第13回 情報リテラシー論レポートブログ
『溢れる写真と画像認識技術』


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バーコード検索で商品を探せる?!

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これで調べてみると、ほとんどのものがネットの方が安いらしい。
リアルがショールーミング。
ショールーミングというのはショールームだということ。

ネットだけで商品を判別するのは怖いところがある。
写真などはいくらでも加工できるし、イメージとの違いもある。
リアルとネットをうまく使いたい。
売り手としてもネットをうまく使う売り方もあるが、ネットでは買えないものということもその商品価値をあげる方法かもしれない。



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本は平面、マッキーは立体。
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テレビ画面にスマホをかざすだけで買えるアプリ

ジャパネットたかたさんではすでに取り入れている。

画像検索が当たり前になってきている。


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ピンタレスト

写真を集めるだけでなくリンクも繋がっている。
公開できるブックマークに近いイメージをもった。
リンクが繋がっているというのが便利でいい。
しかし著作権など難しい問題がまだまだ多いようだ。

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世の中にすでにあるものの中からいいものを上手に集めるのがキュレーション。



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画像に書かれた文字をテキストとして認識

画像上の文字もテキストとしてコピーすることができる。
個人情報を画像でやりとりしてもダメ!ということに・・・。





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顔認識技術がやばい。
服や化粧を変えても認識できてしまう。

Googleは世界中の画像をもっている。
Facebookは15億人の顔写真と情報をもっている。
GoogleとFacebookが手を組んだら・・・。
犯罪などに有効的に使うこともできるかもれないが、犯罪に使われてしまうこともありそうで怖い。


写真はネットにアップした時点で世界公開したと同じである。
悪用される可能性も十二分にあるということをいったん考えてみるという必要がありそうだ。