横浜 通常国会も開幕し、働き方改革関連法の中小企業への施行は2020年4月に猶予されるといった報道も出てきています。この大注目の法案に関するセミナーをオービック様で行います。先日ご案内した東京の2講演はあっという間に満席となってしまいましたが、これに引き続き、横浜会場の受付も開始されました。こちらも2講演が予定されていますが、先着順・日程追加もなしとなりますので、お申込はお早めにお願いします。
オービック情報システムセミナー[2018年 新春]
2019年4月施行が予定される「働き方改革関連法案」のポイントと求められる実務対応
 -過重労働対策、同一労働同一賃金などの最新情報とその影響-
日時:2018年2月21日(水)15:30~16:30
   2018年2月22日(木)10:00~11:00
   ※同内容での講演を2回実施します
講師:大津章敬 社会保険労務士法人名南経営 代表社員
会場:オービックコミュニケーションプラザ(横浜)
 話題の働き方改革関連法案の審議がまもなく国会で始まります。この法案では、年720時間の残業時間上限規制や年5日の年次有給休暇の取得義務化など過重労働対策が話題を集めていますが、他にもフレックスタイム制や裁量労働制の規制緩和など柔軟な働き方を実現するための対策も含まれており、いち早くその内容を理解し、自社の制度の最適化に繋げることが重要です。そこで今回は、この法案のポイントと実務への影響、そしていま企業に求められる具体的対応について、わかりやすく解説します。

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https://www01.obic.co.jp/Scripts/Page/SelectTimeTable.aspx?SeminarCD=Y20180201&MessageCD=Msg_sem01