第14回目 情報リテラシー論レポートブログ。
『デマ詐欺とパスワード対策』



正しい情報なのか判断をする。
ネットの情報をそのまま鵜呑みにしないこと。
スクリーンショットや画像は加工されたものはないか?
これの判断は難しい。
今は画像の加工はアプリやPhotoshopで簡単にできてしまう。
画像加工をいいことに使うか悪いことに使うかは結局本人次第なのである。
クソコラと言われているコラ画像も明記することによって誰かを楽しませる楽しい画像にもなるので、画像加工が全て悪いと思われないような使い方をしたい。
肖像権や著作権関係も意識したい。


親が生まれた子供の小さい時にドメインを獲得しておくということがはやっている。
SNSが広まった現代ならではの流行りだなと驚いた。
これから生まれる子供の親は大変だ。
けれど子供がSNSなどを使う年齢になった時にはもっと新しい何かを使うのが主流になっているかもしれない。
この流行りは本当に必要な事なのだろうか。
無駄なことになってしまわないといい。

アカウントやドメイン名を共通にする。
アンダーバーやハイフンを気軽に使っているが、使えないものもあるので使わないほうがよい。


パスワード入力がなくなるかも?!
Yahoo!さんGoogleさんにて
パスワードを忘れた時の手順のようにメールでログイン。
そうすればスマホが乗っ取られないかぎりパスワードがばれて勝手に使われた!ということもない。
今はどこのSNSやサイトでもパスワードがあって覚え切れなくてログインが面倒だ。
パスワード入力がなくなればそういうこともなくなるのでおおいに賛成だ。
パスワードの保存方法はスマホなどにデータとしてとっておくのではなく、紙に書いて家のどこかにしまっておくのが一番安全だ。
推理小説でも犯行に関することはノートの端に書いて読んで燃やすのがいいとかいてあるものがあったが、どんなに技術が向上しても古いやり方が一番いいのかもしれないと思った。

テキストキャプチャ
ロポットはすでに画像の文字が読める。


パズル型キャプチャ
マウスでパズルのピースを動かしパズルを完成させる。
ロボットはまだマウスを動かすことができないので有効的かも。
パズルを完成させるのはゲームのようで面白そう。
けれど急いでいるときはイライラしてしまうかもしれない。
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