阿弥陀如来

2026年05月05日

往生院・鎮守社「十二社権現社」の御神符札について

往生院・鎮守社「十二社権現社」の御神符札について

 

 

 

 

種子梵字は、表は、バン 裏は、ボロン になります。

 

本来、熊野権現の本地垂迹は、本宮・阿弥陀如来、新宮・薬師如来、那智宮は千手観音となり、往生院は阿弥陀如来が本尊ですから、本宮と合わせて「キリーク」であっても良いのでしょうが、何らかの意図があり、表「バン」とし、裏「ボロン」とされたのでしょう。

 

表は、金剛界大日如来を、裏は、仏頂尊ということになるでしょうか。

 

棟札の場合は、消災のために「オンバロダヤソワカ」の真言を入れる場合もありますが・・

 

今となっては先々代に聞かないと分からないことであります。

 

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往生院鎮守社「十二社権現社」月次祭・熊野詣の各御神符ご奉納

 

往生院鎮守社「十二社権現社」の月次祭(つきなみさい)(毎月5日・小楠公月命日忌)に合わせて、寺族の熊野詣において各神社より賜って参りました御神符をお社へと御奉納いたしました。

 

 

 

お社をお清めさせて頂きまして、御神符をお納め、お勤めをさせて頂きました。

 

 

有り難い御神縁に感謝申し上げます。

 

 

般若心経、楞厳咒第五会、大悲呪、消災呪、回向、神拝詞敬白、光明真言

 

岩瀧大明神社のお祀りに向けてもご挨拶申し上げました。

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、先月発行の「わかくす」89号の住職寄稿に、往生院鎮守社・十二社権現社のことが載っています。

 

 

先先代、川口蓮海が、昭和6年11月1日に、小楠公菊水会の発起によって再建されたお社に納められたのが、この御札になります。

 

本来、月次祭は、毎月1日が正解になるのでしょうが、現在は、楠木正行公の月命日忌の毎月5日にお勤めさせて頂いております。

 

熊野詣における各神社の御神符を御奉納できましたことは、誠に慶ばしいことでございます。

 

 

 

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「岩瀧大明神」お社の建立についての動画でのお知らせとなります。

「岩瀧大明神(いわたきだいみょうじん)お社の建立について 久那斗大神 幸ノ姫大神 猿田彦大神 大国主命 事代主命 玉櫛姫命 天日方奇日方命 美良姫命 令和8年8月8日建立予定」第107回 新シリーズ歴史再考

https://youtu.be/TEBC80cTBmw?si=YFB1gRc2j0t_9p2k

 

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「岩瀧大明神」のお社建立、開眼式へと向けて、参拝・登拝の神社一覧をまとめました。
 

5月~7月に巡礼予定
 

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岩瀧大明神(岩瀧山・磐座ご鎮座)
 

ご祭神

 

久那斗大神・幸ノ姫大神・猿田彦大神

 

大国主命・事代主命・玉櫛姫命・天日方奇日方命・美良姫命
 

岩瀧山の山頂は、春分の日・秋分の日(彼岸中日)に太陽が昇ってくるところであり、四天王寺の極楽門、大阪湾へと沈む夕陽の真東に位置しています。
 

紀元前一六五年頃(約二千二百年ほど前)に出雲王国(島根県東部・鳥取県西部)であった二王(主王・八千矛命、副王・八重波津身命)の枯死事件の出来事による出雲族の大移動にて、大阪の河内地方へと移住してきた際に、出雲族の祖神・先祖を祀る磐座が「生駒山地」において創祀されます。
 

その最も重要なところが、岩瀧山と、その背後にある三間石山(夫婦岩・生駒郡平群町)の磐座であり、古代神道祭祀の聖地であったと考えられます。
 

この度、ここに岩瀧山の磐座を遥拝するためのお社をお祀りさせて頂きましたので、ご参拝、ご神縁を頂けましたら幸いに存じます。
 

ご神徳 国家安泰・鎮護国家・五穀豊穣・良縁成就・家庭円満・子孫繁栄
 

令和八年八月八日 建立
 

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岩瀧大明神 お社の建立に向けて 

挨拶回り・参拝 御神符・御砂を賜る神社

5月~7月に巡礼

久那斗大神

熊野大社・出雲大社・美保神社・神魂神社・真名井神社・揖夜神社・六所神社・八重垣神社・須我神社・須佐神社・御陵神社・石宮神社・都辨志呂神社(島根県)、大神山神社(鳥取県)、大神神社・狭井神社・秉田神社・十二柱神社・三輪山登拝・ダンノダイラ磐座登拝・白山登拝(奈良県)

幸ノ姫大神

佐比賣山神社・熊野大社・出雲大社・神魂神社(島根県)、大神神社・狭井神社・秉田神社・十二柱神社・三輪山登拝・ダンノダイラ磐座登拝・白山登拝(奈良県)

猿田彦大神

熊野大社・出雲大社・神魂神社・佐太神社(島根県)、椿大神社・猿田彦神社(三重県)、白髭神社(滋賀県)、大神神社・狭井神社・秉田神社・十二柱神社・三輪山登拝・ダンノダイラ磐座登拝・白山登拝(奈良県)

大国主命

熊野大社・出雲大社・御陵神社・智伊神社・八千矛山大国主神社(島根県)、大神神社・狭井神社・秉田神社・十二柱神社・三輪山登拝・ダンノダイラ磐座登拝・白山登拝(奈良県) 

事代主命

大神神社・狭井神社・秉田神社・十二柱神社・三輪山登拝・ダンノダイラ磐座登拝・白山登拝・大直禰子神社・磐座神社・鴨都波神社・高鴨神社・葛木御歳神社・葛木一言主神社(奈良県)

玉櫛姫命

大神神社・狭井神社・大直禰子神社・率川神社(奈良県)、溝杭神社・津原神社(大阪府)

天日方奇日方命

大神神社・狭井神社・秉田神社・十二柱神社・三輪山登拝・ダンノダイラ磐座登拝・白山登拝・神坐日向神社・鴨都波神社・大和神社(奈良県)、津原神社(大阪府)

美良姫命

大神神社・狭井神社・秉田神社・十二柱神社・三輪山登拝・ダンノダイラ磐座登拝・白山登拝・大直禰子神社(奈良県)

補足・・

梶無神社(摂社・桜井神社)・堂之宮権現宮(十二社権現)・枚岡神社(末社・一言主神社)(大阪府)

岩瀧山・三間石山 登拝

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「岩瀧大明神」お社の建立について

http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/97053975.html



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2026年02月05日

3/17-3/23・春彼岸「おせがき」供養・3/20・彼岸中日「日想観」法要のご案内

3/17-3/23・春彼岸「おせがき」供養・3/20・彼岸中日「日想観」法要のご案内

春の彼岸「おせがき」供養のご案内

本年も春彼岸、施餓鬼法要のご案内をいたします。


彼岸中日、大阪湾に沈む夕陽の真東に往生院があり、平安時代から西に沈む夕陽を拝して念仏し、極楽往生を願う「日想観」が営まれていました。

また、背後の岩瀧山の山頂には弥生時代の磐座遺跡があり、彼岸中日に先祖を供養する大祭が行われていた痕跡があります。

お彼岸は古来より先祖を供養する習わしがあったことが分かります。

お塔婆をご用意してお待ち申し上げます。

※もし期間中にご来山できなくても、お寺の方にて責任をもって塔婆供養をお勤め致しますので、ご遠慮なくお申し込み下さいませ。


また、これまで往生院にご縁の無い方や、ご先祖様の供養をしてもらえるお寺を探しておられる一般の方でも、お勤めのお申込み、供養して頂けます。

その場合は、必ず、供養されたい方の戒名(法名)とお勤めのお施主の方のお名前を事前にメールやFAXでお知らせ下さい。お塔婆をご用意いたします。


実際に事前にご用意する塔婆に関しましては下記をご参照下さいませ。

施餓鬼供養・塔婆について(春彼岸・夏お盆の年2回法会開催)
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/85052585.html


一、日時 3月17日~23日・午前8時~午後4時
(※最終日は、午後3時まで)

一、お布施 7千円(施餓鬼塔婆・経木塔婆ご先祖さま各霊位)

一、任 意 水子供養・無縁供養 お布施・各追加1千円
(どうしても供養に恵まれない方々への供養にもなります)

※もし期間中にご来山できなくてもお寺の方にて責任をもって塔婆供養をお勤めいたしますので、お申し込みの際にその旨お書き添え下さい。その場合のお支払いはお振込みか、後日ご来山の際でも構いません。


彼岸中日「日想観・極楽誓願」法要について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/72883056.html

・3月20日(祝)
・午後5時半から日没・表階段上台地にて
どなたでも自由に参加できます(雨天中止)
※駐車場は、下の第二、第三駐車場をご利用いただけます。


往生院六萬寺サイト
http://oujyouin.com/

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2019年09月24日

令和元年9月23日「日想観・極楽誓願法要」開催ご報告

令和元年9月23日「日想観・極楽誓願法要」開催ご報告



午後から雨天となり、開催が危ぶまれましたが、夕陽を拝しつつに無事に極楽誓願を致すことができました。

誠に有り難いご仏縁となりました。

欣求浄土 南無西方極楽世界大慈大悲阿弥陀佛 

次回は半年後の春彼岸中日になります。是非、共に極楽誓願申しましょう。

南無阿弥陀佛 合掌‬













春秋彼岸中日・年2回開催・夕陽の彼方に観た浄土
往生院「日想観・極楽誓願法要」
彼岸中日・夕刻(雨天中止)
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/72883056.html

岩瀧山・滝行修行ご案内
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/77069127.html

岩瀧山滝行の一部紹介PV
https://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/b8d7a5b61b3553ffd6ba1169d79eca99

永代合祀供養・合祀塔「やよい観音」
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/79729750.html

往生院六萬寺サイト
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2019年04月20日

往生院六萬寺・ご朱印の再編成のお知らせ

往生院六萬寺・ご朱印の再編成のお知らせ

令和を迎えるにあたり、この度、往生院六萬寺の御朱印を再編成させて頂きました。



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https://img.yaplog.jp/img/18/pc/h/i/d/hidetoshi/7/7323_large.jpg

これまで、通常のお参りの御朱印が、「大悲殿」(観音霊場であった頃の名残)と「小楠公御廟」(楠木正行公菩提寺)の二種類でしたが、令和を迎えるにあたり、ご本尊様である「阿弥陀佛」と平安期からの日想観・極楽誓願のお寺であったことと、彼岸中日の日想観法要を再興したこともあり、「日想観」を新たにお書きさせて頂くこととなりました。どうか宜しくお願い申し上げます。

あと、特別御朱印としては、日想観法要参加者への「日想観修法」と、岩瀧山・滝行行者への「岩瀧山滝行」の二つとなっております。こちらは、参加者のみとなります。

往生院六萬寺サイト
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2019年03月10日

「往生院は念仏・極楽往生の一丁目一番地」日想観・極楽誓願法要

先日にお参りの方から、「往生院さんは、元々は念仏道場で、極楽往生の一丁目一番地だったのですよね。」とのお声掛けを頂きました。

「はい、念仏行者、念仏信徒の信仰を集めて、かなり栄えていたようです。」

と、自分も【過去形】でお答えしてしまい、とっさに、日想観法要のチラシを取りに行き、「昨年からこの日想観という夕陽を拝しつつに極楽往生を願う法要を再興しましたので、是非どうぞご参加下さい」とお渡しさせて頂きました。

そう、ここは平安時代からの浄土教の聖地にして、念仏、極楽往生の一丁目一番地だったところ、いや、これからもまさにそうなるように頑張っていかなければ、、

極楽誓願にもっと自信を持って、名実共の念仏、極楽往生の一丁目一番地として、祖師方のご仏恩に報いなければと、彼岸中日の日想観法要を前に、気持ちを新たにしたのであります。

日想観法要、これまで2回開催(3回の内、1回は雨天中止)、まだ一桁ほどの一般参加しかございませんが、やがては、極楽往生を願う者たちによる念仏の大合唱が、山内に轟き響き渡るようになる日を夢見て、鋭意、努めて参りたいと存じます。

3/21・春彼岸中日・往生院「日想観・極楽誓願法要」Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/2174443196151354/

春秋彼岸中日・年2回開催・往生院「日想観・極楽誓願」法要について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/72883056.html













往生院六萬寺サイト
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2017年09月23日

9/23 往生院「日想観法要」再興のご報告

9/23 往生院「日想観法要」再興のご報告



あいにくの曇りとなり、夕陽を拝することは叶いませんでしたが、有り難いことに、一般参加5名、関係者6名にて、17時20分開始、日没丁度の17時54分に、まるで計ったかのように最後の磬を鳴らして法要を無事に終えることができました。

これを端緒として、更に式次内容を充実させて、これから、年2回、彼岸中日には、日想観による極楽誓願をしっかり成して参りたいと存じます。南無阿弥陀仏 合掌





次第「住職挨拶・開経偈・般若心経・阿弥陀経・発菩提心偈・日想観文・念仏・普回向・真言・日想観回向文」

「日想観回向文」(平成二十九年九月二十三日)

「本日、秋季彼岸中日・平成二十九年九月二十三日、ここ河内国岩瀧山往生院六萬寺において、うやうやしく香華灯燭、茶菓珍羞を備え、謹んで現前の清衆を集め、聖経を読誦し、日想観法要を執り行いしは、南無西方極楽世界大慈大悲阿弥陀如来の聖号を称揚し、往生の資助を得るところにより、有縁無縁三界萬霊位、本日参加皆様の先祖代々の各霊位、往生院六萬寺墓苑に祀られし全霊位の為にし奉り、報地を荘厳せんことを。さらにこいねがわくは、本日読経回向したる殊勲は、一切の衆生へと巡りて、やがて皆が苦界を超え、涅槃へと至らしむる善利とならしめたまわんことを。十方三世一切仏 諸尊菩薩 摩訶薩 摩訶般若波羅蜜」

当日貸し出し経本


当日参加者への特別ご朱印二種


春秋彼岸中日・日想観極楽誓願法要開催について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/72883056.html

番外編・・

翌日(9/24)の夕陽・・また次回以降に期待です。


阿弥陀経の修練

直前、三日間の合間での修練でしたが、本番でしっかりと読経致すことができました。

一週間の彼岸墓前回向廻りの四日目にて、かなり喉もやられていましたが、響声破笛丸で復活させました。



彼岸中日、真西に沈む夕陽を観じ、まさにここ極楽の東門から、浄土往生を望みての極楽誓願を再興せんと欲す。

9/23 往生院「日想観法要」再興・フェイスブック・イベントページ
https://www.facebook.com/events/1906767309648572/?ti=icl

「往生院・日想観法要」再興開催(9/23・雨天中止)
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/72469634.html

9/23 往生院「日想観再興法要」特別ご朱印
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/72689038.html

チラシ「夕陽の彼方に観た浄土」

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http://yaplog.jp/hidetoshi/image/5527/5505

往生院・日想観
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7830179.html

「大阪春秋」最新166号・春号・特集「夕陽のまち おおさか」紹介・日想観と往生院
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/70160379.html

往生院六萬寺サイト
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2001年02月01日

往生院六萬寺・ご朱印について

往生院六萬寺・ご朱印について

当寺院のご朱印は、二種類ございまして、

一つは、「大悲殿」(昔に観音霊場の一つであった名残でもあり、奥之院に十一面観世音菩薩様をお祀り致していることから)の文字と、「キリーク」(当山のご本尊様・阿弥陀如来様の梵字・種子であり、十一面観世音菩薩様の梵字・種子にもなります)のご朱印、そして、「岩瀧山往生院六萬寺」のご朱印となります。

もう一つは、南北朝時代の楠木正行公(楠木正成公の嫡男)の御墓所があり菩提寺であることから、「小楠公御廟」の文字と、「菊水」(楠木家の家紋にして、当寺院の寺紋となります)のご朱印、そして、「岩瀧山往生院六萬寺」のご朱印となります。

下記は、副住職の筆(まだまだ拙くて、誠にすみません・・)となります。



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http://yaplog.jp/hidetoshi/image/5352/5331


ご朱印は、基本的には、住職か、副住職が、在寺においての対応となります。

住職と副住職共に対応できない場合は、既にこちらにて事前に書かせて頂いて用意しているものに、日にちをお入れさせて頂いてのものをお渡しできます。

お越しになられた際には、まず寺務所にてご朱印の記帳をお申し出頂きまして、その間にお参りなさられて、そして、お参り後にまた寺務所にお声掛け下さいましてお受け取り下さい。

また、事前にご連絡頂くと確実でございますし、合わせて楠木正行公の御墓所へお参りされたい方は、必ず事前にご連絡を下さいませ。場合によっては、ご案内できないことがございますことをご了承下さいませ。

ちなみに、開門は、午前6時、閉門は、午後4時45分(入山は午後4時まで)となりますので、ご注意下さいませ。


往生院六萬寺サイト
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