ボーカル

ジャズシンガーとしての美空ひばり 音まとめアーカイブ

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1: 渡辺いっけい「逆に黙れ!」 2014/01/04(土) 12:02:12.70 ID:???
語れ

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楽器できないのにメン募するボーカルって鬼メンタルやろ 音まとめアーカイブ

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71: 風吹けば名無し 2019/08/12(月) 15:53:03.82 ID:nU33dUhQ0
( ^ν^)「バンドメンバー募集。当方ボーカル。ギター、ドラム、ベース急募」

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カラオケは人気あるのに楽器の演奏は人気無いのは何でなの?

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1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/08/07(土) 08:28:43.09 0
何人かで歌いに行ったりするのに
楽器を皆で演奏しあうとかなかなかやらないじゃん

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宇多田ヒカルとか言う日本音楽史上最大の天才

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1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/08/19(木) 23:18:00.810 ID:MalADS40a
僅か15歳で日本の音楽シーンを根本から変え、当時栄華を誇ってた小室サウンドを時代遅れのものにしてしまう
日本の大衆音楽史を語る上で”before宇多田”と”after宇多田”に分けられるほどの影響力
あらゆるジャンルを包括する高い音楽性と詩的で内証的な歌詞
ファーストアルバムの売り上げは驚異の1000万枚

こんなミュージシャンはもう二度と出てこないよな

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清水翔太、悩み告白「歌い手って軽く見られてるなって思う」カラオケバーで「あれ歌って」とリクエストされ…「結構、イヤ」

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/08/21(土) 00:43:09.47 ID:CAP_USER9
https://www.musicvoice.jp/music/201701/

 シンガーソングライターの清水翔太が、20日放送のフジテレビ系『人志松本の酒のツマミになる話』に出演し、歌手としての悩みを明かした。

 この日の放送にゲスト出演した清水。「僕だけなのか、歌手、アーティストの方々みんなそうなのかわからない」と前置きをした上で、「歌い手って軽く見られてるなって思うことがあって」と自身が抱いている悩みを打ち明ける。

 千鳥のノブが「見られてないよ」と切り返すなどスタジオからは否定的な声が飛んだが、清水は自身が好きでよく出かけるというカラオケが付いているバーでのエピソードに言及した。

 その場には当然、知らない人もいるが、一緒に飲んだり話したりしながら楽しむことも多いよう。すると相手から「あれ歌ってほしいな」「代表曲、歌ってほしいな」などとリクエストされることがあるようだ。しかし、清水は「それが結構、イヤなんですよ」といい、その理由として「ライブでいつも歌うので、お客さんはチケット買って来てくれるから」と説明。

 SNSのダイレクトメッセージにも「結婚するんでサプライズで歌いに来てください」などとも寄せられるようで、歌手としての自身が軽く見られている感覚に悩んでいるようだ。

 松本人志は「ちょっと自己演出を、もし嫌やったらちょっと変えたほうがいいのかも」とアドバイスを送った。

 ただ、清水は「なるほど」と納得しつつも、「感じ悪いとも思われたくないな、みたいな」とも話し、悩みは尽きない様子だった。

https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2021/08/photonews-180628-MU402.jpg"

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ライブでボーカルがサビの部分を客にマイク向けて歌わせるノリが嫌いなんだが

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1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/07/12(月) 23:13:40.639 ID:OFBQZTRP0
観客は聞きに来てるんだからお前が歌えよ

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彡(^)(^)「スキャットマンって早口やなぁ…せや!BPM調べたろ!」

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1: 名無しさんとはSoundHeaven 21/07/15(木)19:55:06 ID:BX9r
B P M 1 3 6

ええ…
200行ってるイメージあったわ…

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B.B.クィーンズ坪倉唯子が明かす『おどるポンポコリン』の過酷なREC

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/07/26(月) 05:25:41.69 ID:CAP_USER9
B.B.クィーンズ坪倉唯子が明かす『おどるポンポコリン』の過酷なREC
7/24(土) 7:05 NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/10f21b425a1b87af8885c805cdec9e312b625711
B.B.クイーンズはいま、近藤房之助(左)と坪倉唯子(右)の2人で活動
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 いまから約30年前の1990年。それはまだまだ日本が元気な時代だった。特にCDが普及し、ミリオンヒットが連発。音楽業界史上空前のバブル期であったといえる。そんな1990年のヒット曲といえば、B.B.クィーンズの『おどるポンポコリン』だ。

 この曲は、作詞・さくらももこ、作曲・織田哲郎、歌唱がB.B.クィーンズという分業制。B.B.クィーンズは、日本のブルースシーンを支え続けてきた近藤房之助と、数々のセッションを経験してきたベテランシンガーでコーラスクイーンの坪倉唯子などから成る実力派グループだ。

(※中略)

 * * *
 1990年、B.B.クィーンズは8人体制で始まりました。ビーイングが作った新しいレーベルRhizomeからのアーティスト5人(近藤房之助、増崎孝司、栗林誠一郎、望月衛介、坪倉唯子)と、後に「Mi-Ke」となる3人(宇徳敬子、村上遙、渡辺真美)です。

 テレビアニメ『ちびまる子ちゃん』はスゴい人気だと聞いていて、そのエンディングを歌えるなんて、「スゴ~い! スゴすぎる!」と大興奮でした。

 でも実は原作をまだ読んでいなくて、歌入れのスタジオでプロデューサーの長戸大幸さんから手渡された単行本の1巻を読み始めたのをよく覚えています。

 私はもともとアニメソングを何作品か歌っていたので、レコーディングのときも違和感ゼロ。でも、ヴォーカルディレクションはキビしく、「小学3年女子はそんな歌い回しはしない!」と何テイクも歌い直しました。

 録音時はテープの回転を落として録って、それを元に戻す方法でレコーディングしていたので、私なりに滑舌や発音に気をつけました。

 それでも、ノッて歌うと踊っちゃう! 踊りながら歌うと自分が出て「小3女子」でなくなるので、肩幅に足を開いて仁王立ち、手はドラえもん(ジャンケンのグーの形)で歌いました。これ、私には結構つらかったです(笑い)。

 房ちゃん(近藤房之助)は、歌い出しで急にあの高さのテンションでシャウトして「Yeah~♪」って歌ってますけどスゴイ大変で、あれをやりきってる房ちゃんはカッコいいですよ。

 B.B.クィーンズは当初は覆面バンドで、表に出ることはないと思っていました。でも、あの衣装でテレビ出演することになって……。

 かつらは「もしも、まるちゃんが歌手になったら……」という私のリクエストで、おかっぱになりました。衣装のおかげで面も割れていないので、『おどポン』が大ヒットになったことはだいぶ他人事でしたね。

 とはいえ、その年の夏、中島みゆきさんのツアーに参加していたんですが、ツアー先でもいたるところで『おどポン』がかかっていたのでビックリしてました。

 私にとって『おどるポンポコリン』は“使命”です。いつまでもこの曲をちゃんとイメージ通りに歌っていけるよう頑張れるんです! 歌えなくなったらどないしょー、とおびえる58才でゴザイマス(笑い)。

取材・文/北武司

※女性セブン2021年7月29日・8月5日号

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林原めぐみ「変な消費をされてしまう…」“歌う声優”への危惧、音楽活動30周年の意義

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/07/10(土) 08:10:08.25 ID:CAP_USER
オリコン2021-07-07
https://www.oricon.co.jp/special/56768/

 『エヴァンゲリオン』綾波レイや『名探偵コナン』灰原哀など、数々の名作キャラで知られる林原めぐみ。声優として第一線を走り続けているだけでなく、ラジオパーソナリティや作詞家、エッセイストとしての顔も持ち、マルチな活躍の中でもアーティスト活動は今年で30周年を迎えた。今や「歌う声優」は珍しくなくなったが、本人名義でのリリースをコンスタントに積み上げてきた上に、好セールスという結果を残してきた功績は大きい。自身の30年の足跡をどのように俯瞰しているのか話を聞いた。

■声優が歌うなんて“ありえない”時代、デビューは消極的だった!?

――林原さんはもともと歌手活動に積極的ではなかったそうですね。

【林原めぐみ】私が声優デビューした80年代後期というのは、「どうやら声優というのは歌えるらしい」みたいな認識が業界に芽生え始めた時代でした。もちろん私以前にも音楽活動をされてきた声優の先輩方はたくさんいらっしゃいましたけど、現代の“声優アーティスト”とはずいぶんと違う風潮で…。
 ただ私は歌手志望ではなく、本来、キャラクターの声を担うことだけにまい進したかったんですね。ところがそんな時代の竜巻に巻き込まれるように矢継ぎ早に歌の仕事が舞い込むようになり、「このままでは変な消費のされ方をしてしまう」と逃げ込んだのがキングレコードさんだったんです。

──キングレコードは現代の声優アーティストシーンに大きく貢献したレコード会社ですが、林原さんは声優として本人名義で専属契約をした第1号アーティストでした。

【林原めぐみ】当時はキャラクターソングの黎明期でもあって、役や作品を掘り下げる上でキャラクターソングに取り組むのは、とても意義深いことでした。その流れの先で『シャーマンキング』や『スレイヤーズ』という素晴らしい作品に出会えたことは、歌う声優という私を色濃くしたと思います。
 キングレコードさんは(本人名義ではない)キャラクターソングであれば、他社さんからリリースしてもOKという懐の深い独自ルールを作ってくださって。声優としての私をずっと尊重してくださったからこそ、歌と向き合えていたんだと思います。

──アニメ主題歌やキャラソンのほかに本人名義の楽曲も30年にわたってコンスタンスにリリースされてきたのは、どんな思いからだったのでしょうか?

【林原めぐみ】ラジオ『林原めぐみのTokyo Boogie Night』(1992年4月~/TBSラジオほか)で、たくさんのお便りを受け取ってきたことが大きいですね。リスナーには親や友だちにも言えない気持ちを明かしてくれる方も多くて、私も30分では応えきれなかったなと思う瞬間が今でもあります。音楽はそんな思いを、ひとつの形にしてお返しする手段でもありました。この曲を繰り返し聴くことであの子が、あの人が元気になったらいいな、などですね。

■「ファンとともに歩んでいける」音楽活動を続ける価値
──当初は消極的だった歌手活動ですが、続けていく中で仕事観は変わりましたか?

【林原めぐみ】そうですね。30歳のときに作った「Thirty」という曲は今でも愛聴してくださっている方が多いんですが、最近になって「初めて聴いた中学生の頃はわからなかったけれど、今になって歌詞の意味がとても沁みます」と、この曲と一緒に20数年の時間を歩んでいる人がいて。音楽活動を続ける価値ってこういうことだったんだなと改めて実感した出来事でした。

──30周年のタイミングでこれまでの楽曲がサブスク解禁。CDプレイヤーを持たない世代は喜んでいるのではないでしょうか。

【林原めぐみ】わりと私のラジオリスナーはCD派の方も多いんですけど、若い子は「昔の歌が聴けてうれしい」と言ってくれてます。最近になっても10代の子から「林原さんって(『名探偵コナン』の)灰原哀なんですか?」とか「(『ポケットモンスター』の)ムサシなんですか?」というリアクションがあったりするので、キャラクターとの関わりを改めてありがたいと思いますね。

──オリコンとしては、林原さんは声優シーンで早い段階から楽曲がTOP10入りしたアーティストでもあります。

【林原めぐみ】そうみたいなんですよね。歌う声優は昔からたくさんいたのに、まるで私が先駆者のように言われるのは「オリコンにランクインした」ということが大きかったようです。そこから「声優と歌の関係性」の景色もガラッと変わり、作品の顔を担うだけでなく、多くの人が目指す場所になり、今のシーンに至っていったのかなと。

(以下リンク先で)

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「最高にかっこいい50代のミュージシャン」ランキング  3位は福山雅治、2位はHYDE

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2021/07/03(土) 00:59:25.14 ID:CAP_USER9
https://ranking.goo.ne.jp/column/7144/

音楽業界には長年にわたって現役で活躍しているベテランミュージシャンが多く存在します。いつまでも若々しく、ステージで力強く歌い続ける彼らの姿を見ていると、こちらまで「まだまだ頑張ろう!」と勇気づけられますよね。
そこで今回は、最高にかっこいいと思う50代のミュージシャンが誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

1位 吉川晃司(1965年8月18日)
2位 hyde/HYDE(1969年1月29日)
3位 福山雅治(1969年2月6日)
4位 Toshl/龍玄とし(1965年10月10日)
5位 藤井フミヤ(1962年7月11日)
6位 宮本浩次(1966年6月12日)
7位 草野マサムネ(1967年12月21日)
8位 YOSHIKI(1965年11月20日)
9位 吉井和哉(1966年10月8日)
10位 稲葉浩志(1964年9月23日)
11位 櫻井敦司(1966年3月7日)
12位 前田亘輝(1965年4月23日)
13位 甲本ヒロト(1963年3月17日)
14位 岡村靖幸(1965年8月14日)
15位 桜井和寿(1970年3月8日)
16位 真島昌利(1962年2月20日)
17位 斉藤和義(1966年6月22日)
18位 スガシカオ(1966年7月28日)
19位 及川光博(1969年10月24日)
20位 荻野目洋子(1968年12月10日)
以下こちら
https://ranking.goo.ne.jp/column/7144/ranking/53241/?page=3

集計期間:2021年3月01日~2021年3月15日
投票合計数:47,434票

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管理人よりひと言ふた言(10月4日付)
今月で「音のまとめ」は五周年となります。細々と続けてこられているのも皆様のおかげです。今月より「音まとめアーカイブ」と題して個人的に気に入っている過去記事を週末に再掲載いたします。初見の方はそれなりに、既読の方は懐かしんで読んでもらえれば幸いです。
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