第15回情報リテラシー論レポートブログ。
情報リテラシー論レポートブログ最終回です。


『セキュリティー対策と総復習』



 *マスメディア〜情報を届ける速度と人数 〜


テレビ
  瞬時:数百万〜数千万 ←テレビ離れといわれつつも
              なんだかんだですごいのである。

・ラジオ
  瞬時:数十万〜数百万

・新聞
  半日:数十万〜数千万

・ブログ
  随時:数十万〜数百万

・新聞社のウェブサイト
  瞬時〜随時:数万〜数百万

・動画
  瞬時〜随時:数千万〜数十万

Twitter
  瞬時:数百〜数百万+α

Twitterは拡散の幅が広い!
個人で発信できることは大きな可能性にもなる。
しかし拡散力があるのでいろんな情報がとびかっている。
他メディアとちがって見逃されてしまうリスクも大きい。
一度見逃してしまうと見つけるのがもう大変なんて経験もしばしばある。
あと新聞やテレビと違ってTwitter情報は著名なので信憑性も薄いと思う。
メリットも大きいがデメリットも同じようにあるのだ。


*アメブロ

アメブロはアクセス数を水増ししている?!
これをアメブロで書くとブログが使えなくなるらしい。
これは言論の自由という観点から見ると・・・。


*Twitter

Twitterに犯罪になることをツイート
例えば元カノの恥ずかしい写真を無断でツイート

   (行列のできる法律相談所でやってたきが・・。
    たしか名誉毀損で数百万の損害賠償がとれるとか。
    たかが一枚の写真でもないようによってはされど一枚。)


   ↓ 

リツイートした人も捕まってしまう。
犯罪補助てきな何かになるのだろうか。
一度のリツイートで経歴に傷をつけるなんて馬鹿なことはしたくないな。



*ネットショピング

ネットショップにあるセール価格。
本当にセール品なのだろうか?
もともとの値段を高く設定してセールしているように見せているだけかもしれない。
定価を確認できる商品は確認してから決めないと損するのは自分かもしれない。






*スマホアプリ

怪しいアプリをインストールしてしまうと自分のスマホの個人情報が取られてしまうかもしれない。
その場合自分のだけでなく友達のメアドや電話番号なんかも取られてしまうだろう。
自分個人の話ではないのでより気をつけなくてはならない。
逆にいえば、自分が気をつけていても友達からもれてしまうこともあるのだ。