鋭いご指摘があったので
王道派の見解とミクスチャーしてみてw
王道分析を
今回テイチクじゃなくてジェイストームなんですけど
映画なので、関ジャニの音楽商材とは別ってことで
それにより出荷数なども全く異ってきたんだと思います。
メーカーは映画ものノリで出荷数出してきて
ファンは関ジャニの音楽商材のノリで群がった

それにより需給のミスマッチができた。

王道派的にもそう見てます。
ただ
恐らくメーカーも100%映画ものってノリで出荷数は出してないと思うんですよね
ある程度そこに上乗せはあったと思います。
ただ、それでも足りなかった。
同時に
転売屋サイドでも誤解や読み違いなどがあり
スルーした転売屋も多かった
目測を誤らせて一番の原因がこれw

8EST (初回限定盤A)
8EST (初回限定盤A)
後から出るわ出るわの
底なし沼状態^^;
まして
映画ものの商材って
通常はうまくならないので
尚の事、転売屋がスルーした。
これにメーカーの少なめの出荷数が相まって
空前のウマウマになったんでしょうね。
ただ、映画商材にありがちの展開として
今後修正して、空前の増産なんてこともありえるのでw
ある程度の危機意識は持ってた方が賢明だと思います。
何事もリスクを意識しながら動かないと
痛い目にあうので。