海外の事情

ザ・フー、楽曲人気投票の結果発表&上位30曲のプレイリスト公開

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/12/10(水) 08:13:24.17 ID:09Lf40qa9
2025/12/09 09:30 Billboard JAPAN
ザ・フー、楽曲人気投票の結果発表&上位30曲のプレイリスト公開
https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/156376/2

no title

no title



 ザ・フーが、1978年8月にリリースした8枚目のスタジオ・アルバム『フー・アー・ユー』の最新リマスター音源と70以上の未発表音源を収録したスーパー・デラックス・エディション(7CD+Blu-ray Audio+100ページ・ハードカバー・ブック)、そしてそれら音源を2CDにまとめたデラックス盤などが2025年10月31日に発売された。

 これを記念して行われた「ザ・フー人気楽曲投票」の結果が発表となり、さらに上位30曲をまとめたプレイリストも公開された。上位10曲は以下のとおり。


1位 無法の世界 https://www.youtube.com/watch?v=_NzLs-xSss0


2位 マイ・ジェネレイション https://www.youtube.com/watch?v=Rnh3lZxnSYY


3位 ババ・オライリィ https://www.youtube.com/watch?v=rIbMbXjbW98


4位 リアル・ミー
5位 ピンボールの魔術師
6位 フー・アー・ユー
7位 恋のピンチ・ヒッター
8位 キッズ・アー・オールライト
9位 アイ・キャント・エクスプレイン
10位 クイック・ワン


 1256票が寄せられた「ザ・フー人気楽曲投票」の結果1位に輝いたのはザ・フーの最高傑作との呼び声も高い5枚目のスタジオ・アルバム『フーズ・ネクスト』に収録されている楽曲「無法の世界」(原題:Won't Get Fooled Again)。続いて2位に「マイ・ジェネレイション」、3位に「ババ・オライリィ」という結果となった。「無法の世界」は8分半にわたる大作で、全編に鳴り響くシンセサイザーのサウンドが印象的な楽曲。歌詞は当時の政治背景をシニカルに表現し、終盤でのロジャー・ダルトリーのシャウトはロック界において最高の瞬間とも言われ、屈指のアンセムの一つとして語られている。


◎プレイリスト情報
「ザ・フー人気楽曲投票」TOP30プレイリスト
Apple Music、Spotify、YouTubeにて配信
https://umj.lnk.to/TheWho_TOP30

◎リリース情報
アルバム『フー・アー・ユー』
発売中
<スーパー・デラックス・エディション>
UICY-80679 22,000円(tax incl.)
<デラックス>
UICY-16335/6 4,400円(tax incl.)

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

続きを読む

日本のアニソン歌唱中に強制中断 上海、照明落とされ音楽止まる

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/30(日) 13:56:49.07 ID:3ljP9KIZ9
 【北京共同】人気アニメ「ONE PIECE」の主題歌で知られる歌手の大槻マキさんが上海市で28日に開催された「バンダイナムコフェスティバル2025」で強制的に歌唱を中断された。大槻さんの公式サイトが29日までに「やむを得ない諸事情により急きょ中断せざるを得ない状況になった」と明らかにした。29日の出演も中止する。

 台湾有事に関し武力行使を伴えば存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁を巡り日中関係が緊張し、中国では日本人アーティストらによるイベントの中止が相次いでいる。

 Xでは大槻さんが歌唱中に突然照明が落とされ、音楽が止まり、駆けつけたスタッフとみられる2人に促される形でステージから去る動画が出回った。

 29日に同イベントに出演予定だったアイドルグループ「ももいろクローバーZ」も出演中止を公式サイトで発表した。

 中国では、浜崎あゆみさんや上原ひろみさんのコンサート、「美少女戦士セーラームーン」のミュージカルが中止となるなど、文化行事が次々とキャンセルされている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d95c754ec5bc3c4b03ec15a005eb40dd44f9f7da

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1764408046/

動画
https://video.twimg.com/amplify_video/1994389076510949376/vid/avc1/1280x720/9UydkXi6rLVdumcg.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/1994405725708464128/vid/avc1/1024x576/nx5LcOYBoFt8x6m0.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/1994405725737713664/vid/avc1/576x1024/kMPEO9XGUku1PKCm.mp4

続きを読む

【朗報】ムーキー・ベッツさん、何でも出来すぎていよいよギターまで弾けてしまう

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/23(日) 05:18:39.06 ID:1qJA5sLI0
逆に何が出来ないねんこの陽キャ

続きを読む

ガンズ・アンド・ローゼズ 新曲2曲「Nothin'」「Atlas」を12月2日リリース

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/25(火) 08:00:05.02 ID:0rxUbYn59
ガンズ・アンド・ローゼズ 新曲2曲「Nothin'」「Atlas」を12月2日リリース
2025/11/25 00:55掲載 amass
https://amass.jp/186426/
Guns N' Roses
no title



ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N' Roses)は、新曲2曲「Nothin'」と「Atlas」を12月2日にリリースすることを発表。ガンズはまた、2026年のワールドツアー開催も発表しています。

新曲リリースは2023年の「The General」と「Perhaps」以来2年ぶりです。

2026年のワールドツアーは3月28日メキシコ公演を皮切りに南米各地で行われ、その後、春先から夏にかけてヨーロッパへ移動し、7月下旬には北米公演がスタートします。北米公演には、ロサンゼルス・エリアにあるローズボウルでの公演(9月5日)も含まれており、ガンズにとって同会場での公演は30年以上ぶりです。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

続きを読む

「1日23時間ラップを聴くのはBotだけ」と不正ストリーミングで訴訟

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/24(月) 07:16:31.94 ID:rf1vfd7E9
「1日23時間ラップを聴くのはBotだけ」と不正ストリーミングで訴訟 - ナゾロジー
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188318

矢黒尚人Naoto Yaguro

公開日 2025/11/24(月)

音楽ストリーミングサービスでは、利用者はどんな曲でも自由に楽しめます。

では、楽曲を提供するアーティストには正しく報酬が与えられているのでしょうか。

この素朴な疑問を大きな問題として提示したのが、アメリカ人ラッパーのRBXがSpotifyを訴えた今回の訴訟です。

訴状では、人間では不可能な「1日23時間の連続再生」や、説明のつかない再生パターンが示され、それらがBotによる不正ストリーミングだと主張されています。

こうした不正が他のアーティストの収益に影響を与えている可能性があるとして、音楽業界全体が注目する事態となっています。

矢黒尚人
ナゾロジー 編集部Nazology Editor

参考文献

Real humans don’t stream Drake songs 23 hours a day, rapper suing Spotify says
https://arstechnica.com/tech-policy/2025/11/real-humans-dont-stream-drake-songs-23-hours-a-day-rapper-suing-spotify-says/

目次

米ラッパーが「不正ストリーミング」をめぐり訴訟を起こす
ボットが「特定のアーティストの曲を再生し続けている」との訴え


(中略)

ボットが「特定のアーティストの曲を再生し続けている」との訴え

RBXが訴状で示した“不自然な再生パターン”は、今回の議論の中でも特に強い注目を集めています。

訴状によれば、1日23時間ほぼ休みなくDrake(ラッパー)の楽曲だけを再生し続けるアカウントが複数確認されたとされています。

また、一般的に楽曲の再生数はリリース直後にピークを迎え、時間とともに下がっていくのが自然ですが、Drakeの楽曲はリリースから年月が経過した後でも説明のつかない再生数の上昇が何度も見られたと述べられています。

さらに、位置情報に関しても異常だとするデータが示されており、2024年の4日間で「No Face」という曲に対しトルコから25万回の再生が発生していたにもかかわらず、それらがVPNによってイギリスからの再生に見えるよう偽装されていたとされています。

加えて、人口の存在しない地域から大量のストリーミングが発生していたように見えるケースや、ユーザーの約1割が1カ月の間に15000km以上移動していたように見える再生パターンも報告されています。

RBX側はこうした現象が大規模なBotネットワークの関与を示唆しており、Spotifyが広告収益を優先して不正に目をつぶっているとも主張しています。

Spotify側は、不正ストリーミングが確認された場合には、再生数の削除や権利者への支払い停止、さらにはペナルティを科すこともあるとし、不正対策を軽視しているとの指摘には当たらないと反論。

また過去には、他のストリーミングサービスが大きな被害(1000万ドル規模)を受けた詐欺事件において、Spotifyの被害額が数万ドル規模に留まった例もあり、自社の対策が一定の成果を上げていると説明しています。

今回の訴訟は、ストリーミング時代の音楽収益の仕組みが抱える問題を浮かび上がらせるものです。

偽の再生がもし存在するのだとすれば、その影響は特定のアーティストだけでなく、多くのクリエイターの収入に広く関わる可能性があります。

そして、この問題にどう向き合うべきかという議論は、今後の音楽ビジネスの方向性を考えるうえで避けて通れないテーマになりつつあります。

※全文はソースで。

続きを読む

英国政府 購入価格を超えるチケット転売を禁止へ 英紙報道

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/19(水) 08:01:25.56 ID:1xOLzBXM9
英国政府 購入価格を超えるチケット転売を禁止へ 英紙報道
2025/11/18 11:57掲載 amass
https://amass.jp/186296/


フィナンシャル・タイムズ紙や英ガーディアン紙によると、英国政府は、ライヴ・イベントのチケットを利益目的で転売する行為を禁止する方針で、チケットを購入価格よりも高い価格で転売することを禁止する計画を今週発表する予定です。

コンサートやスポーツイベントのチケットの転売価格が高騰していることにファンが不満を示す中、チケットのダフ屋や転売サイトを規制することは労働党政権の選挙公約の1つでした。政府は、定価の数倍でチケットを販売するダフ屋や転売サイトへの対策として、この計画を水曜日に発表するとみられています。

先週には、サム・フェンダー、デュア・リパ、コールドプレイを含む数十人の英国人アーティストたちが、キア・スターマー首相に対して、選挙公約を守り、ファンを搾取する「法外で有害な」ウェブサイトを取り締まるよう訴えました。

英国の大臣らは、転売に関する変更に関する協議では、転売屋や一般消費者がチケットを定価より最大30%高い価格で販売することを認めることを検討していましたが、フィナンシャル・タイムズ紙や英ガーディアン紙によると、チケットを購入価格よりも高い価格で転売することを禁止する計画だという。ただし、一部の手数料は元のチケット価格に上乗せして請求される可能性があるという。

英国の競争・市場庁の分析によると、現在、転売市場で販売されているチケットは通常、定価の50%以上も値上げされているという。また英国の取引基準局の調査では、チケットが元の価格の最大6倍で転売されている実態が過去に確認されています。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


ガーディアン
https://www.theguardian.com/money/2025/nov/17/reselling-tickets-for-profit-to-be-outlawed-in-uk-government-crackdown

続きを読む

ディープ・パープルのイアン・ギラン、視界が失われてきていることを明かす

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/18(火) 08:15:55.82 ID:3fltlQCk9
ディープ・パープルのイアン・ギラン、視界が失われてきていることを明かす
2025.11.17 月曜日 NME Japan
https://nme-jp.com/news/162182/


ディープ・パープルのフロントマンであるイアン・ギランは視力を失ったとして引退も「そう遠くない」と語っている。

80歳のイアン・ギランが最後に行ったツアーは2024年11月となっているが、11月16日にはジョージアのトビリシで一夜限りの公演を行っている。また来週にはドバイやクアラルンプールでの公演が予定されている。

ディープ・パープルは2026年4月に来日公演を行うことが決定しており、6月から7月にかけてヨーロッパ・ツアーも予定されているが、イアン・ギランは『アンカット』誌のインタヴューでバンドでの活動があとどれくらい続けられるかは分からないと語っている。

「避けられないことだけど、30%しか視界がないんだ」とイアン・ギランは語っている。「よくなることはない。人生がミステリアスなものになった。一番大変なのはラップトップで作業することだね。周辺視野を使わないと、スクリーンを見られないんだ。横目で見て行を見ていくんだよ。でも、やり方が分かれば、適応していくんだけどさ」

イアン・ギランは次のように続けている。「歳を重ねていくって本当に愉快だよ。常に面白いんだ。変わるものもあれば、変わらないものもある。道を歩いていると、何かが落ちてくるのが聞こえる。ガチャンと、何かが消える。まあ、棒高跳びができなくなったこと以外はそんなに変わらないよ。それ以外のことは物事がゆっくりと進んでいく。でも、何も変わってないよ」

今後の展望について訊かれると、イアン・ギランは次のように続けている。「エネルギーがなくなったら、止めるよ。誰にも恥をかかせたくない。そう遠くない話だ。迫ってきているんだ。気づかぬ内にね」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

続きを読む

AI生成の楽曲が米チャートで1位に 米ビルボードのカントリー・チャート

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/17(月) 07:43:34.34 ID:hcoNzB8M9
AI生成の楽曲が米チャートで1位に 米ビルボードのカントリー・チャート
2025/11/13 17:50掲載(Last Update:2025/11/13 20:38) amass
https://amass.jp/186216/
Breaking Rust [AI act]
no title



AI生成の楽曲が米チャートで1位に。これに対し、音楽ファンやアーティストから賛否両論の反応が寄せられています。

米ビルボードのカントリー・デジタル・ソング・セールス・チャートで現在1位を獲得している「Walk My Walk」を発表したブレイキング・ラスト(Breaking Rust)は人間ではなくAIアーティスト。米ビルボードはブレイキング・ラストがAIアーティストであることを認めており、過去数ヶ月だけでチャート入りした少なくとも6組のAIアーティストの一組だと述べています。ただし「AIの関与の有無や程度を判別することがますます困難になっているため、実際の数はさらに多い可能性がある」とも付け加えています。

「Walk My Walk」は、Spotifyでは1ヶ月足らずで300万回以上のストリーミング再生数を記録しています。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


●Breaking Rust - Walk My Walk ( Official Lyric Video )
https://www.youtube.com/watch?v=tx3OirkhX0g

続きを読む

「知っておくべき日本のアーティスト9組:HANA、BAND-MAID、Yuki Chibaほか」 米グラミーが発表

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/11/04(火) 06:18:54.80 ID:TCpkXk2R9
9 Japanese Artists You Should Know: HANA, BAND-MAID, Yuki Chiba & More
Douglas Markowitz
|GRAMMYs/Oct 28, 2025 - 08:15 am
(※ AIにより記事の翻訳と要約を行っております。AIは正確性を欠く可能性があります。記事本文と併せてご確認ください。)
https://www.grammy.com/news/japanese-artists-to-know-hana-band-maid-yuki-chiba


■J-POPが世界的な台頭を続ける中、他のジャンルでもスターたちが誕生しています。DJのYosuke YukimatsuからVTuberの星街すいせいまで、日本の音楽を国境の外へ押し広げている9組のアーティストを紹介します。

パンデミック後の巨大な観光ブームと、日本文化への爆発的な国際的人気に後押しされ、日本は今、まさに注目の的――そして音楽業界もその例に漏れません。

YOASOBI、Creepy Nuts、宇多田ヒカル、米津玄師など、J-POPのトップアーティストたちは世界的評価を獲得し、ヒット曲を次々と生み出しています。米津玄師の「KICK BACK」やCreepy Nutsの「Bling-Bang-Bang-Born」といったアニメ主題歌は、国内外のチャートを席巻しました。しかし、日本の音楽はJ-POPだけではありません。

日本はアメリカに次ぐ世界第2位の音楽市場であり、あらゆるジャンルが各々の支持層をもち発展しています。活況を呈するヒップホップシーンからレゲエシーン、さらにシティポップなどのハイブリッドジャンルまで、ありとあらゆる音楽がこの国で花開いています。

また、日本のアーティストたちは輸入ジャンルを個人や文化に合わせて適応させることにも長けています。Yuki Chibaのように韻を踏みにくい日本語を巧みにラップに落とし込む者や、\OU$UK€ \UK1MAT$Uのようにバラエティ豊かなセットで注目を集めるDJもいます。BAND-MAIDや羊文学のようにロックを独自解釈するバンドも健在で、HANAやずっと真夜中でいいのに。といったポップ勢もギターサウンドを取り入れています。

さらに、長谷川白紙のような実験的アーティストがハイパーポップやエレクトロニカを自由自在に操っています。また、KAFや星街すいせいといったVTuberたちが、バーチャル空間を飛び越えてアリーナクラスの人気を誇り、ファンとつながる新たな手段を模索しています。

以下では、2025年の日本の音楽シーンを進化させ続ける9組の注目アーティストを紹介します。(※AIにより要約。)

1. BAND-MAID(バンドメイド)
https://www.youtube.com/watch?v=yzSdgw-tdr0

メイド服でメタルを演奏するというユニークなコンセプトのロックバンド。見た目とは裏腹に本格派の演奏と楽曲で国内外に人気を博している。アニメとのコラボやフェス出演も多数。

2. Yuki Chiba(ユウキ・チバ)
https://www.youtube.com/watch?v=fDGDTFSTVPU

元「KOHH」として知られる日本ヒップホップ界の先駆者。困難な家庭環境からリアルなラップを生み出し、国際的コラボも多数。現在はポップ寄りのスタイルで再注目を集めている。

3. HANA(ハナ)
https://www.youtube.com/watch?v=n2Rywx3g1PM

K-POPスタイルを大胆に取り入れた7人組アイドルグループ。日本のアイドル観を更新し、国内チャートを席巻。BLACKPINKなどの影響を受けた、強くスタイリッシュな世界観が特徴。

4. Hakushi Hasegawa(ハクシ・ハセガワ)
https://www.youtube.com/watch?v=VDvs7xFqBy4

非二元的アーティストで、ジャズ、電子音楽、ポップを融合した実験的なサウンドが特徴。海外レーベルからも作品を発表しており、VTuberとのコラボなど活動は多岐にわたる。

5. LANA(ラナ)
https://www.youtube.com/watch?v=tLaYRSONg-w

金髪とギャルファッションがトレードマークの新進気鋭の女性ラッパー。家族問題やメンタルヘルスなど、日本ではタブー視されるテーマにも踏み込む。兄のLEXとの共演も話題。

6. Hoshimachi Suisei(星街すいせい)
https://www.youtube.com/watch?v=ojZaWERcbaI

人気VTuber兼シンガー。ボーカルの実力と楽曲の幅広さで、デジタル発のアーティストとして異例の成功を収める。武道館ライブやブランドコラボなど、現実とバーチャルを自在に行き来する存在。

7. WurtS(ワーツ)
https://www.youtube.com/watch?v=we3tmndN4Es

顔を隠して活動するソロアーティスト。ポップロックにエモ要素を掛け合わせた「ネオ・エモ」スタイルで支持を集める。アニメ主題歌でも注目を浴びた。

続きを読む

ガンズのアクセル・ローズ 公演中に苛立ち、ドラムセットにマイクを投げつける/バスドラムを蹴る/ステージを一時去る

1: 名無しさんとはSoundHeaven 2025/10/21(火) 06:39:36.72 ID:fbheELYB9
ガンズのアクセル・ローズ 公演中に苛立ち、ドラムセットにマイクを投げつける/バスドラムを蹴る/ステージを一時去る
2025/10/21 01:09掲載 amass
https://amass.jp/185744/
Axl Rose crashing out in Argentina 2nd night 2025
no title



ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N' Roses)のアクセル・ローズ(Axl Rose)は最新ライヴの最中、何かに不満を抱いたようで、ドラムセットに苛立ちをぶつけ、バスドラムを蹴ったり、マイクをドラムセットに激しく投げつけたりしています。映像がネットに投稿されています。

この出来事があったのは、10月18日にアルゼンチンのブエノスアイレスで行われたコンサートの最中。

ファンが撮影した映像には、明らかに苛立っているアクセルが映っています。ドラムセットに近づき、バスドラムを蹴ったり、別の場面ではマイクをドラムセットに激しく投げつけたりしています。

映像にはさらに、マイクをドラムに投げつけてステージを去る様子や、後に戻ってきて観客に向かって「とりあえず、やってみるよ!」と叫ぶ場面も収められています。

アクセル自身が音響トラブルを抱えていたのか、それとも、19年間在籍したフランク・フェラーの後任ドラマーとして新たに加わったアイザック・カーペンター(Isaac Carpenter)の演奏に不満を抱いていたのかは不明です。

(※映像は引用元サイトにてご確認ください。)

続きを読む



スポンサーサイト
記事検索
Archives
  • ライブドアブログ