってます

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ピンク・フロイド『狂気』が売上急増、史上初の「通算1000週」も視野に

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/08/27(水) 17:04:01.44 ID:0Eque86O
2025.08.27 14:00

Hugh McIntyre | Contributor

ピンク・フロイドのアルバム『The Dark Side of the Moon(狂気)』は、数十年にわたり米国で最も成功した作品のひとつとして位置づけられてきた。
その名前が米国の音楽チャートに常に登場するわけではないが、毎年のように何度も再登場し、そのロングセラー記録を伸ばし続けている。
そして今週、『The Dark Side of the Moon』は売上の大幅な伸びにより、再び複数のチャートに再登場した。

https://forbesjapan.com/articles/detail/81570?read_more=1

『The Dark Side of the Moon』の売上が72%急増

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小田和正、全国ツアーの最年長記録更新 衰えを知らず 乾いた風が吹き続けている

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/08/27(水) 07:01:05.59 ID:nxrUIEot9
小田和正、全国ツアーの最年長記録更新 衰えを知らず 乾いた風が吹き続けている
2025/8/26 08:00 産経新聞 石井 健
https://www.sankei.com/article/20250826-4EA4QXQSY5PYVCA7HKZVFJITSQ/

花道の各コーナーでギターやピアノを弾きながら歌った小田和正=東京都江東区(岩佐篤樹撮影/提供)
no title

https://www.sankei.com/resizer/v2/XIY7ZB3JYNPRXO4FJRR6LP3ADA.jpg?auth=eb4942ebfe17dd780b8e3f2542256ae3ef9568110d53b05f5455fb38b1026e71&quality=40&focal=1135%2C758&width=1200


小田和正(77)がコンサートで全国を回っている。5月の静岡を皮切りに9月の横浜まで、13箇所のアリーナを会場に全28公演の予定だ。

横浜市出身で、昭和45年にフォークグループ「オフコース」の一員としてデビューした。オフコースは1980年代の米ロックサウンドを取り入れ、昭和50年代後半に「さよなら」「愛を止めないで」などビッグヒットを連発し、日本武道館連続10日公演をやり遂げるなどモンスター級のバンドになったが、平成元年に解散した。

小田は、いやファンにならって「小田さん」と記そう。小田さんは、ソロに転じた後も「ラブ・ストーリーは突然に」「キラキラ」など大ヒットを出し続けた。55年にわたって音楽の最前線を走り続けている。日本を代表するシンガー・ソングライターの一人だ。

■パワフルな最年長記録

東京・有明アリーナ公演(7日)を見た。ファンと一体になったすばらしいステージだった。力強さに圧倒された。「すごいな」という言葉が口をついて出た。

昔話だが、セルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」(平成13年)がヒット中の小田さんに取材した。

自作曲のカバー集が連続して売れる理由を聞くと、「最近、年をとったアーティストのヒット曲集が売れるじゃない? そういうことなんだと思っているけどね」と淡々とした口調で答えた。

「年をとったアーティスト」。当時、まだ53歳だった小田さん。今年9月には78歳になるが、この四半世紀も衰えを知らず。77歳での全国ツアーは、自身がもつ75歳の最年長記録を塗り替えた。

■歩く、歩く、歩く

さて、ファンに埋め尽くされた有明アリーナ。照明が落ち、ステージ下手から小田さんの登場だ。ゆっくりとした歩みに、さすがにお年を召されたなと思ったのもつかの間、マイクを手に花道を歩き回りながら歌唱を披露した。

メインのステージ中央から伸びた花道は、上から見ると「8」の字に近い形で設えられ、どの方向にいる観客にも小田さんが歩み寄れる構造になっていた。

また、メインステージのバンドの背後にまで客席を設けた。小田さんの公演の特色で、7月20日に見た「いきものがかり」も、これにならってステージ席を設けていた。

さらに驚いたのは、小田さんがマイクを片手に客席の間に〝乱入〟したことだ。

韓国のガールズグループ、TWICEが昨年、超巨大会場である横浜・日産スタジアムで「ファンのそばへ」とスタンド席の通路まで練り歩き歌ったのも驚いたが、客席の椅子の間を縫って歩く小田さんには、もっと驚いた。

ともかく歩く、歩く。歩きながら歌い、コーナーごとに立ち止まり、ギターを抱え、あるいはピアノの弾き語りで、どんどん歌う。

会場の壁のあちらこちらに歌詞が映し出された。これにより観客は常に小田さんと一緒に歌えた。だから、おなじみの曲では常に大合唱が起きた。

■硬質のロマンチスト

4ピースのバンドと弦楽四重奏団、いわゆる生バンドを従えた小田さん。種も仕掛けもない生々しい歌声は往時に比べれば幾分不安定なところもあったが、りんとして温かく美しい高音は健在だ。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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